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熱帯魚店の店長さんが細菌治療で薬浴をするなら観パラDよりグリーンFゴールドリキ...

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ID非公開さん

2017/12/1617:37:53

熱帯魚店の店長さんが細菌治療で薬浴をするなら観パラDよりグリーンFゴールドリキッドなど色の付く薬の方が基本的に効果が強いと言っていたのですが本当でしょうか?

調べても強さについてはよく分からなかったです。

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XI-5さん

2017/12/1619:01:35

観パラDとグリーンFゴールドリキッドは同じです。
リキッドには治療効果に直接影響のない着色料が入っているだけです。
投薬後から徐々に色が薄れていくので、経過時間を視覚的につかむことができます。

ただ、両方とも薬効持続期間は10~14日なので、視覚的に判断するよりは投薬日をしっかり記録して経過日数で薬効が残っているか判断すべきです。

私個人としてはカラムナリスに関しては差が無く、エロモナスに関しては観パラの方が治癒率が高かったです。

いずれにせよ感染症が進んだ場合は、上記2薬ともそれほど強い薬効が無いので水草を守りつつ本水槽で薬浴という悠長な考えは捨てて、隔離水槽で塩と併用するか、いっそのことグリーンFゴールド顆粒の方が良いです。

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