ここから本文です

先週口の中の手術を全身麻酔で行ったのですが、その際に手術中だけ鼻から酸素を送...

アバター

ID非公開さん

2017/9/1508:28:39

先週口の中の手術を全身麻酔で行ったのですが、その際に手術中だけ鼻から酸素を送るチューブを気管に挿管しました。
入院は二泊三日だったので手術の翌日に退院したのですが、その日の夕方に呼

吸が苦しくなり翌朝に救急外来に行った所、気管が腫れており呼吸が出来ず窒息すんぜんとの事で気管切開をしカニューレを入れる事になってしまいました。

医師からは『恐らくは挿管で気管が炎症を起こして腫れたのでしょう、窒息の恐れと二酸化炭素の濃度が通常の倍以上ありましたが、気管切開したのでもぅ大丈夫です、気管の腫れが引くまではカニューレを入れたままの生活になりますが風呂に入るとき以外は通常通りで大丈夫ですよ』との事でした。
いつまでも入院してるかも、なにも言われず一週間経過…。
何て事はないって感じの申し訳なさも微塵も感じられませんでした。
医師にとっては気管切開は良くある施術かもしれないけど患者にとったら気管切開して仕事を休む日数も大幅に加算され、仕事中に吸引とかしなきゃだし、今まで通り出来る訳ないやろ!!

◉話が逸れてしまいましたが、コレって医療ミスでしょうか?

もう少し病院側が原因とか今後の挿管する際の対策(もともと持病持ちで数回手術経験あり今後も継続する予定)もきちんと説明して、今回の入院の計画も抜糸、退院、抜管等の説明をしてくれれば気持ちも楽になるのですが聞いても担当の医師に聞いてみないと…など曖昧で…。
長年お世話になってる病院だから医療ミスとか考えたく無いけど対応があまりにも悪すぎて…。

すいません、後半愚痴になってしまいました。
◉の所について知りたいです。
よろしくお願いします。

閲覧数:
240
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

pla********さん

2017/9/1707:01:17

ミスでは無いし、仮にミスだと訴えても、これに勝つのは無理だと思うな。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

kam********さん

2017/9/1514:02:19

素人で恐縮ですが。似たようなことは、どうもよくあるらしい。
ミスと言えばミスだが、賠償の可能性のあるミスとは言えないでしょう。
通常、「医療ミス」とは、賠償を条件とするものなので。

標準的医療であったかどうか。どのような炎症であったのかわからない。たぶん、まあ、標準でしょう。生きてますから。ちょいヘタクソだったかも。

予測可能、回避可能であったかどうか。
挿管にてこずって傷つけたなら「医療の限界としてのミス」だろうけど、うまくできないことはあるし、うまくやっていても刺激に反応したかもしれない。抜くときに雑だったのだろうか。
あと、何か術前に見落としているものがあったのではないだろうか。通常よりも刺激に対して弱いとか、炎症しやすいとか、その対策や観察注意の不足は、どこまで指摘できるだろうか。

退院時の腫れを見逃した、あるいは軽く見てたというミスもあるでしょうか。この問題のほうが大きいかなあ。しかし、結果的に窒息を回避できた。

賠償は被害がなければできない。死ななくて良かったですね。そんな印象です。治療途中では、まだ被害が出ているとは言いにくい。死んだり後遺症障害が出たらミスとして追及する余地はあるでしょう。

まあ。医療ミスの基準なんてものはけっこういい加減なもので、患者側としては、ご本人がどう考えるかにかかっていると考えます。決めるのは患者本人です。それを他人が認めるかどうかはまた別の話。真実かどうかよりも、なんらかの事実を証明したほうが正義。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる