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皮膚科の対応に不信感…

iwa********さん

2018/1/1517:24:45

皮膚科の対応に不信感…

薄毛治療のためある皮膚科へ。
去年の12/4が初診日。
この時は頭皮が荒れているとのことでビタミン剤と塗り薬だけ処方され保険内治療でした。
そして2週間後の12/18、このとき頭皮の荒れがだいぶおさまってきたので、薄毛の自費治療を始め、ルグゼバイブを処方されました。

が、…飲み方について何も説明されなくて、私は病院を出てからバスに乗る前に「そういえばこの薬、食前なのか食後なのか一日何回服用するのか何も説明されていない!」と思い出し、電話して説明を聞きに戻りました。謝られましたが、医師ではなく受付の人にです。
この時点で不信感が芽生えたのですがそれが今日確信に…。
本日、あれから約4週間、薬がなくなる前に医院に行ってきたのですが、診察室で「ていうかもう薬(ルグゼバイブ)10日前くらいに切れてるでしょ。」と言われたので「?」となりました。
「いや、12/18処方してもらったのでまだ残って…」と言うと「いやいや、12/4だからね、薬処方したの。」と少し食い気味かつ、強めに言われました。なので、「12/4の時点では頭皮の状態がよくないのでビタミン剤と塗り薬だけをもらって12/18に改善してきたので私が自費治療始めたいって言って処方されたんですけど」と言うと「あ、じゃあこっちがカルテに処方した日にち書き漏らしてたんだわ、あー、ごめんなさいね。」と言われました。正直呆れました。不安なのて病院変えようかと思っています。このような対応に対して皆さんの意見もお聞きしたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

egg********さん

2018/1/1616:04:23

こう言っては何ですが、これ位のことは結構有ります。私もかつて何回もありました。違う病院で。医師は時と場合によってですが、何を考えているのか、こういったことをしたりします。患者側は、憤慨で、あきれてしまいますが、あまり相手は気にしてないかの様子を見せて、「ごめんなさいね。」位で済ませてしまいます。

おそらくですが、そのことによって重大な障害とか副作用が出たとか言うならば、医師側も態度が違うでしょうけれども、今回の場合は幸いにもその様なことはなかった様子です。

大体において、医師の場合重症患者、緊急を要する場合はこういう事は無くて、それ以外にある印象ですね。ですから貴方が気になるならば別の病院を受診されたらいいのでは。そうではなくて、諸々の事情により今のところで治療したいのならば、今後は十分注意して病院側と接することですね。

こう言っては何ですが、あの業界はあの業界の特殊性があるようです。

お大事にして下さい。

  • 質問者

    iwa********さん

    2018/1/2121:33:11

    本当に呆れてしまいますよね…。
    ご回答ありがとうございました!

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