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スキージャンプ選手にノーマルヒルとラージヒルで得意不得意があるのは何故ですか...

t04********さん

2018/2/900:10:18

スキージャンプ選手にノーマルヒルとラージヒルで得意不得意があるのは何故ですか?助走距離と対空時間が違うだけで姿勢は同じように見えますが踏み切りの方法などが微妙に違うのですか?

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tac********さん

2018/2/908:46:26

身長に対しスキー板の長さが決められていて、スキー板の長さで有利・不利が出て来ます。
(長い方が浮力を受け易く、飛距離が出る為)
其処で両方共に其れが起こらない様、ノーマルヒル、ラージヒルの2種目が設定されています。

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fuj********さん

編集あり2018/2/903:21:45

ジャンプの飛距離は助走スピードと飛び出し時の重心の真上への移動スピードの相関関係で成立している。
要はジャンプ台の先端部分をいかに速く通過して、いかに速く真上に向かって立ち上がる?踏み切る?かが勝負のカギ。
俗に言う踏切りのスピードとタイミングってやつです。
野球で言えば時速100kmの遅い球をホームランするのと時速150km速球をホームランするのに選手によって得意不得意があるようなものです。

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