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三菱製 汎用エンジン GM181Lのマフラーの修復をしています キャニコム製 運...

sun********さん

2017/12/1721:35:10

三菱製 汎用エンジン GM181Lのマフラーの修復をしています

キャニコム製 運搬車 BFC-615に搭載されていたエンジンで10年以上前のエンジンです

通常のGM181と違い荷台に排気がかからないよう、マフラーの排気口の向きが違います

中古で購入した今年、冬になりその間メンテナンス(レストア?オーバーホール?)をしようと

他の部分は順調だったのですが、マフラーカバーを固定しているM6ボルトが1か所折れてました

ナットのネジ穴も錆と歪み、更にカジリもひどい感じでした。

新品のマフラーはカバーと一纏めで売買され高く、新品のナットを溶接してもらうにも高額

とりあえずはタップでM8に広げて今回はこれで対処することにしました

そこで、相談なのですが、マフラーカバーを新たに固定するボルトに適した素材は

なんでしょうか?

組付け前に車用耐熱塗装スプレーもしくは亜鉛メッキスプレーをして

耐熱グリスを施して組み付けようと思いますが、

こうした方がいいというポイント・アドバイスもあればお願いします

補足素材というのは鉄・ステンレスとざっくりではなくステンレスなら304・316・310 鉄ならSCM等
耐熱・耐食で適した素材で探しています。車・バイク等のマフラー固定のボルト素材をご存知でしたらそちらでも
教えて頂ければ幸いです

BFC-615,ナット,GM181L,マフラーカバー,キャニコム製,ボルト,ガジガジ

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cbt********さん

2017/12/1810:40:17

ここのネジは三菱もロビンもただのボルトなんですよね。そして
錆びてガジガジになるのも一緒です(笑)

何らの対策をと考えても高熱が掛かる・マフラー自体も同じ様な
材質の軟鉄でSUSでも貰いサビしてしまう事・強度自体も必要で
ない事からステンでもSCMでもあまり結果に差が出ないのです。

従って適したボルト&ナットは従来通りで強度区分最低の3.2
~4位の物になると思います。

理由として焼きが入って脆くならない事・折れてもサビても交換が
容易である事・安価である事が挙げられると思います。

  • 質問者

    sun********さん

    2017/12/1815:56:58

    なるほど、マフラーそのものを見ても思ってましたが、

    強度はない鉄の箱という印象でした。

    ボルトも使い捨ての1年交換でも結構錆がきてそうな感じでした。

    それが何年も放置されればこの結果は想像できるものですね

    ナットの方も元のままにタップするだけなので、

    ボルトを変えてもさほど変化は見られないということですね

    マフラー新品は現在も少しだけ在庫があるという事ですが、

    価格は車のマフラーも買える価格でしたので、

    中古を見つけるまでのつなぎでやりすぎずほどほどに

    済ませようと思います

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ベストアンサー以外の回答

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hid********さん

2017/12/1801:21:51

ボルトが錆びるから、ボルトを緩めて抜く時に、錆びを噛みこんでボルトが折れる。錆びにくいボルトを使うこと。ボルトのナットからの飛び出しをなるべく短くする。

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