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立憲民主党応援しますか?

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ID非公開さん

2017/10/623:12:40

立憲民主党応援しますか?

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pan********さん

2017/10/1321:40:10

私は日本人ですから、反日左翼政党は応援しません。

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ybo********さん

2017/10/1318:05:34

民進党出身者は民進党の低い支持率にあえぎ、選挙戦では民進党の名前では勝てないので「希望の党」「立憲民主党」「無所属」に分裂したが、性根が腐っているため、選挙が終わったら素知らぬ顔で「民進党に再結集」を画策している。
これは明らかに背信行為である。
まさに「偽装民進党」による議員バッジ・ファーストの選挙戦だ。
選挙に勝って議員になりさえすれば「後はどうしようと勝手だろ」ということだ。
有権者も、とことんナメられたもんだ。
もし当選後、何食わぬ顔で、民進党再結集に賛同するなら、あまりにも有権者をバカにしている。
こんな「民進党出身者」を絶対に許してはならない。
希望の党で出馬し、当選後に民進党に戻ったら、『そもそも何のために希望の党へ合流したのか、希望の党とは何だったのか』という疑念が生まれ、
立憲民主党で出馬し、当選後に民進党に戻ったら、『そもそも立憲民主党を立ち上げたのは何のためだったのか、立憲民主党とは何だったのか』という疑念が生まれ、
無所属で出馬し、当選後に民進党に戻ったら、『そもそも何のための無所属出馬だったのか』という疑念が生まれ、
政治への不信感を深めるだけだ。
国民は今一度、民主党政権時代の「悪夢の3年3カ月」の記憶を呼び起こすべきだ。
「民進党出身」の立候補者を当選させるな!
「民進党出身」の立候補者を落選させろ!

こんなふざけた話があるのか?民進党再結集論
2017年10月13日
◆前原誠司代表の解任案も検討
民進党出身の前衆院議員の再結集を画策する動きがある。衆院選(22日投開票)後、希望の党と立憲民主党、無所属で分かれて戦っている面々を、再び民進党に戻そうというものだ。両院議員総会で、前原誠司代表を解任する案も検討されている。これらは有権者への背信行為ではないのか。
◆選挙後に画策
「長嶋茂雄さんの言葉を借りれば、民進党は不滅です!」
民進党の小川敏夫参院議員会長は12日、東京都内の街頭演説で、こう声を張り上げ、民進党存続を高らかに宣言した。
興に乗ったのか、小川氏は
「今回やむを得ず希望の党から立候補している人もいるだろうし、無所属で信念を通している人もいる。選挙後は、これまで一緒にやってきた民進党を大きな軸として結集し、自民党の安倍晋三政権を打倒する」
とも語った。
ちょっと待て、と言いたい。
民進党は先月28日の両院議員総会で、前原氏が
「(政権打倒のため)名を捨てて実を取る決断」
として提案した小池百合子代表(都知事)率いる希望の党への合流方針を了承したはずだ。
その後、小池氏が「選別・排除」を掲げて3分裂したが、少なくとも希望の党で戦っている候補者は、
「憲法改正を支持」
「現行の安全保障法制を、憲法に則り適切に運用する」
という政策協定書に署名している。
憲法改正に反対し、安保法制廃棄を掲げている民進党にはもはや戻れないのではないか。
民進党は2016年3月、民主党と維新の党が合流し、誕生した。この間、3人の代表が登場したが、低い支持率にあえぎ、状況は改善しなかった。民主党政権時代の「悪夢の3年3カ月」の記憶が、国民の脳裏にしっかりと刻まれているからだ。
もし当選後、何食わぬ顔で、民進党再結集に賛同するなら、あまりにも有権者をバカにしている。「偽装民進党」によるバッジ・ファーストの選挙戦と言われても仕方ない。
◆小川参院会長宣言「民進党は不滅です!」
前原氏の解任案は、野党混乱の”戦犯”として責任を取らせるもの。衆院選後にの両院議員総会を緊急招集し、解任決議案を提出すると言い、事実上のクーデターに近い。
政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は
「選挙後に野党の再々編が起こるのは必然だ」
と言い、続けた。
「問題は、野党がどれだけ議席を獲得するかだが、自民、公明両党に対抗するための野党結集は避けられないだろう。選挙期間中に、民進党の再結集について言及するのは有権者にとって分かりづらい。希望の党で出馬し、当選後に戻ったら、『そもそも希望の党とは何だったのか』という疑念が生まれ、政治への不信感を深める可能性がある」

