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内田有紀さんはかつて吉岡秀隆さんと結婚したのち一旦引退していましたよね。その...

joyunoiroiroさん

2018/1/820:27:58

内田有紀さんはかつて吉岡秀隆さんと結婚したのち一旦引退していましたよね。その際内田さんは今の堀北真希さんの如く「平成の山口百恵さん」などと呼ばれていましたか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/1/1312:40:10

呼ばれていませんでした。

質問した人からのコメント

2018/1/15 05:14:40

ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sh1r0382さん

2018/1/822:59:48

結婚・引退による「平成の山口百恵」あるいは、「第2の山口百恵」と言われた人も、同じ結婚引退なのに言われなかった人も、両方たくさんいましたよ

でも山口百恵さんも最初から形容詞になったわけでもなければ
引退・結婚が全て尺度ではなく
結婚し、結婚も引退もきちんと継続性して何十年単位こそ
「平成の山口百恵」
でしょう

実際、引退結婚した某H.M女優の記事だってきちんと読めば辞めて結婚が=平成の山口百恵とは書いていない
どっちも継続が前提
それにHMの場合、事業所との軋轢があった、円満退社じゃない時点で、エラー、規定から外れている
我儘、息の長い待つという姿勢、話し合いに欠けている
関係各所にきちんとメンチきって、皆様に「おめでとう」と言われ、将来にわたって「何か必要なことがあればいつでもサポートする」ぐらい言われないとね
後発の結婚引退の山口百恵さんの後輩たちは全て他人や同業界の人たちからの「おめでとう」が段違いに少ないんでしょうね

子育て終わって復帰会見もなく当たり前のようにママドル、家庭的なことをウリに復帰する人たちもたくさんいるんだもの
途中でそうなってしまっては、「●●の山口百恵」では結果論でない
”一夜限り”ってのも、そう

今、平成の……とジャッジメントする人たちは何にも知らないから性急、気が短いのよ
ゲーム感覚で本当の時の流れのゆっくりさ、忘却と記憶の長さ速さを知らんのじゃ
逆に、そういう長い時間を過ごした醍醐味、達成感や優越感
「ざまあみろ、やっぱりあなたも金と若さの誘惑に勝てなかっただろう」の本当の意味も苦労も知らんのじゃ

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