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熱力学のポアソンの公式の導出は、

kin********さん

2017/12/1213:39:20

熱力学のポアソンの公式の導出は、

nC_vΔT=-∫[A→B]PdV (C_vは定積モル比熱、A,Bはそれぞれ変化前、変化後の体積)
から可能でしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/12/1215:42:10

無理じゃないですか。一旦、微分に戻して

Cv dT = - pdV

とすればできますけど、これじゃ積分した意味ないですよね。

  • 質問者

    kin********さん

    2017/12/1623:02:34

    pdVが仕事を表すという点に納得できなかったので∫PdVを使った式から変形しようと思ったのですが、よくよく考えるとPはTとVの関数なため∫PdVがどのように計算されるかがわからなくなりました。よって質問を変えます。
    微分小ではpdVはなぜ仕事を表すのでしょうか?pもVの変化に応じて変化するため単純な積では表せないような気がして腑に落ちません。そもそもこういった形での積分は数学では一変数の場合や重積分しか扱ったことがないため何をもとに考えればいいかすらよくわかりません。
    元の質問とは趣旨が変わってしまったかもしれませんが、もしよろしければ回答お願いします。

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