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民事訴訟。結審後の文書提出 ―――――――――――――― 最後の口頭弁論法廷では 当事者へ...

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ID非公開さん

2017/10/202:25:23

民事訴訟。結審後の文書提出
――――――――――――――
最後の口頭弁論法廷では
当事者への尋問が実施されるのが
一般的な進行のようです
相手方の当事者が発言したことに
重大な反論がある場合につ

いてです
結審後の文書提出には価値がないと聞きます
一方で、担当官から〇月〇日までの
提出は受付けるとされる場合がある
質問は―
結審後に提出した文書の価値についてです。
1.提出OKでも重要視されず、気慰めイメージですか
2.結審後でも、審理中と同じ文書価値があるのか
3.結審直前の法廷での相手陳述への反論主張は、控訴の場合の主張に温存か

少しずつ学んで行きます

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

tkk********さん

2017/10/209:35:43

実務でお話しします。
当事者尋問では、反対尋問も許されているので「相手方の当事者が発言したことに
重大な反論がある場合」は、あり得ないです。
なお、結審の宣言があった後の文章は「陳述」していないので判決に影響しないです。

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質問した人からのコメント

2017/10/2 10:58:30

ありがとうございます。
心得ておきたいと思います

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