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18歳の高校生です。

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ID非公開さん

2017/9/2520:09:19

18歳の高校生です。

11歳頃から顔脂が過剰に出始めてきました。思春期の終わる高校3年生ぐらいには治ると思ったのですが、その全く気配はありません。
今まで色んなものを試しました。
朝ラン、水洗顔、色んな化粧水、野菜生活、糖質制限..しかしどれも全て駄目でした。
そこで、イソトレチノインという薬を見つけたのですがこれはどうなんでしょう?
副作用がかなり危険とありますが、もう最終手段だと思うので試そうと思うのですが....。
皆さんの意見を聞かせてください。

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素肌美人さん

2017/9/2616:55:31

抗生物質が効かなかった次の薬が、
イソトレチノインになるようです。

でも、薬ですから症状を一時的に
抑えるだけです。なので、薬を止める
と、再発は間違いないでしょうね。

使用した人の多くは
皮脂は戻ります。
そして再発も有り得ます。
さらに費用もかかります。

というコメントが多いです。


◎思春期のニキビ改善策
1.クレンジング剤洗顔ではなく、
枠練固形洗顔石鹸で洗顔

クレンジング剤は、弱酸性ですので
皮脂やタンパク質の70%の汚れが
落ちていないので、酸化して炎症を
起こしニキビができるようになります。

汚れは、弱アルカリ領域のみ落ちます。
枠練固形洗顔石鹸は、弱アルカリです。
ですので、毛穴に詰まって酸化した皮脂や
汚れもきれいに落とすことができます。

2.石鹸を泡立てるのに、泡立ネットを使わない
汚れが落ちるのは、泡の量ではありません。
きめ細かい弾力のある泡が、もっとも汚れを
吸着する力が強くなります。

自分の手で丁寧に泡立てると、手のヒラから遠赤外線が
放射されていますので、温かくキメ細やかな弾力のある
泡が作れます。

泡立てネットの泡は気泡が粗く弾力もありませんので、
汚れが吸着する力が弱いので、
皮脂や汚れの洗い残しがあります。

3.弱酸性の化粧水をたっぷり使う
肌に十分な水分があると、肌細胞は
活性化し、傷んだ肌細胞を修復する
作用があります。

そして、水分のあるところには、皮脂が
分泌されやすくなり、水分と皮脂が
混ざり合い、クリームが作られます。

このクリームは、肌の内側で作られますので、
しっとり感が長く持続するため、外からの
保湿は必要なくなります。

◎水洗顔は危険
水だけで、皮脂やタンパク質の汚れは
落ちません。
そして、肌に何も与えないこともリスクが
あります。

そもそもニキビができるのも、肌に水分が
少なく、ターンオーバーが延びるからです。

◎糖質制限もニキビには高リスク
穀類には植物の実。たくさんの栄養素が
含まれています。

戦後50年、食生活の変化で病人が
増え続けています。医療が発達し、
健康食品も多く出回っているのにも
関わらず。

それは、何だと思いますか?
ミネラルの摂取量が1/4に減ったのです。
ミネラルは、体や肌の傷んだ細胞を修復したり、
解毒作用もあります。

日本の伝統食品、
穀類、魚、海藻、野菜、豆類には
ミネラルの含有量が多いのです。

最後に皮膚科の先生のコメントを記載しておきます。
規則正しい生活
皮脂の詰まりを抑えること

と言われています。

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