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霊能力は訓練できないものでしょうか?

kah********さん

2017/11/415:34:30

霊能力は訓練できないものでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mis********さん

2017/11/513:07:37

訓練ではないです。病気です。

ベストアンサー以外の回答

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psy********さん

2017/11/515:07:40

いい夢見てるねぇ。
訓練して我々に貢献してくれたまえ。
ほっほっほ。

tak********さん

2017/11/505:40:20

腹を空かさば霊能力(妄想力)が付きます。

kik********さん

2017/11/418:54:55

訓練出来ません。訓練したくもありません。
霊能力ない人は、無い物ねだりでしょうが、
霊能力あつても、楽しい事はありませんよ。

skv********さん

2017/11/418:11:20

お前なら出来る!

kur********さん

2017/11/417:40:35

下記の語句で検索なさると、犯罪の被害にあい難くなるかもしれません。

「コールドリーディング」「霊 科学 解明」「洗脳 手口」「カルト 対処」「霊感詐欺 対策」

尚メディアには、こういう主張も有ります。

「霊感や霊能の開発は、危険」

「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる低級霊達がいる

※対象になり易いのは、特殊能力の開発に励む人・幽体が弱すぎる人・高級霊魂の協力無しの霊的修行(瞑想等)をした人・滝行等の苦行により、意識を朦朧とさせた人等

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏や宇宙人の姿及び言動・あの世や前世の情報・オーラの色・神秘体験の内容 等は、霊魂が決める」


「霊感や霊能は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で身につく」

「死後最初に使う霊的身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない
(人の肉体に、紫外線を視る機能が無いのと同じ)

※幽体の知覚したものを、頻繁に肉の脳に認識させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※霊能の類の付与は、高難度の脳手術並に危険。

※守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声を知覚させたがらない
(その人が、偽の神仏や高級霊魂等に騙され、死後拷問される事を、避ける為でもある) 」

「霊魂は、どんな目にあっても死ねない」

「一生に一、二回なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る
(幽体が弱過ぎれば、低級霊しか視えない)」

「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「 霊感や霊能を持っているつもりの人と深く 関わり、低級霊との接点を無自覚に、増やしている人達がいる」


「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとっている霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)

※霊魂が、傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、BはAの怪我を予知できたと思いがち 」


「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂
(優しい者もいる)」

「害意が無くても、低級霊の幽体から出る気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
(ウイルスの様なもの)」

「低級霊の気を浴びた人は、それを無自覚にまき散らし、近くの人やペット等の幽体を弱らせがち」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」


「霊能を欲する人に、霊能の様なものを与える為に、善意のつもりで幽体の脳に干渉する低級霊もいる

※その場合にも対象の幽体は弱る上に、廃人になる恐れすら有る 」


「心を磨いても幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」


「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」

「普通の人(幽体が未発達な人)の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」


「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない

※それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理 」


「担当する人の現在地が、解らない守護霊や指導霊もいる 」


「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「霊魂は、人よりも強い念を出せる」


「立派な人格者でも、状況次第で負傷する。
幽体の不調も、これと同じ」

「無償の人助けを沢山し、人々から慕われている人が、妬みの念を頻繁に浴びている場合も有る」

「幽体の負傷・念力や幽体離脱の練習・苦悩・断食や菜食や不眠不休による肉体の活力の低下・チャクラや丹田の開発 等により、体内の間気を漏らす場合が有る 」

「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在=中国の気功で言う内気=エクトプラズム 」

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能(要練習) 。
故に悪戯好きな低級霊は、間気を漏らした人や、他者の間気を体に付けた人 等に寄る 」

「心霊現象を起こさずに、人の傍に居続ける低級霊もいる」

「低級霊が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと見なす人もいる)」


「間気の不足により幽体がずれた肉体に、入りたがる低級霊達もいる」

「幽体が弱い人から、間気を抜く霊魂もいる」

「間気の異常も、幽体に有害」


「幽体は心ではなく、内臓や独自の人格を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折を治せないのと同じ)」


「低級霊の干渉で、幽体の脳の人格が不調になると、肉体の脳の人格も影響を受ける」


「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ」


「 誰にでも、幽育を行わない権利が有る」


「人が独力で霊魂に対処するのは無理」

「高級霊魂の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓いに効果が効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達がいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・神棚・仏壇・お守り・ご神木等)は、霊的には一切役に立たない」


「神仏・天使・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を装う邪霊達がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊の玩具はいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※愛・善行・感謝・平和の大切さを玩具に説かせる者もいる

※何らかの形で、現世利益の様なものを人に与え、この世では幸せにしておく邪霊達もいる

※邪霊は、この世のどんな詐欺師よりも狡猾
(元は人なので、信頼や同情をされ易い言動に詳しい) 」

「説得や供養により、改心や成仏をしたふりをする低級霊もいる」


「人々を死後に虐げる為なら、邪霊はどんな芝居でもする」

「邪霊は、霊的に高度な知識や技術を持っていない為、人が感銘を受けそうな事を言い、騙しにかかる」

「邪霊は、霊を視ようとする人=玩具候補の増加を喜ぶ」

「友好的な霊魂を演じておき、標的を後で不幸にする邪霊達もいる」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。
これでは、いわゆる除霊は無理」

「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を低級霊に知覚され、寄られかねない」

「どんなお経でも、高級霊魂が無関与だと、不道徳な霊魂に対して何の効果も無い。
霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている 」


「自分を霊的に守れない人が、他者を霊的に救う事は無理

※助けているつもりが、自分と相手の霊的リスクを上げている、という場合すら有る」

「人助けの為に我流で祓いをする人に、愛情深い低級霊が協力する場合も有る

※その場合、依頼者の幽体には、汚い幽気が更に付きかねない
(素人の手術の様なもの) 」


「 間気や幽体の不調が、肉体や心の不調を招く事も有る」

「間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は弱る」

「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れ、自分と相手の幽体を無自覚に弱らせている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる」


「丹田やチャクラを意識し行う呼吸法や瞑想は、間気に有害

丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」


「瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない

※善意による指導のつもりで、自分の気を人に浴びせる者もいる 」

「霊的に危ない事をしている人は、結果的に、家族やペット等の、死後の危険度まで上げがち」


『霊的能力の謎』という本には、こういう事が書いてあります。

「霊視も霊聴も、霊魂の協力で得られる力」

「高級霊魂は、霊能を得たいと言う願望に手を貸さない」

「霊魂が関与しなければ、霊能は生じない。
そして、それには危険がつきもの。人生を壊すかもしれない。

肉体の脳に影響が出ると、肉体の機能の消失や、精神病に繋がるかもしれない。

そんな危険な事を安易に行うのは、邪霊だけ」

「他者の体を操る現象には、通常なら間気が使われている。

※これは、基本的には手の平療法と同じ原理なので、当然弊害が出る」

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