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情報開示で受け取った行政文書(写し)には 公印や正副決裁印が在りません。

my_********さん

2018/2/114:04:11

情報開示で受け取った行政文書(写し)には
公印や正副決裁印が在りません。

後々すり替え可能な状態で発布し、保管して
いると推理するなかで、問い合わせすると、

「印章の朱肉が薄いためコピーに写らなかっ
たのでしょう...次は濃度を高くしてコピーし
てみます。」といい再度、情報開示してみる
と公印が写っていました。(若干印字が全体的
に太く濃くなっていました。)
そこで質問ですが、初め写らなかった印章が
濃度を高めたら写ったなんてことあるのですか?

読み取らないCDは音量大きくしても曲は
出ませんよね?それと同じじゃないですか?

※職員は、「濃度を高くしてやってみたら印章
が写ったコピーができました...」
と云っていますが、ずさんな公文書の作成をした
部署と受け取った部署の職員が指摘されるので
あとで公印、正副決裁印を押してコピーしたもの
を情報開示に提出したのではないでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

hg1********さん

2018/2/114:18:53

どちらの書類も内容が同一であれば、印影なんざどうでもいいですよ。
だって、そもそもコピーですから、コピーそのものは確たる証拠にはなりません。
回答書に添付されたコピーであれば、回答書に押印があったのでは?
ちなみに、コピー機は、自動濃淡が普通で、黒文字に合わせており、ほんの一部しかない朱色に合わせておりコントラストを決めている訳ではありません。
そうしなきゃ、逆に濃すぎて文字がつぶれたり、ノイズや手垢が写り込むことがあります。
一度、自分のプリンターで、少し薄目の朱肉の写った写真をモノクロ印刷してみたら、何となく分かるはずです。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2018/2/1 19:22:59

なるほど!
回答ありがとうございます!

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