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Airplay(エアプレイ)の不協和音について Airplay(エアプレイ)というセッシ...

hos********さん

2018/2/1121:35:18

Airplay(エアプレイ)の不協和音について

Airplay(エアプレイ)というセッションバンドの「Nothin' You Can Do About It」(1980年)という曲に

不協和音がちょいちょい入ってるのですが、当然意図して入れてるのでしょうが
当時は「テープがよじれたか!?」と思ったりしました。

質問はこれは実験的な曲なのかな?
こういった技法、ジャンルが有ってこういった曲が他にもあるのかな?
この曲がこの様な不協和音を使った事に逸話(エピソード)等は無いのかな?
等なのですが

凄く良い曲なのですが度々入る不協和音が(今は慣れましたが)
当時は違和感たっぷりで「何故?何故?」だったので
ご存じの方がいらっしゃればお教え願いたいのですが
宜しくお願い致します。

補足YouTube:Airplay - Nothin' You Can Do About It
https://youtu.be/nkusGZZg180

エアプレイ,不協和音,AirPlay,Nothin',デイヴィッドフォスター,セッションバンド,マンハッタントランスファー

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2

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ベストアンサーに選ばれた回答

sug********さん

2018/2/1415:16:59

音楽理論でいう「テンション」が多く使われているからでしょう。

これは、不協和音も含む音構成で、
言葉のとおり、緊張感を上げる効果がありますね。
なんか、ジャズっぽく聴こえませんか?

  • 質問者

    hos********さん

    2018/2/1805:53:06

    御回答有難うございます。

    テンションが分からずに調べ、テンションコードを知り
    YouTubeでテンションコードについて勉強させて頂きました。

    こういったジャンルと言うか技法があるのですね、
    大変勉強になりました。

    私がジャズに詳しくないのでジャズっぽいのかは分かりませんでした。
    (私にとってジャズと言うと妖怪人間ベムのテーマを思い浮かべてしまう程度なもので...すいません)

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質問した人からのコメント

2018/2/18 06:07:59

ベストアンサーは大変迷ったのですが
「この不協和音はなんぞや」の質問に対し「テンションです」と
明確に答えて頂いたので こちらを選ばさせて頂きました。

他の方の御回答にも興味ある内容を教えて頂けて
大変感謝しております、

私にとって38年間引っかかってた疑問がついに解けました!
誠にありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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und********さん

2018/2/1221:58:11

この曲はエアプレイでセルフカヴァー?される前にマンハッタントランスファーによりレコーディングされています.マンハッタン…の流麗なコーラステクニックを考えると,ちょっとした不協和音とコード展開も魅力的に聴こえるものです.また,エアプレイの主要メンバーだったデイヴィッドフォスターも若い年齢だったため,色々試したかったのでは?とも思います.また,エアプレイのアルバムの中に入っていて,EW&Fもカヴァーしている曲“after the love is(has)gone”がありますが,こちらはアースの版が少し複雑な進行,エアプレイの版の方はむしろ素直な進行をしています.

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