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先程、病院で医者様と「名探偵コナン」を見ていたのですが、 薬師学的には「薬で...

奈智野牙姫さん

2018/1/412:47:55

先程、病院で医者様と「名探偵コナン」を見ていたのですが、
薬師学的には「薬で小さくなった「コナン」が、薬で、「工藤」になると
言う事は易くもしそれ「薬の効き目」ならば、
意外と「灰

原哀」がやっていること「薬を飲ませる」は、
意外と実は
「薬の効き目が自然と切れるタイミングで薬の効き目を持続させるために飲ませている薬で
それこそ「4869」で別に「薬の効き目を無くす特効薬であろうはずがはない。」
ハズなので、「意外と何もしないで一定時間が過ぎれば薬の効き目が切れるハズ」
と言われたのですけどどう思います?。

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tai********さん

2018/1/412:50:00

そうだとしたら、最初に飲まされた薬の効き目の持続時間長すぎやろ、て思います。

  • 質問者

    奈智野牙姫さん

    2018/1/413:05:18

    「最初に飲まされた薬の効き目の持続時間長すぎ」
    さっき同じ、医者様がいたのでパソコンを見せて聞いてみたら
    「薬の効き目は最初は強く後から抗体ができるので薬の効き目の持続時間に関しては「長すぎ」と言う事の比べようがなく「サンプルデータがないため」
    「癌」の様に潜伏期間と発病底度を例に上げれば
    後、「後遺症と体の慣れ」を考えれば薬師学的には
    寧ろこの考え方が自然と言う事だそうです。

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big********さん

2018/1/414:26:52

説明は付くけど考え過ぎているだけだと思います。


その理屈で原作描写を説明しようとすると、APTX持続薬、無効化薬が両方存在し、さらに一度無効化した後に再度幼児化させる酒が存在すると説明するしかなくなります。

灰原が自身の作った薬を服用し、意図的に宮野志保に戻ることで緊急の命の危険を脱するエピソードがあります。
無効化薬が存在すると確定できます。

また、劇場版ではコナンがパイカル酒を飲んで意図したタイミングで新一に戻っています。
少なくとも無効化作用があることになります。
この後、時間経過だけでコナンに戻ってしまっているので、パイカルには一度幼児化を解除した後に再び幼児化させる作用があると考えるしかなくなります。


灰原の薬は無効化薬1種のみ存在し、その効果は原料であるパイカル同様に一時的なものであると考える方が、余計な仮説を設けずにシンプルに全て説明が付きます。

kim********さん

2018/1/414:02:34

フィクションの薬なので、
まともな理屈は通用しませんよ。

amu********さん

2018/1/413:53:19

他の回答者様が言ってるように
それはただの医者様の想像 妄想なだけです。
そこはパラレルなんですし、そん仮説いちいち信用してたら進みませんよ。

yuu********さん

2018/1/413:34:01

その医者様の妄想だと思います。
理由が無理やり過ぎます

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