ここから本文です

どうして「講談師」「漫才師」「コント師」「手品師」「曲芸師」「曲独楽師」「紙...

プロフィール画像

カテゴリマスター

dou********さん

2017/10/616:25:08

どうして「講談師」「漫才師」「コント師」「手品師」「曲芸師」「曲独楽師」「紙切り師」「腹話術師」「物真似師」と言うのに「落語師」と言わず「落語家」と言うのですか?

尚、ググって調べたところ、漫談を演じる芸人も普通「漫談家」と言いますが「漫談師」でも間違いではないようです。

閲覧数:
212
回答数:
4
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

twe********さん

2017/10/713:47:48

お笑い芸人と「人」をつけたり、上方では寄席で三味線を弾くのはお囃子さんで「子」がつきます。また賑やかな踊り手さんが寄席を盛り上げることがありますが踊り手さんは「手」がつきます。

「家」がついたり「師」がついたり「人」がついたり「子」がついたり「手」がついたり・・・一般にもそうですね。

作曲家,医師,料理人,踊り子,運転手・・・

語呂の問題で深い意味はありません。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

aka********さん

2017/10/703:09:09

語呂が良い・悪いです。

sug********さん

2017/10/617:27:34

ま、慣習でしょう。

ちなみに業界内では、
落語家は「師匠」、その他色物は「先生」と呼ばれています。

プロフィール画像

カテゴリマスター

oob********さん

2017/10/617:21:59

読みグセじゃないのでしょうか、昔からの。慣習とも言います。
厳密に、何でと聞かれても、困ると思います。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる