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地球温暖化は嘘です。二酸化炭素が倍になったところで気温は上がりません。 絶...

and********さん

2018/1/912:31:58

地球温暖化は嘘です。二酸化炭素が倍になったところで気温は上がりません。

絶対に上がらない其の証拠が有るのです。

砂漠に行けば証明できます。真夏に行けばわかります。

2酸化炭素が保温効果がない証明が出来るのです。

真夏の砂漠の真ん中で気温が70℃になります。

ところが夜になると放射冷却現象であっという間に氷点下近くまで下がってしまうのです。

温度を保持するのは水蒸気であると言う意味です。あの熱くなった砂からドンドンエレルギーが大気は通してしまうのです。

さて気温というものはどういう現象なのか知っていますか。

殆ど学校で教えないので知らないでしょうねえ。あれは分子運動なんですよ。

分子運動エレルギーなんです。

だからですねえ。大気圧の低い上空は分子の数が減るので気温が低く現れるのです。

勿論地下10000メータの穴を掘って気温を比べたら高い温度になるのです。

其のエレルギーの放出が放射現象です。2酸化炭素は無臭でしかも透明です。何を馬鹿な事を言ってるのだよ馬鹿野郎。

さてでは水蒸気はどうなんだと言うとその運動エレルギーの溜め込みが高いのです。

そもそもPPMのCO2 など意味が無いのです。1000PPMでも1000分の1しか無いのです。水蒸気の60%ってものすごい濃度なんです。話になりません。そしてそれが上空で雲ならどうですか。

そして電磁波で逃げるわけでは無いのです。運動エレルギーはぶつかって連鎖反応的に逃げていくのです。

気温の仕組みをわから無いから馬鹿な事を言ってるのです。

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sec********さん

2018/1/919:04:41

温室効果の図解を見たことがありますか?
一番簡単なのを添付します。
よく見てほしんですが、温室効果がどこで起きているでしょうか?
雲の上ですね。
雲ができる大気層を、対流圏といいます。
図でも、雲の上すれすれで温室効果が起きています。
ここを対流圏上層、または対流圏界面といいます。
ここでは、気温は-50℃にもなります。高度は平均12kmぐらいです。
水蒸気は、地表の1/200ぐらいになります。CO2も若干減りますが、水蒸気よりも二酸化炭素のほうが多くなります。
貴方の言う通り、砂漠や日本の冬の放射冷却は水蒸気がほとんどない状況でおきます。
対流圏界面にもし、二酸化炭素がなければ、水蒸気は極わずかですから、そのまま大気圏外に逃げていきます。
しかし、CO2が存在するので、赤外線の一部は吸収されて、対流圏界面の大気を暖めます。
それによって、対流圏界面は高くなります。
対流圏界面の高さは、対流が上昇できなくなる=対流は水蒸気の潜熱が原動力で、水蒸気が存在できる気温-50℃になる高度になります。
CO2が存在すると、大気を暖めるので対流限界があがります。
現在CO2は400ppm、産業革命以前は280ppmですから、40%以上も増えたことになります。
対流圏界面の高さが高くなると、地表の温度は上がります。
地球の大気は対流してます、つまり上昇してきた大気は、必ず下降気流になります。対流圏が上がれば、下降距離は長くなり、断熱圧縮によって、気温がより高くなります。
(赤道では対流圏の高さは18kmほどになります。「天高く馬肥ゆる秋」といいますが、秋に対流圏が下がり、取り残された水蒸気が高層雲:巻雲や鱗雲になり、空が高く見えるからです)

温室効果の図解を見たことがありますか?
一番簡単なのを添付します。...

