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20歳のものです。中学のころ不登校で家庭環境が複雑だったこともあり、毎日死にた...

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ID非公開さん

2017/11/2621:11:51

20歳のものです。中学のころ不登校で家庭環境が複雑だったこともあり、毎日死にたいと思っていました。

母と口論になった際には過呼吸なども起こしたりしていました。

最近では人生を前向きに考えられるようになってきましたが、今でも両親や当時の同級生に会うと、あの時の毎日死にたいと思っていた時の気持ちを思い出しとても辛いです。

どう乗り越えていったらいいでしょうか?
アドバイス頂けましたら嬉しいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nee********さん

2017/11/2912:50:57

私も家庭環境が複雑で、随分長いこと苦しみました。

まず、黙っていても時間が解決してくれます。私の場合、その出来事から10年経った途端、「あ、もう10年も経ったんだ!こんな過去のこと悩んでバカみたいだ!」と思い至り、飛躍的に楽になりました。
質問者様には何年目が節目になるかわかりませんが、いずれ悩むのがバカバカしくなる時期が来ると思います。

その時期を待っている間にできることとしては、やはり出来事を振り返ることが必要だと思います。
大変難しいことです。もしかすると、考えるだけで辛いかもしれません。
しかし、考えられるようにする→話せるようにする→自分の中で再評価する、というプロセスが、治癒には必要だと私は思っています。
少しずつ、振り返り、再評価してみませんか?

個人的に思うのですが、辛い経験を積んだことで、必ず得ているものがあると思います。その経験なしでは得られなかった真理があるはずです。
特に自殺願望を乗り越えたとき、「なぜ、死ぬよりも生きている方がいいのか」という大いなる問いに、自分なりの答えを出されたのではありませんか?
わざわざ知る必要はなかった、知らなくてもよかったかもしれませんが、今となってはその答えが、自分自身の根幹を支えてはいませんか?
私は自分の経験を考えると、かけがえのないものを得たと感じます。もちろん良い思い出になったわけではありませんよ!ただ、この経験を生かして、多くの人を助けられるような気がするという点で、かけがえのない宝だなと感じます。

質問者様にも楽になる時が必ず来ます。時間が解決しないものはありません。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

chi********さん

2017/11/2621:38:08

何か自分が没頭できる(あるいは夢中になれる)趣味をつくってみたらどうでしょうか?あと絶対にその人達に会わないことです。

あとは、何でも相談できる相手をつくる事です。その人は、2,3人いても大丈夫です。自分のことを知ってくれようとしたり知っていたり、同じような境遇の人であったり、いつでも親身になって傍にいてくれる人であったり…そういった人はあなたにとって大切な人になると思います。

中1で、長文、すみません。
ひとつのアドバイスにでもなれば嬉しいです。

幸せに生きて下さるのを願ってますよ。程々に頑張りましょう!

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