2017.10.12 21:47更新
【衆院選】
民進党は不滅!? 参院民進党が選挙後の再結集模索 前原誠司代表を解任する動きも
http://www.sankei.com/politics/news/171012/plt1710120063-n1.html
民進党の参院議員の多くが希望の党に合流せず、希望の党や立憲民主党、無所属として衆院選を戦っている民進出身者の再結集を模索していることが12日、分かった。小川敏夫参院議員会長らが提唱しており、衆院選後の両院議員総会で前原誠司代表を解任する案も検討されている。民進党から大量の前職を送り込んだ希望の党の候補が衆院選後に古巣に戻ることになれば、有権者への背信行為ともなりかねない。
「長嶋茂雄さんの言葉を借りれば、民進党は不滅です!」。小川氏は12日、東京・JR大森駅前で行った立憲民主党候補の応援演説で、民進党が選挙後も存続することを強調した。
その上で「今回やむを得ず希望の党から立候補している人もいるだろうし、無所属で信念を通している人もいる。選挙後は、これまで一緒にやってきた民進党を大きな軸として結集し、自民党の安倍晋三政権を打倒する」と訴えた。
小川氏は産経新聞の取材に対し、前原氏が決断した希望の党への合流について「思い通りになっていない」と指摘した。小川氏が民進党の参院議員に聞き取り調査をしたところ、過半数が希望の党への合流を望まなかったことも明らかにした。
小川氏は「これまでの民進党のように(左右)両ウイングが結集すべきだ」と強調した。党内には、衆院選後ただちに両院議員総会の招集を求め、前原氏が代表を辞職しない場合、解任決議案を提出する動きがあるという。

2017.10.13 16:12更新
【衆院選】
「今は立場が違うかもしれないが…」民進再結集の夢?! 前代表、蓮舫氏の三股応援
http://www.sankei.com/west/news/171013/wst1710130051-n1.html
民進党の参院議員に、衆院選を希望の党や立憲民主党などで戦っている民進出身者の再結集を模索する動きが表面化する中、前代表の蓮舫氏が10日の衆院選公示以来、「希望」「立民」「無所属」の候補者を応援する“三股応援”を続けている。13日は大阪10区に立民から出馬した前職、辻元清美氏(57)の応援に入り、「今は立場が違うかもしれないが、これからも辻元さんと一緒に国会で仕事をしたい」と力説した。
一時は衆院くら替えを明言したが、その後方針を撤回した蓮舫氏。「今回の選挙は、これからも信頼できる人だけを応援している」として、衆院選に立候補した民進出身の希望、立民、無所属の候補者応援にと、全国を奔走している。
公示以降、蓮舫氏が応援演説に入ったのは、東京7区・長妻昭氏(57)=立民=や京都6区・山井和則氏(55)=希望=、新潟3区・黒岩宇洋氏(51)=無所属=ら。自身のツイッターには応援演説の予定や写真をアップするなど、発信にも積極的だ。
13日は午前11時すぎから大阪府高槻市のJR摂津富田駅前に立ち、「私は今も民進党の国会議員で、前代表として民進党の政策にいまなお矜持(きょうじ)を持っている」と主張。「政党とはどうあるべきか、悩み考えながらこの選挙戦に突入した。今回の選挙はある意味での政党政治の過渡期だと思う」としたうえで、「辻元さんと政治の世界で大きなガラスの天井を壊す、今の間違いをただす、そういう政治にもう1回挑戦したい」などと訴えた。

chi********さん

2017/10/1312:52:41

応援しません。赤なんでしょ?

yan********さん

2017/10/1301:31:13

反日左翼ばかりでどうやって応援できるの?

tak********さん

2017/10/1300:22:07

こんなのもう どうでもいいんじゃないの?
今までの国会中継みてたら、 まともなのは、自民・公明と野党は、維新ぐらいだよ。
民進党は、いちゃもん・嘘の数字、統計 共産はデマゴーク 中立な思想で、国会中継をみれば、みんなそう思うはずです。

