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基本として、『スパットを目標に、投球しましょう。』と、教わりますが、『いや、...

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ID非公開さん

2017/11/2222:06:41

基本として、『スパットを目標に、投球しましょう。』と、教わりますが、『いや、私は◯◯を目標に投球する方が上手くいく。』という人は、おられますか?

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回答数:
9

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mkozue_22さん

2017/11/2312:25:12

リリースから
ピンヒットまでの
ラインイメージで転がします。

レーン全体…
周辺視野ですね。

他の回答にもありますが
人によっては
一点集中や静止状態が
力みの原因になる場合もあります。

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質問した人からのコメント

2017/11/29 20:46:55

周辺視野というのを、はじめて知りました。目標=一点凝視だと思っていました。みなさん、ご回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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2017/11/2606:05:20

ピンをみたら力が入ってしまうからですよ

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byejyoさん

2017/11/2412:09:44

スパットの所の板目の模様を目標にしています。
スパットでは、板目5枚間隔なので細かく投げれません。板目を目標にして、さらに、板目を1/8刻みにして、ねらっています。

目標の決め方は、目標とするフッキングポイントから仮想のラインを右脇までひき、そのライン上に右前腕を合わせて構え、スイングをその線の上から離れないように行い、スイング途中でスイングの方向をポケット方向に引っ張ったりしないで、ひたすら真っ直ぐにライン方向に転がします。ボールが勝手に曲がって、ポケットにころがる感覚です。

ボールの転がっていくスピードと曲がる幅を覚えておいて、ボールの動き方で、レーンのオイルの状態を推測します。
ボールが1番ピンのどこの部分に当たったのか、どの角度で当たったのか、残りピンはどうかで、ボール選択、立つ位置、目標のラインをどこに設定するかを決めます。
さらに、次の投球で、細かく狙いをしぼっていくのです。
その時には、レーンのオイル変化も予想します。自分のボールでオイルを奥に伸ばして、食い込みが悪くなっていないか、あるいは、手前が枯れて、フッキングポイントの手前から曲がり始めていないかをよく見る必要があります。他の人と投げるラインが被る時は、レーン変化が速いので注意が要ります。

投げミスもあります。その時は、逆にストライクの幅をみることができます。外ミスOKとか内ミスも幅があるなんて解ります。
きちんとラインに乗せても、ストライクにならない事もしばしばですが、その場合は大急ぎで、ストライクになるラインを探さないといけません。そして、細かな微調整をしていくわけです。

rafaelcruyffさん

2017/11/2409:07:52

構えるときはピン、リリースのときは着床点を見ています。構えるときは出来るだけ猫背になりたくないので遠くを見ています。リリース時は指の係り具合を確認したいので着床点を見ています。あまりスパットを意識するとフォームが崩れてしまうので自分は好きではありません。投げたときのバランスと指の係り具合でボールの投げた方向は分かりますからね。

2017/11/2319:08:38

自分自身のことではないのですが…

自分が学生ボウラーだった頃
ホームのボウリング場でいつも投げていたおばちゃんボウラーは
「わたしはピンを目標にして投げてるわよ!」と言っていました。
「スパット見て、は投げづらい。ピン見て投げる方が楽」とのことで。

当時のコーチから「ピンを見て投げたらダメ!」と教わっていたわたくしは、ちょっぴりショック?を受けました。

ちなみにそのおばちゃんボウラーは
国体や全国大会に県代表として何度も出ている人でした。

自分自身のことではないのですが…

自分が学生ボウラーだった頃...

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chyoinerさん

2017/11/2315:54:51

日頃よりのご精進、ご苦労様です。

私は、スパットだけでなく
「着床点」とスパットを結んだ投球線に投げてます。
「点」で狙うのでなく「線」で狙います。

着床点は、スライドの足内側から何枚目に着床するのか?
知ることから始めました。
始めに構えた時、両足を見下ろして
自然に歩けると両足のどこにボールが落ちるのかわかると
自信をもって投げられます。

どこに着床させるためにどう歩く?のでなく。
ここに立てば、どこに着床して体をどう向けておけば
狙ったスパットや板目を通過させることができるか?
自然に歩いてさえいれば「いつもの通り投げられる」と
知っているのです。

知っているから、体を低くしてみようとか
スイングの「肩」の力を抜いてみようとか
他のことに集中できます。
すると、思った球が投げられることが多くなります。

場所によって、スパットを狙うときと
テンアングルドットを狙うことがあります。
スパットは私にとって少し遠く感じます。
手前のドットだと近くて狙いやすいのです。
でも?
ドットでのずれが出てしまうと、
先に行って大きくはずれてしまいます。
だから⑩ピンを含めた1本残りのスペアは
手前のドットで狙います。
1本なら、右に当たっても左に当たっても
取れればOKなので、神経を使わずにだいたいで投げています。
これも、どこに立てば自然に歩いて
どこに着床するか知っているからできるのだと思います。
試してみてください。

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