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双極性障害です。

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ID非公開さん

2017/12/400:02:20

双極性障害です。

元はうつ病とパニック障害からです。

今、うつ期に入りセロクエルが
増えました。
増えてから少し楽になったのですが、
また元に戻ってきてしまい、
特に今日は買い物から帰り、
疲れとだるさから、寄りかかって
昼食をとってたので、主人に
「休んだら?」と言われ寝ました。
でも、寝ているのに疲れます。
夜ご飯の時間だと子供に起こされ
夕飯を作るのですが、だるくて
疲れています。

だるさと、疲労で自分でも
どうすることもできず、
もう、どうしろっていうんだ!と
叫びたくなります。

まだ、次の診察までは3週間くらい
ありますが、行って辛さを訴えた方が
いいでしょうか?
先生は何かあれば、いつでも来て下さいと
言ってくれます。
何時間も待たされるのが難ですけど。

補足うつ病の時は、とにかくずっと眠り
時間が足りないくらい眠り続け、
確かに体はだるかったのです。
何かに寄りかからないとダメでした。
でも、疲労感まではここまでなかった
ように記憶しています。

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l_salooneさん

2017/12/523:43:37

詳細は分かりませんが、うつ病だった時は「できないものはできない」と割り切れていたことが、躁状態や寛解状態などを経験することによって「やれるはずなのにできていない」「やらなきゃいけない」と思ってしまっているのかもしれませんね。
だから身体的な面で休息をとっても精神疲労が解消されない。

もしそういった傾向がるのだとしたら、状態によってできることとできないことがある、できていた時期を引き合いに出して自分を追い詰めない、といったメンタルのケアが必要なのかもしれません。

うつ期であれば、なかなか自分で気づけないことも多いでしょうし、医師と一緒に振り返りをするのもひとつの手段ですよ。
自己分析も必要ですが、医師にも相談するのは悪いことではありません。
投薬も改善の手助けになるでしょうし。

お大事になさってください。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/12/615:07:29

    ありがとうございます。

    何だか、説得力のある言葉に、
    「やらなきゃいけない」と思っている
    自分がいる事に気付きました。
    なんせ、子供が4人もいるので、
    それぞれにやる事があって
    どうしてもあれやらなきゃ、
    これやらなきゃっていうのがあります。
    だいぶ大きくなったので、自分で
    できる事はやってもらえるように
    体調が辛い時はお願いするように
    しました。

    幸い、火曜の担当医の予約枠が空いていたので、予約して相談してきました。
    過去の処方薬、症状を見直して
    安定薬が増えました。
    2週間後が本来の予約日で、
    その日までその処方で様子見
    という事になりました。

    今日は疲れ方もいうもと違います。

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ベストアンサー以外の回答

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2017/12/618:47:16

うつは人の理想を真に受ける人間がなるものです
無茶言ってるのは相手だと自覚しましょう
そして表面だけ合わせましょう
他人に理想を押し付けられる筋合いはありません
自分の中と相手の中を混同するとうつになります
うつの症状として理性的に身体を動かせない
日常に楽しみを見出だせなくなる
日常に楽しみを見つける事が重要です

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編集あり2017/12/421:08:13

よく双極性障害と診断される方がいますが、ご本人やご家族は投薬による弊害だと考えることは無いんですかね?
私なら間違いなく疑いますが、、


その場で胸式呼吸で肩をあげずに深呼吸できますか?
腹式呼吸じゃだめですよ。
問題の本質はこんなところにありました。

ストレス、ストレスとマスコミや医学医療に煽動されたのは私たちの問題ですが、そろそろ根本原因を明らかにしてもよい頃かと思います。


姿勢が悪くないですか?


私はパニック障害、うつ症状、自律神経失調に類する症状がありましたが、ストレスは原因ではないないと考え、仕事をしながら投薬なしで自力で完治しました。


自力で完治しましたが、重要なのは「原因はストレス」という固定観念からの離脱でした。
老若男女問わず気分障害になるのは何故かをどうしても解明したかったんです。


「現代人は呼吸が浅い」
そんな記事を目にしたことはありませんか?
今そこで肩を上げずに肺の位置で深呼吸できますか?


気分障害は投薬で完治するものかどうかはしっかり考えてみてください。
私は医師から説明を受けた限りでは頓服としての用途しか想像できませんでした。
飲み続けて何かが「完治」する機序があるのかですね。
「その機序だとすると、飲み続ける意味は?」と精神科医に尋ねたところ、かなり取り乱していましたね。
機序について患者サイドでも調べて、精神科医に妥当性を確認することも必要だと思います。



全ては「姿勢」に繋がっていたという話です。呼吸と血行に注目してみてください。


貴方には要らないワードもありますが、こんな事もあるんだ位で読んでください。
これから症状を考える参考になると思います。


私は自律神経失調症やパニック障害などの気分障害の原因は性格や精神的ストレスではなく、誰でも罹患する可能性があると考え、原因を根本から見直して自力で完治しました。


精神的ストレスを唯一の原因とするような風潮にはお気をつけください。


姿勢が悪くないですか?


原因は本当に精神的なストレスなのか?
現代人の生活様式や行動傾向から共通の原因を見つけられるんじゃないか?
これが私の完治へのスタートでした。
投薬なしで相当苦労しましたが、やりきった感じです。


パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛、顎関節症、首肩のこり、肋間神経痛、腰痛など100にも及ぶような多くの心身の症状は自宅でのストレッチで完治しています。


その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)
また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?


自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。
治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。
また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。

内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。
1箇所に固執せずに総合的にです。
また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。

パニック障害を治した過程を元に回答します。

私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。

深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?
私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。
ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。
それが今では全くありません。

平常時
(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調

何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)※現代医学では投薬でこの状態を一時的に低減しているだけとイメージ

呼吸の乱れ

パニック発作

人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。

では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?
(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)

原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。

胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。
骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。
私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。

でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。
更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。
・顎関節症
・片側の首こり、肩こり
・右肩甲骨の痛み
・首が痛くて左を向けない
・椅子に座ると真っ直ぐにならない
・立っていると真っ直ぐにならない
→全て自力で完治させました


体の歪みに注目してみてください。

ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。
深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。


対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。
当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。
また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。
ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。

特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。
頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。


まずは背中のストレッチを進めてみてください。


やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。

・慢性的な首こりの原因と首こり解消法
http://mentalist110.seesaa.net/article/392453216.html


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815


・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

cbfstf5111さん

2017/12/409:12:17

倦怠感はどうすることもできないらしいですよ
例えば安定剤を使うと余計にふわふわした感じになってしまうとか…
なので、とにかく体を休めるよう言われています
子供さんがみえるとなかなか難しいとは思いますが、とにかく体を横にしたり、寝たりしてうつ発作が改善することを待つしかないようですよ
私も寝ても疲れます
起きてても疲れます
起きてることができず寝たきり、トイレにも床をはってしかいけなくなる時があります
まだ子供がいないし、旦那もしんどいなら横になっていればいいと言ってくれるので横になってますが、横になってるのも辛いし、情けなくもなってきます
でも、動ける時もあるので、あまり自分をせめることはやめるように心がけています

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