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天野浩教授:青色LED高品質結晶創製技術の発見物語。 青色LEDだけが結晶にならな...

天野浩教授:青色LED高品質結晶創製技術の発見物語。

青色LEDだけが結晶にならないという難題に立ち向かっていた天野教授でしたが、ある日、
上司「加熱炉が故障した。

今日の研究は中止だ」
天野「だからやりましょう」
と彼だけが実験を続行したところ、その壊れた炉の中途半端な加熱温度が見事な高品質結晶を作り出したのでした。

質問:ということを聞いて、あなたはどう思いますか?

[質-39]

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ベストアンサーに選ばれた回答

光明さん

2018/1/511:46:51

(1)研究業績とは偶然の産物
無論研究者は目的を持って研究をなさっているでしょうが、
往々にして、研究の途中で偶然新しい発見があったりします。
それは当初の研究目的とは無関係のものなのに、
そちらが研究業績になったりするのでしょうね。
(2)常識に囚われないことの大切さ
悪く言えば非常識、よく言えば常識に囚われない人間にこそ
栄冠が輝くのかもしれませんね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ori********さん

2017/12/2912:12:08

セレンディピティを感じますね。利根川進教授も似たようなことを経験されておられますよね。きっと、その方に見つけてほしいという現象なのかなと思います。

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