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虫歯治療済みの歯が痛みます。 2ヶ月前に虫歯を治療しましたが、治療後も少し違...

drr********さん

2018/1/1201:43:29

虫歯治療済みの歯が痛みます。

2ヶ月前に虫歯を治療しましたが、治療後も少し違和感というか弱い痛みのようなものがありました。そして、最近強く痛み出しました。
これは治療がしっかりで

きていなかったのでしょうか?虫歯の部分をすべてけずらずに詰め物をしてしまって、中の方で虫歯が進行したという可能性はあるのでしょうか?

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gak********さん

2018/1/1209:08:35

虫歯の取り残し。根管治療をするべきであったのにしていない。人工物不調性のために歯根膜炎を起こしている等が考えられる。

熱いもの冷たいものが沁みるなら、神経治療が必要では。

説明しないために患者が対処できない。


<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する(根管破折、歯冠破折、摩耗)。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。筋肉が硬直して体が動かない、体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、頭痛、めまい、動悸、胃腸障害等の自律神経失調や情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症(咬合病)は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさないよう、きつい高い等の違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症(咬合病)は特に危険。覚せい剤と同じドーパミン伝達過多。精神身体を侵害していく悪魔の病気。

  • 質問者

    drr********さん

    2018/1/1303:12:19

    回答ありがとうございます。

    熱いもの、冷たいものにしみるような感覚は今のところありません。
    顎関節が痛かったり、音がなったりという事もありません。
    顎に負担が来るような硬いものは全くたべません。

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