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こんにちは、外国人です。 『オーバーロード6』というライトノベルについて質問...

anu********さん

2017/9/1115:43:55

こんにちは、外国人です。

『オーバーロード6』というライトノベルについて質問です。

203ページに以下のような文章があります(エントマがティアとガガーランと戦っている場面です):

「分身は式蜘蛛の一体の攻撃を回避するのが精一杯であり、本体が二体と戦っている。これだけの時間がありながら一体を屠った程度だとすると、高レベルということはあり得ない。ならばガガーランの戦闘能力を加算としても、勝利は揺らがないはずだ。
(―なんでぇ、思うわけがないじゃないぃ)
容赦なく、圧倒的に、短期で決着をつける」

「―なんでぇ、思うわけがないじゃないぃ」というセリフはわかりますが、この文脈においての意味がよくつかめません。つまり、エントマが余裕があるから本気を出さなくてもいいなんて思うわけがない、という意味でしょうか?

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cho********さん

2017/9/1213:41:08

前半は客観的な分析。
括弧付きの心の声(なんて、思うわけがないじゃない)で前半の内容を否定して、最後にその人物の考えを書いています。

「エントマが余裕があるから本気を出さなくてもいいなんて思うわけがない」という意味で合っています。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sui********さん

2017/9/1121:34:05

その理解で正しいと思います。

戦うと決めたからには、弱い相手でも油断せずに、全力で戦うと言う事です。

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