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すぐに歯を削る歯医者は変えた方がよいですか? 半年に一回くらい歯の歯石取り...

yur********さん

2017/8/1700:46:02

すぐに歯を削る歯医者は変えた方がよいですか?

半年に一回くらい歯の歯石取りに行っています。
特に決まった所に行ってなかったので、出来てから4年くらいの新しい歯医者に行ってみました


そこはキレイで設備が充実していて、クチコミでも評判が良かったので安心して行きました。

歯石取りの前に検診のような形で、レントゲンを取りました。
そうすると虫歯があったので治療する事になりました。

おそらく虫歯の治療なんて10年以上してなかったので、やっぱりたまにはなるんだな。くらいの気持ちでした。

一本の治療だと思っていたのですが、その歯医者は、「次回は、ここの歯の治療をします。」といって4本くらい銀歯にされました。

その時の私は、虫歯になりそうな歯を治療してくれた良い歯医者だと思い。

さらに3ヶ月ごとの検診に来てくだいさいと言われていたので、検診にも行っていました。


それでちょうど一年後の検診を先日受けた時です。
レントゲンを取りましょうと言われて撮ってみると、「虫歯が一箇所あります」と言われて、次回から治療になりました。

次回に行くと、治療は違う先生が行う事になって、普通に削って銀歯をいれました。

その先生が治療後に

「では次回は、ここの歯の治療をしますね」と言いました。

これはおかしいですよね?

レントゲンで虫歯は一箇所のはずでした。(最初の先生が言ったのは一箇所でした)


そこで一年前の事を思い出しました。

その時も、次から次へと、ここは終わったので次回はここを治療します。と4か所治療する事になったのです。

もしかしたら、商売のためにする必要のない歯を治療しているのではないかと疑問をもっています。

実際にそういう事ってありますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sut********さん

編集あり2017/8/1706:28:15

抜かない・削らない事が必ずしも良いとは言えませんが(患者は嫌がってるので抜かないが、明らかに抜いた方が良い症状とかあるので)、商売のためにする必要のない歯を削る歯医者は実際にいます…。

例えば、保険の樹脂の小さな詰め物で済むところを、わざと大きく削ってセラミックの被せ物にしている歯医者です。その歯医者は他にも色々やっていましたが…。

もしかしたら最初の説明不足だったとか、先生によってはC1を様子見にしたり治療したりする人もいるので、
担当が違っていたなら連携不足で悪気はない…なんて場合もありますが、
疑問に感じたらその場でしっかり説明してもらって、納得したら治療するといいですよ!

削る前の歯を鏡で見せて、削ってる途中で止めてもう一度鏡を見せて、表面は白くて一見わからないけど中は黒く虫歯になってると教えてくれる先生もいます。
信頼できる歯医者が一番です!

質問した人からのコメント

2017/8/17 17:11:56

みなさん、ご回答していただきありがとうございます。

こんなに回答していただけるとは思ってませんでした。

1番、私が思っていたのに近い方をベストアンサーにさせていただきます。

もしかしたら小さな虫歯があるのかもしれないですが、今、治療の必要のない歯を削ろうとしていると思うので、そこの歯医者に行くのは止めます。

昔から行っていた信頼できる歯医者に行ってみます。

ベストアンサー以外の回答

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gak********さん

2017/8/1705:57:15

かみ合わせを破壊してわざわざ病気にする団体なのでなんでもありでしょう。


<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさない違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症は特に危険。

c_l********さん

2017/8/1703:17:19

2パターンの歯科があり、MIを志向する先生方の歯科医院では、ごく小さくて進行しなそうな虫歯やレジンの段差の着色等はそのままにされます。

逆に少しでも虫歯があれば全部削ろうとする先生もいます。

私は処置歯がとても多いのですが、同じ国立大学卒の先生の医院なのに、「はーい入ってる詰め物全部やり直しー!!20本!」という病院と、「治療は主訴のあるこの歯だけで良いですよ」という医院がありました。

ちなみに後者は大学から先生方が研修に来るような有名な個人歯科です。

私は後者を選びましたが、選んだ理由は前者は「不器用かつ歯科治療に時間をかけない」先生だったからです。器用な先生なら信頼しましたが、元々のインレーを入れてくれた先生の方が明らかに器用でしたので、その先生の判断に近い判断をしてくれる先生を選びました。

保険診療では十分な治療は難しい云々の話もありますが、同じ保険診療でもそれくらい差が出ます。

不器用なのに削りたがる先生ってまだ多いので、セカンドオピニオンをとることはとても大切かと思います。

不器用な先生にかかると、フィッティングのなっていないインレーを詰められて二次カリエスにされて最後はインプラント、です。

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coo********さん

2017/8/1703:14:56

>すぐに歯を削る歯医者は変えた方がよいですか?

一概には答えられません。


>実際にそういう事ってありますか?

悪徳歯科医にかかったらあり得るでしょう。

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mus********さん

2017/8/1701:13:44

あり得ません。

本当に虫歯ではない歯を削って虫歯治療することは、いくら歯科医がやったとしても傷害罪に該当します。

それが事実なら刑事告発(警察に訴える)すべき事案ですよ。


しかし途中で虫歯の見落としを発見した可能性も否定できません。

藪医者なら虫歯の見落としはよくあることです。


というわけで、その歯医者は犯罪者か藪医者かのどちらかだと考えることが妥当ですね。

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