sir********さん

2017/10/1218:48:05

自民党単独で310議席以上獲得してもらいたい。

●主要5紙衝撃予測 自公300議席突破 小池絶望60 枝野32・倍増
野党混乱に不信高まり、自民優勢に
2017年10月12日
第48回衆院選(22日投開票)について、新聞各紙は12日、序盤戦の調査結果を報道した。「自公300議席うかがう」「希望、苦戦」といったもので、安倍晋三首相(総裁)率いる自民党が選挙区、比例代表ともに優位に立ち、圧勝しそうな勢いだ。一方、小池百合子代表(都知事)率いる希望の党は伸び悩み、枝野幸男代表の立憲民主党は健闘しているという。北朝鮮情勢が緊迫する中、安定した安倍政権への期待感の表れなのか。「自公圧勝報道」の破壊力は、今後の選挙戦にどんな影響を与えるのか。
「今日の新聞報道は驚いた。あまりに自民党に数字が強く出過ぎている。まだ、選挙戦は10日ある。7月の東京都議選のように、失言などで、流れが変わる可能性もある。圧勝報道が逆効果になるかもしれない。気を引き締めないと」
自民党幹部は12日、こう語った。
新聞各紙の1面の見出しは次の通り。
・産経新聞「自公300議席うかがう」「希望、伸び悩み」
・読売新聞「自民、単独過半数の勢い」「希望、伸び悩み」
・朝日新聞「自民堅調 希望伸びず」「立憲に勢い」
・日経新聞「与党300議席に迫る勢い」「自民、単独安定多数勢い」「希望、選挙区で苦戦」
独自の世論調査や全国の支局情報をもとに弾き出した結果だが、各社ともほぼ一致している。
解散時、自民党は287議席で、公明党は35議席で、安倍首相は「勝敗ライン」として自民、公明両党で過半数(233議席)を掲げていた。
新聞各紙の「自公で300議席うかがう」という報道が現実となれば、自公で解散時とほぼ同じ程度で、自民党だけで単独過半数は確保し、17ある全常任委員長ポストを独占し、過半数の委員を送り込める絶対安定多数(261)を上回る勢いと言える。
希望の党は、小池氏が強行した「選別・排除」路線や、「消費税増税凍結」「原発ゼロ」「花粉症ゼロ」「満員電車ゼロ」などの公約が有権者から敬遠されたのか、合流した民進党出身前職の多くが小選挙区で苦戦している。比例は、公示前の35議席から積み増しても最大10議席以内。公示前は57議席だったが60議席前後にとどまる難しい情勢のようだ。
枝野氏の立憲民主党は、公示前の16議席から倍増の勢い(32議席程度)となっている。民進党から分裂した立憲民主党は護憲色が強く、「ガラパゴス左派」とも言われる。ただ、安全保障関連法を「違憲」とする共産党が、競合する選挙区で候補者を取り下げたことも追い風になっているとみられる。
一方、共産党は公示前の21議席の維持が難しい情勢で、社民党は公示前の2議席を維持する見通しだ。
ただ、選挙途中でこうした情勢調査が報じられると、アナウンス効果から有権者の投票行動に大きく2通りの影響が指摘されている。「バンドワゴン効果」と「アンダードッグ効果」だ。
バンドワゴン効果とは、有権者が「勝ち馬に乗ろう」として、優勢とされた政党や候補者に投票しがちになる現象。
アンダードッグ効果は、逆バネが働いて劣勢とされた候補や政党に支持が傾く現象だ。
いずれの調査でも、投票先を「決めていない」という回答が50%ほどあり、今後の展開次第で、選挙結果は変わりかねない。
10・22衆院選はどうなりそうか。
選挙プランナーの松田馨氏は
「新聞報道のアナウンス効果が政権にプラスに出るのか、マイナスに出るのかは正確に読み切れない」
と言い、続けた。
「2012年12月の衆院選、16年7月の参院選では事前に『自民党優勢』が報じられたことで、最終的には野党の議席を押し上げた。今回も同様に自民党の勝ち過ぎを警戒し、野党を応援しようという心理が働く可能性もある。一方で、今回は民進党の希望の党への合流をめぐる混乱で政治不信が高まり、自民党が勝つなら投票所に足を運ばない有権者が増える可能性もある」
松田氏によると、「自民党優勢」が伝えられたことで、
①約50ある接戦区に影響が出る
②共産党が都議選だけでなく国政でも躍進する
という可能性を指摘した。
一部メディアの偏向報道への疑問も含めた分析もある。
国際政治学者の藤井厳喜氏は
「新聞各紙の序盤情勢を見る限り、世論が健全な反応を示したと思う」
と言い、続けた。
「北朝鮮の深刻な脅威もあり、安倍政権への信頼感が表れたということだろう。日本の世論調査は正確だから、余程のことがない限り、この流れは変わらないのではないか。『森友・加計問題』は大した問題ではなかった。結局、憲法改正反対の一部メディアは、安倍政権を引きずり下ろすことが目的の『政治プロパガンダ機関』と言える。ジャーナリズムではなく、情報操作であり、マスメディアの機能を果たしていない。彼らは確信犯だから反省しないだろうが、今回の選挙で、そのようなメディアは駆逐されるのではないか。メディア革命も迫りつつある」
と語った。

●”モリカケ問題”争点化も 左派メディア敗北
2017年10月12日
新聞各紙の世論調査で自公圧勝の構図が浮かび上がった衆院選(22日投開票)。これまで”偏向報道”を繰り返してきたメディアにとっても衝撃の結果となったようだ。
11日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」では、8党首を集めた党首討論を放送。しかし約45分の討論のうち、ほぼ半分が「モリカケ問題」に費やされ、残りのテーマも「憲法改正」と「選挙の枠組み」のみ。今回の焦点の1つである「北朝鮮問題」については、ほとんど議論されないという結果となった。
こうした報道に、ネット上でも
「党首討論、モリカケで終わるの?」
「また『モリカケ』オンリーかよ」
「偏向報道っぷりが酷過ぎる」
といった批判が相次いだ。
”偏向報道”をめぐっては、先日のTBS系「NEWS23」でも、番組関係者とみられる「2人でモリカケっ!」という声が流れた後、星浩、雨宮塔子両キャスターが安倍晋三首相の話を遮り、森友学園や加計学園の話題に移したことに批判が集中。ネット上でも
「国難よりも総理批判」
「印象操作では」
という声が上がっていた。

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