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kom********さん

2018/1/1612:51:19

其のとおりですねえ。絶対的事実ですねえ。

どうにもならない絶対的事実です。

太陽から得られたエレルギーの貯蓄がドンドン上って行くという絶対的事実が無いのです。

それは夜になったら殆んどの熱エレルギーが消えてしまうと言う絶対事実をどうにも出来ないという事実です。CO2が影響しないと言う意味です。

温室効果出来ないのです。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

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kka********さん

2018/1/1016:58:03

下のmsako通称マサ子と言われている人物は、CO2に地球温暖化効果があると言う事を知っていて、CO2が増えたら地球が温暖化する、そのメカニズムもほぼ解明されている、と言う事を知っているのに、わざと言わない口が悪いオジちゃんです。

本当は正しい事を知っているのですが、根性が意地が悪くて口が裂けても絶対に言わないと言う非常に悪い人です。本当に無知で知らないと言う人より質がわるく、はよ死ね!と言いたくなるような人ですが、正しい事も混ぜていうのです。

大気分子と言うのは不正確です。大気中のN2、O2、CO2、H2Oなど、それぞれ赤外線吸収量が違っていて、CO2、H2Oなど3原子分子が、赤外線のある波長によって、結合部分の場の伸縮や横ぶれ縦ぶれなど複雑に共鳴して振動し、また赤外線についても放射します。吸収したら放射、この繰り返しでCO2全体が赤外線を吸収した状態で同量を放射する。最終的には赤外線つまり電磁波として宇宙空間に放出しています。

最近の観測ではこの放出量が、地表に届く太陽光量に比べて少なくなっていると分かっています。それはつまり赤外線が大気中に吸収される量が増えて行っている途中経過と言う事を表します。

これが、温暖化のメカニズムだと言われていますが、それよりはるかに多くのH2Oも同じ事をしているので、地球大気の温度のもともとの大きな要因がH2Oであると言う事は間違いないです。

従って、H2Oの少ない砂漠では、直射日光とその反射で昼間の最高気温は50℃以上にもなりますが70℃になるのは緯度も低くて内陸でさらに乾燥しているサハラ砂漠中央あたりくらいではないでしょうか。タクラマカン砂漠で、実際に50℃の温度を体感しましたが、汗は出て暑かったですが、日本の真夏に比べたら平気でしたよ。

これが夜になって放射冷却により0℃になったからと言って、地球温暖化がウソだと言うのは筋違いであって、その砂漠でも200年前の温度はもっと低かったと言うのが地球温暖化です。同じ年代の地理的気温の差などが地球温暖化を説明するものではないのです

大気中の水蒸気量は5~6%であって、水蒸気は水蒸気で地球を暖めている訳ですが、CO2が0.01%上昇したらこの200年間で0.7℃の上昇が地球の平均気温としてあったことは事実なのです。この上昇速度は早まっており、また大気中のCO2濃度も急速に増えて行っています。

今頃、地球温暖化を否定する論はもう既に時代遅れを通り越して、明らかなウソ、デマの類いになります。それを、懲りることなく続けているのがhiy5157という人ですが、彼はマサ子同様に内心ではあらゆるデータが地球温暖化を示しているのを実は認めているのです。しかし自分の考えでは地球温暖化はしないはず、と強弁しているだけなのです。さらに悪質です。

彼が言うあらゆることはそもそも理屈にすらなってはいません

>正しいやり方の実験は既にCO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルによって行われていて、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないという結果が出ています。
追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が出ています。これを覆す実験結果は未だに得られていません。

これはCO2の赤外線吸収スペクトルについてだと思いますが、以下の事の様です
赤外線→CO2吸収→分光器→スペクトル

と言う事で分子の固有の性質を知るためのものなので、そもそも、量の大小によって、結果が違って居たら、分子の固有の性質など調べられません。スペクトル分布によって、これはCO2だと言う事もわかるわけです
量の多少によって吸収量が違ってもそれに応じた放射量になるだけです。

この事はかなり前に指摘しても記述は全く変わりません

hiy5157氏は悪質なデマゴギストであり確信犯ですが、何故この様にウソ、デマなどを言い張るのか僕にはわかりませんが、職業的温暖化懐疑論者と断定する人もいて、まんざらうそとも言えない気もします

