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1963年に日本はGATT11条国に移行し貿易が自由化しました。しかし「国際収支の悪化...

chi********さん

2017/10/2015:50:03

1963年に日本はGATT11条国に移行し貿易が自由化しました。しかし「国際収支の悪化を理由に輸出入を制限できない」と聞くと悪いことなのかと思ってしまったのですが、これは日本にとって有益なものなのでしょうか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

kir********さん

2017/10/2020:54:57

日本にとって有益限りないです

1ドル360円という 日本に取って有利な固定レートで、世界中にモノをうることができました。ことにトランジスタラジオ、テレビなど電気製品は独壇場でした
輸入は 高関税とかずかずの非関税障壁で、容易ではありません

国際収支の減少を理由に 通商制限をするのは 低開発国の仕事です

質問した人からのコメント

2017/10/21 08:17:50

回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

iko********さん

2017/10/2016:35:54

輸出する側は有益だが
当時の日本は
自動車も家電も品質が世界最低で
海外でまったく売れてなかった

60年代にトヨタがアメリカ侵出を図ったが
大赤字出して数年で撤退したこともあり
当時企業にとっては賭けの要素が強かっただろうと思う

しかし町工場の輸出は好調で
アメリカ大手企業に部品を納品して大儲けしていた
当時ビッグ3と言われた、クラウスラー、GM、フォードの
エンジンまで日本の町工場が作っていたからな
そっちには有益だっただろう

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