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世界史で初期農耕の時期の村落について、「一つの集落が放棄されても、そのあとに...

mic********さん

2017/11/1211:21:19

世界史で初期農耕の時期の村落について、「一つの集落が放棄されても、そのあとにまた新しい集落がつくられることがしばしばあり、何千年にもわたってそれが繰り返され、ついには小高い丘(テル

)になる。」というような記述がありました。
いったん放棄したところに地力が回復してから戻ってくるのはわかります。
が、そこが丘になるのがなぜなのかよくわかりません。前の村落跡を埋めるとかですか?
お詳しい方教えてください!

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sem********さん

2017/11/1510:30:59

建材として使われた日干しレンガのせいです。
焼き固めたレンガと違い日干しレンガは経年で劣化風化すれば土になります。そのが住居の適地であれば再び日干しレンガを積み上げて建物を作りますから、繰り返されると住居跡はしだいに丘になっていきます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mek********さん

リクエストマッチ

2017/11/1211:55:43

【遺跡で見る】メソポタミア周辺の先史時代 - NAVER まとめ
https://matome.naver.jp/odai/2143456731329077501

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