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人は死んだらどうなると思いますか?

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ID非公開さん

2017/11/2723:53:55

人は死んだらどうなると思いますか?

天国に行きますか?それとも地獄に行きますか?無ですかね?
皆さんの意見が聞いてみたいです〜

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aai88790さん

2017/11/3018:34:37

無です

しかし 生きている人の思い出の中で生きています

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ベストアンサー以外の回答

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niceday1949さん

2017/11/3016:20:28

眠ってしまい何も見えず聴こえず、何も判らないことはいつもありますよね。
死んだように眠る・・・とても良い表現だと思います。

天国地獄は一説にはお釈迦様が字も読めない人々に、ものの善悪を教えるために作った世界だとも言われています。
また宇宙とはお釈迦様の手のひらの上に浮かぶ、玉の中にあるのだという教えもあります。

でも私は「無」を信じます、だって天国に行かれた魂も地獄に行った魂も連絡がつかないのです。
知るすべはありません、あるという方も「あると思っている」だけですから。
でもロマンが有っていいのでは有りませんか、全て物理の法則で片付けたら面白くないですよね。

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tenkailsinnさん

2017/11/2919:32:44

天国も地獄もあります。

死んだら肉体と魂が分かれます。
無にはなりません。

こういう話があります。
霊とお話出来る人がいて。
自殺した霊に話しを聞いてみたら。
「楽になると思って自殺したが余計に苦しくなった」
と話していたとのこと。
自殺の罪は殺人とかわらずに重罪です。

従って、死んで無になるのなら楽でいいのですけれども。
死んでから肉体と魂が別れることだけですから。
死んでから肉体は消滅し火葬されもして天地にかえるのです。

魂は永遠に不滅ですから生きている間に良いことしていたら。
あの世でも心配しなくてすむのです。
この世で良い行いをすることが大切です。
ある一定レベル以上の善行を積んだ人は天国という場所に行きます。

死んで無になるのでもない魂が残るのが真実なのです。
死んだら肉体と魂が残り、魂は永遠に消滅しないということになりますネ☆

そして霊が住む世界こそがあの世になります。
この世でよい行いをしていたらあの世にいっても心配する必要はないです。

自殺者は重い罪です。
殺人とかわりませんからね、自分を殺しているわけですから。
自殺をしたり殺人をしたりしたら7代先まで成仏できないと聞いたこともあります。

この世で悪行を重ねた人は地獄に落ちます。
善行も悪行も重ねなかった人は中間地点の霊界に行きます。
天国でも地獄でもないところですネ。。

死後の世界は、つまりは、この世でなした悪行、善行のいかんによりあの世での魂の報われるレベルが違うということですネ。

生まれ変わりがどのような境遇で生まれるかは、
現世で積んだ徳分の量によるものです。
徳分とは善行の意味です。

この徳分が多いほど、来世で良い世界に生まれることができます。
幸せになることができます。

徳が少なくて悪行がまさっていたら、
無理やり境遇の悪いところに生まれ変わらせられます。

徳をたくさん積んでいれば生まれ変わり、つまり来世では、
幸せな人生を送ったりすることができます。

また、徳分が多いほど来世どのようになりたいとかの、
願いを神様に聞いていただくことが出来るようです☆

また、輪廻転生しない世界というものもあります。
生まれ変わり死に変わりしながら、何度も転生して、
あるレベル以上に魂を錬磨して、徳分を積んだ魂は、
もうこの世で修行する必要がなくなり、
極楽浄土に行くことが出来ます。

あの世で永遠に真の幸福でいられるというわけです。
天国はこの世では比べ物にならないくらい歓喜、幸福感に満ちていますからネ。

死んだら魂の住む世界あの世にいくのだと私は思いますョ☆

ys_05121916さん

2017/11/2916:41:10

私は天国も地獄も信じません。
地球の1生命体です。
無になるだけです。

2017/11/2916:25:19

仏教は生まれ変わるというのが基本の考え方です。生まれ変わるのですから、天国や地獄が現実とかけ離れた所に在ったのでは辻褄が合いません。天国も地獄も現実の世界で見ることができます。例えば、金持ちの幸せな家庭に生まれる子供と、貧乏で親から虐待されるような家に生まれる子供、この違いが天国と地獄です。他には平和な国に生まれる子供と戦争が絶えないような国に生まれる子供、この違いも天国と地獄です。
死んだ後は三途の川を渡り、三途の川を渡ると二度と戻れなくなると言われていますが、この意味を解釈するとこうなります。死んでもすぐに生まれ変わる分けではなく、生まれ変わる相手が見つかるまで暫らくさまようことになります。生まれ変わる母親となる人が見つかれば、船に乗って三途の川を渡ることになりますが、船に乗るとき、着ている衣服はすべて奪衣婆によって剥ぎ取られると言われています。このことから船とは赤ちゃんのことで、三途の川とはお母さんの羊水だという解釈ができます。
日本人は死んで生まれ変わるまでの期間を「あの世」と考えているように感じますが、あの世がどうなっているかと言うと、夢を見ているようなものだそうです。前日に楽しいことがあれば楽しい夢を見、辛いことがあれば悪夢にうなされる。仏教では、生と死の中間は睡眠と同じであると説いています。睡眠を挟んでいても,昨日と今日が継続しているように、生と死も今世と来世は断絶しているのではなく継続しているのです。要するに前世も今世も来世も断絶しているのではなく、「あの世」を挟んで連続しているということです。テレビで前世のことを記憶している子供の特集番組を見たのですが、生まれ変わるまでに50年くらい要しているようでした。仏教では天国に行く人は早く、四十九日とも言われていますが、地獄に行く人は遅いそうです。

owaridake11さん

2017/11/2800:04:30

死んだ人にしかわからない

生きてる 自称霊能者だの 臨死体験者の話は 信用ならん

死んだ人が 全人類に向け 姿現し(霊体で)TVでも町中でも出て来て
語ってくれたら 死後の世界を信じるけどねぇ
全人類が目撃!

宇宙人より 可能性ない話ですよねぇ
夢も希望もないので

無 だと思います




T

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