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イエスを殺したことにヘロデ王家と祭司たちは関係ありますか?

isodaraiさん

2017/10/323:33:01

イエスを殺したことにヘロデ王家と祭司たちは関係ありますか?

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bhxqq22さん

2017/10/409:25:20

ヒトラーみたいな小卒で国が借金返済にこまり
PSYCHO-PASS意外はみえないが
晩年ヨチヨチ歩き方で立ったりもままならないらしいでしたよ

  • bhxqq22さん

    2017/10/0409:28:07

    親子で算数はとくに駄目らしく小卒というかたがき
    軍人あがりしかつかず
    ヨチヨチ歩き方しかは側近に支えらないとあるくもままならない老後らしい

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pjmxaja_mさん

2017/10/411:03:06

聖書に書いてあることがすべて。
聖書以外にイエスの処刑について詳しく書いてある書物は、どこにもない。

近代の「学者」が書いた本が聖書以上の価値があるものでないことくらい、少し考えればよく分かるだろう

編集あり2017/10/408:18:05

マタイ福音書に言わせれば、幼いイエスを殺そうとしたのがヘロデと祭司たちだったね。<こんなのは嘘です。

処女懐妊、死者の復活、

新約聖書は数々の嘘を重ねています。


こんな嘘ばかりの新約聖書の記事を証拠もなく信じてはいけません。

新約聖書は嘘を重ね冤罪を作り上げ人を罪に陥れています。

ユダヤ教徒、キリスト教徒、ローマ人のいずれの年代記や歴史にも、

この出来事を裏付ける証拠は一片もありません。


また、福音書はイエス殺しの罪もユダヤ人に擦りつけていて、その後のキリスト教によるユダヤ人の殺戮をうみだしました。

福音作家はローマでの布教のためイエス殺しの罪をユダヤ人に擦り付けたのでしょう。
『ルカによる福音書』(23:4)には「わたしはこの男に何の罪を見いだせない」とピラトが語ったと書かれており、

福音書ではおおむね、ピラトを「イエスに同情的だったが、ユダヤ人の圧力に負けて、やむをえず死刑にした」と描きます。

だが、聖書の記述とは反対にピラトは非常に残酷な人物でした。
十字架による処刑はローマへの反逆罪に適応されるものです。

ピラトは、残忍な男でした。

ピラトの時代、パレスチナは非常に混乱していて、フィロンの語るところによれば総督は「汚職体質、暴力、窃盗、強盗、権力の乱用、しばしば裁判なしの囚人の処刑、限りない残忍さ」(ガイウス302)で特徴づけられるようです。

歴史的資料によればピラトは聖書に書かれた人物とは真逆な性格で相当に冷酷で残忍な人物だったようです。{ヨセフスの『ユダヤ古代誌』18巻}

フィロンに言わせれば「彼は通のきかない性格で、とても頑固なばかりか無慈悲でもあった」〔フィロン「ガイウスへの弁明書」38章301節〕


十字架刑はローマへの反逆者に用いられる処刑法です。



イエス殺しの罪を、ローマに媚びへつらうため、ユダヤ人に擦りつけ、冤罪で2000年の間苦しめてきた罪は、福音作者と、それを無批判に信じて反ユダヤ主義を増長させたキリスト教徒にあります。

聖書に反ユダヤ思想があります。

ユダヤ人に対し聖書は悪魔から生まれたと言っている。

ヨハネの福音8章 44節」
あなたがたは自分の父、すなわち、悪魔から出てきた者であって、
その父の欲望どおりを行おうと思っている。
彼は初めから、人殺しであって、
真理に立つ者ではない。彼のうちには真理がないからである。
彼が偽りを言うとき、いつも自分の本音をはいているのである。
彼は偽り者であり、偽りの父であるからだ。

マタイによる福音書27:25
「その血の責任は、われわれとわれわれの子孫の上にかかってもよい」


4世紀以降キリスト教会は神殺しの民としてユダヤ人の迫害を繰り返してきました。

キリスト教がローマの国教となるとユダヤ教会には「セクタ・ネファリア」(邪悪な宗派)という刻印が押された。

キリスト教会の主張に従ってビザンチン帝国は次々と反ユダヤ法を制定したのです。
ユダヤ人嫌悪はキリストを十字架にかけた人々の子孫を世に残すことは神意に反するとして正当化されたのです。

十、十一世紀になるとキリスト教神学に基づく戦闘的理念を形成し始めると教会が培ってきた反ユダヤ主義は現実的迫害に転化し始めたのです。、千九十六年十字軍はイスラム教に対する敵意だけでなく、最初から「キリストの殺害者ユダヤ人に対する「復讐」を誓っていたのです。
ルーアンでユダヤ人を襲撃した十字軍は次々とユダヤ人コミニィティーを襲い、虐殺と略奪を重ね、生き残ったユダヤ人に改宗を強要しました。数万人の規模で殺戮されたようです。

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dna検査によるとアシュケーナジ ユダヤ人は800年ほど前、人種絶滅に近いまで激減して様です。
現代のアシュケナジム系ユダヤ人集団が、いまから25~32世代前の約600~800年前に「ボトルネック」(集団内個体数の激減)を経験していたことを 特定した。このボトルネックによって、現代のアシュケナジム系の祖先となった創始者集団の個体数は250~420人にまで減少したという。
アシュケナージユダヤ人の遺伝子と知能
アシュケナジー系ユダヤ人のDNAに、知的優位性の証拠がある

