ビットコイン

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購入価格-売却価格=販売所の手数料 です。 (購入価格+売却価格)÷2=現在価格 です。 相場が上がらないと、売却価格>購入価格 になることはありませんから、慎重に行きましょう。

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購入価格の方がいつも高いです。手数料なのでしょう。 これ見ると4万5千円の差がありますね、 つまり4万5千円上がってやっと±0、 4万5千円下がって-9万円。 胴元(親)が儲かる仕組みです。 銀行にある金融商品もすべてそうですが、 金を払うから客なんだそうですよ。

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おっしゃる通り、価格が安い時に買い、高い時に売りましょう! ちなみに資金が少ない場合、ビットコインでも問題はないですが、 他のアルトコインに投資することもおすすめですよ! ちなみに価格の違いについてですが、これは信用云々ではなく、 仮想通貨の取引所はどこの取引所も全て近い価格ではあるものの価格はバラバラです! その売買価格差を利用して効率的に儲けるアービトラージなんて取引方法も存在するくらいです。 ちなみに、なぜ取引所によってこんなに価格の差が開くことがあるかを説明致しますと、ビットコインを含め、仮想通貨には株取引に見られる東京証券取引所やNY証券取引所のような集中取引所がなく、かつ、FXのように、おおよそ完全になる専門業者との直接取引するのが主流だとも言えず、様々な独立起業(業者)がそれぞれ取引所を運営し、各ユーザーが自由に活用する取引所を選び顧客同士が自由に売買をしています。 このような取引方式だと、例えばとある取引所では同じコインでも買い注文が集中して価格が上がり、しかし同時に別の取引所ですと同じコインでも売りが集中して価格が下がったりします。 取引所によって価格がバラバラなのは、この点が大きな要因です。 同国内の取引所同士だとそんなに価格が違わなくても、例えば日本の取引所と韓国の取引所でリップルの値段が大きく違うことがあるなんてことは、 国によって通貨の人気にばらつきがあったりすることで生じるのかと。 しかし、価格が違うとはいえども驚くほどの大きな違いはあまり出ません。 その理由は仮想通貨は送金が手早くできるという利点を利用し、 取引所の売買値の違いを考慮して送金を繰り返し、より安いところで購入しより高い取引所で売るユーザーが増えたりすることでいつのまにか売り買いの優勢が逆転したりして価格差が縮まり取引所の価格差が淘汰されていくことにあります。 しかし、それぞれの仮想通貨の流動性が保たれていれば2つ以上の取引所の価格が きっちり同じ価格になることは恐らくないでしょう。 ちなみに、日本の大手取引所では、特にビットフライヤーとコインチェックの価格差は結構大きいことがあります。なので、この2つでアービトラージをすることは私としてはおすすめです。 ビットフライヤーの方が販売所の販売価格が高いのに買い取り価格が安く、 コインチェックの方が売買値の差分が小さいことがよくあります。 しかし、ビットフライヤーの買取価格がコインチェックの買取価格よりも 数万高いこともザラにありますので、それについては上記に記載したように 2つの取引所間の送金を効率的に行い、より高い金額で利益確定ができたりします。 2つの取引所の特徴をまとめると、 ■ビットフライヤー: https://bitflyer.jp?bf=z32i4sjp →国内最大手の取引所、コイン販売所の売買値の差分が大きい。 かなり高く売り、かなり安く買い取る。 ■コインチェック:https://coincheck.com/?c=NSL_jm0HKsc →出川さんのCMでおなじみ! コイン取引の売買値の差分はビットフライヤーよりも小さい。 基本的にビットフライヤーの「買い取り値」以下で買えることが多い。 つまり、 ビットフライヤーの買い取り価格>コインチェックの販売価格>コインチェックの買い取り価格 こんな構図ができていることがしばしばです。 冒頭にも記載はしましたが、タイミングを見計らって2つの取引所のどちらでコインを利確することが より多くの日本円やBTCを手に入れられるか、見計らいながら実施すると ちょっとめんどくさいですが1つの取引所で取引するよりも儲かる可能性がありまっせってことですね!

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販売、売却の価格はその時の相場から自動的に算出されます よって、表示される売却価格が購入価格を上回ることはありません またビットコインの価格は取引所により異なります どちらも正しい金額です