ときどき無知から来る温暖化否定論などはまだありますが、もう既に事実で靴が得sる時代ではなくなっています。今では気象予報士レベルでも地球温暖化を前提として明日の天気まで説明する時代になっています。気象災害もそれで予測までしますから、事実は事実として認めなければならないのです

msa********さん

2018/1/916:01:40

>真夏の砂漠の真ん中で気温が70℃になります。ところが夜になると放射冷却現象であっという間に氷点下近くまで下がってしまうのです。温度を保持するのは水蒸気であると言う意味です。

大気分子は可視光線や赤外線のエネルギーをほとんど吸収しません。
それ故、地表面や温室効果ガスからの特定の赤外線をエネルギー源として共振し、または、大気が地球の重力によって断熱圧縮されて、他の分子と衝突する機会が増え運動のエネルギーが熱になり赤外線を放出しているんではないでしょうか。
それが基本的に大気の温度です。もちろん水蒸気等の温度でもありますが。

このことからも大気の保有熱量は太陽光エネルギーなどに較べて大変小さく、その増加が地球温暖化の原因ではないだろうと想像ができるはずです。

> 其のエネルギーの放出が放射現象です。2酸化炭素は無臭でしかも透明です。何を馬鹿な事を言ってるのだよ馬鹿野郎。

何を馬鹿な事を言ってるのだよ馬鹿野郎は意味不明です。

>さてでは水蒸気はどうなんだと言うとその運動エネルギーの溜め込みが高いのです。

温室効果ガスは一定の波長の電磁波等を受けて共振し、その運動のエネルギーを大気中の窒素や酸素ガスにエネルギーを受け渡す役割をするためだと思いますので、必要濃度以上に存在しても意味はないと思います。
水蒸気のような溜め込みは関係ないと思います。

>そもそもPPMのCO2 など意味が無いのです。1000PPMでも1000分の1しか無いのです。水蒸気の60%ってものすごい濃度なんです。話になりません。そしてそれが上空で雲ならどうですか。
そして電磁波で逃げるわけでは無いのです。運動エレルギーはぶつかって連鎖反応的に逃げていくのです。

最終的には全量電磁波で宇宙空間に放出されます。

> 気温の仕組みをわから無いから馬鹿な事を言ってるのです。

誰が?
地球温暖化は嘘です。二酸化炭素が倍になったところで気温は上がりません。の回答になっていません。どこに、 絶対に上がらない其の証拠が有るのですか。

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hiy********さん

2018/1/915:19:00

2000年までの地球温暖化は本当で、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動によるものです。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。

同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

地球温暖化は人為的に排出したCO2によって起きているという政府や学校の見解、マスコミ報道は嘘です。

正しいやり方の実験は既にCO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルによって行われていて、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないという結果が出ています。
追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が出ています。これを覆す実験結果は未だに得られていません。

従って、CO2濃度が2倍になっても、温室効果は変わらないし、温暖化も起こらないことは、実験で証明されています。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。

15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。

従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル分布

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

長年、学会で成り立たないと否定されていたのに、1980年代から科学的知見を無視して、政治的に主流となった温暖化CO2説は実験と観測による裏付けがない、太陽の影響を極端に過小評価し、CO2の影響を極端に過大評価したでたらめなシミュレーションに頼った、えせ科学です。

https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
地球温暖化詐欺 5/8

5500m上空の放射平衡温度ー18度と地上気温15度との差33度は温室効果によるものではなく、気圧差によるものです。

標高が高くなると温度が下がるのは温室効果が小さくなるからではなくて、気圧が下がるためです。

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chi********さん

2018/1/914:32:16



やはり、地球での放射平衡時の放射計算、一度やっておくべきなんだと考えるのです。平衡状態となると、大気温度はほぼ一定(動かない)様ですね!
(下図参照: 大気層1層モデル平衡計算図 )

→...

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