被験者の知的優位性は、アシュケナジー系ユダヤ人の特徴的な遺伝疾患Tay-Sachs、
Niemann-Pickが関係するどころか、そこに帰することがわかった」。
研究者2人は、
自身が表紙を飾るニューヨークマガジン最新号で主張する。 理論の根拠として
Tay-Sachs、Niemann-Pick患者の脳細胞に神経伝達組織の顕著な増加がみられたとする、アルバート・アインシュタイン・カレッジ神経学博士スティーブン・ウォークリーの研究を挙げる。

遺伝子進化の過程で、ユダヤ人の知性はある遺伝的疾患と中世ヨーロッパのゲットーで蒙った差別の結末との連携で発達した」と理論付けている。
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このころからキリスト教はユダヤ人に「血の中傷=ユダヤ人は過ぎ越しの祭りの犠牲にキリスト教徒の子供の血をすする」」と「聖体冒涜の中傷=ユダヤ人が教 会から盗み出した聖体のパンを拷問にかけている」という非難をユダヤ人に浴びせかけるようになりました。こうした嫌疑をかけられたユダヤ人は火あぶりにな りました。

ゲットーに閉じ込めユダヤの星をつけさせたのはナチスが初めではありません。

一二一五年第四ラテラノ公会議で、ユダヤ人とキリスト教徒の性行を禁止するため、ユダヤ人は自分がユダヤ人であることを示さなくてはならないと定められた。この決定に従って「恥辱のバッチ」の制度が始まった、

一三世紀から一五世紀には宗教的熱狂主義から、しばしばユダヤ人の財産没収と追放が行われた。ドイツでは一斉追放はなかったが絶えずユダヤ人の虐殺は起きていた。


魔女狩りも多くはユダヤ人を対象に行われたものでした。

●男性も「男性の魔女」ともいうべき形で含まれる。
魔女の概念は当時のヨーロッパを覆っていた反ユダヤ主義とも結びつき、「子供を捕まえて食べるかぎ鼻の人物」という魔女像が作られていった。魔女の集会がユダヤ人にとって安息日を意味する「サバト」という名称で呼ばれるようになるのも反ユダヤ主義の産物である・

魔女狩りをはじめたのはカトリックだが、、プロテスタント地域、またはプロテスタントの優勢な地域が大半を占め、、凄惨であった。

わたしはこのような魔女に何の同情も持たない。私は彼らを皆殺しにしたいと思う。(マルティン・ルター)

●ドイツで『魔女狩り』が苛烈を極めたのは、宗教改革後のプロテスタントによるものである。
スコットランドでも、宗教改革前には一人も焚刑にかけられていないという。

●処刑が激化したのは、カルヴァン主義の長老派教会の手によるものである。イングランドも、清教徒支配下でピークに達した。
魔女狩り』の犠牲者は、30万人から700万人と大きな幅をもった推定がなされている。裁判記録などが残っているのできちんと調べればそこそこの範囲で推定できるはずである。今さら本当の数は公表できないというのが真意なんだろう)

ルターのユダヤ人、撲滅論文「ユダヤ人と彼らの嘘」

1、 シナゴーグやイェシーバーを、跡形残らず徹底的に焼き払うべし
2、更にユダヤ人の所有する家をも打ち壊し、所有者を田舎に住まわせるべし
3、宗教書を取り上げるべし
4、ラビの伝道を禁じ、従わないようであれば処刑すべし
5、ユダヤ人を撲滅するための方途を穏便に実行すべし
6、高利貸しを禁じ、金銀を悉く没収し、保管すべし
7、ユダヤ人を農奴として働かせるべし
第二次世界大戦以降、学問の分野で支配的となった見解[4]は、本論文が宗教改革からホロコーストまでの数世紀において、ユダヤ人に対するドイツ人の態度に少なからぬ影響を与えた、というものであった。

また、ナチスのホロコーストでも、ユダヤ人がナチスに虐殺されました。それに手を貸したのはドイツのキリスト教会です。そして、欧米のキリスト教会はその 事実に沈黙したのです。また、このナチスによるホロコーストは、16世紀の宗教改革者マルティン・ルターの書いた反ユダヤ的文献の影響を受けています。


ヒトラーがユダヤ人を迫害したのはキリスト教徒たる民衆の支持を得るためでしょう。

ナチスに積極的に協力したのが、ルター派教会です。
ルター派教会の信条の中にある教会と国家についての考え方にその原因があると言えるでしょう。
プロテスタント神学者が、それ固有の民族主義的傾向のゆえに、国家社会主義者としてナチズムを直接間接に支持する歴史的役割を果たした。
ルターいわく
「ユダヤ人は、元々流浪の民なのだから、本来一文無しのはずだ。彼らが所有するものはすべてもとはわれわれの財産だったのだ」

ーーーーーーーーーーーーーーー
1933年3月23日、法王の命令でドイツのカトリック系の政党である中央党(=Zentrum、1870ー1933)はヒトラーの権能付与法に賛成し、 7月5日には中央党とカトリック系バイエルン州民党を解散させました。その結果、ヒトラーに対抗する政治組織はなくなりました。
カトリック教こそ誰よりもヒトラーの権力掌握を助長しました。なぜなら、ワイマールの民主主義では、政教条約を成立されることは出来ず、無神論の共産党やユダヤ人の迫害も不可能でした。

教会の最も卑劣たるところは、以前はヒトラーを敬謙なカトリック教信者と崇めたのに対し、現在では「我々教会および法王は最初から無神論者のヒトラーに大反対してきた」とうそぶいていることです。
最も早くナチドイツを認知した(外交関係を回復した)法王は最初の抵抗者に変身しました。

doltotiさん

2017/10/406:34:42

マタイ福音書に言わせれば、幼いイエスを殺そうとしたのがヘロデと祭司たちだったね。

ユダヤの真の王を受け入れたのは、ユダヤの指導者ではなく、異邦人の指導者(東方のマギたち)だった。

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