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高梨選手は銅メダルが限界なんでしょうか?

sol********さん

2018/2/1301:33:19

高梨選手は銅メダルが限界なんでしょうか?

今回の五輪、高梨沙羅選手が銅メダルを取れた事は良かったのですが正直上位の二人、ルンビとアルトハウス選手との差がかなりあると感じました。
特にルンビとは20ポイント以上の差がありましたしね。

高梨選手の今現在の実力ではやはり3位・銅メダルが限界なんでしょうか?
それとも今後この二人を越えて再び優勝や金メダルを狙えると思いますか?

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son********さん

2018/2/1309:53:33

ルンビに限らず、欧州の選手は一般的に、長身の選手が、多いのは事実ですが、アルトハウスは、高梨と同等の背丈のはずです。

体格の良い選手が有利ということになるとつらいですが、体格が良くても凡庸な選手が多いのも確かです。昨年までのルンビは、時折ビッグジャンプを見せるものの、安定性に欠け、出来不出来が多かったように思いますが、大変なポテンシャルは感じさせる選手でした。今シーズンのような高いレベルでの、ジャンプを続けられるとこれまで、頭一つ突き抜けているといわれてきた高梨としても、とてもかなわないかなと思います。

ワールドカップでの勝利数が、同数一位で足踏みしている高梨ですが、ルンビ、アルトハウスの台頭で、今シーズンの優勝なしという現実を鑑みると、厳しいかと思いますが、オーストリアのイラシュコシュトルツ選手のように30歳を過ぎても現役でいる選手もいます。長い目で見て、金メダルはむつかしいかもしれませんが、ワールドカップでの優勝は、できるかと思います。

金メダルを狙うということであれば、本場ヨーロッパから、コーチを招聘しても良いかと思います。もう一皮むけないと現在のルンビには勝てません。

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まことさん

2018/2/1310:11:13

結論は皆さんが回答されてる通りだと思います。
ジャンプは体重差がアプローチのスピード差になって現れそれがそのまま飛距離の差になって現れるというのは物理の法則です。
それをカバーするのは空気抵抗を如何に少なくするかということと落下速度を抑えるということですがこれもスキーのサイズの制限があって結局小柄な日本人には不利なスポーツです。

しかしこんなことはとっくに分かっていたハズです。
そこに金を目指すとか金を取るという表現はなんか竹槍精神みたいでおかしいです。

tka********さん

2018/2/1307:05:47

ジャンプ競技は 体格の大きい人の方が有利な競技。
まず それが基本の理解。
欧米の選手が 高梨並の技術を身につけてしまうと、日本の女子選手としては
もはや 太刀打ちが出来ないということ。

という意味で、 銅メダル。 よくやったと言えるのではないか

おそらく、日本の黄金期は終わったと思いますよ。
これまでは女子ジャンプの草創期であって、ヨーロッパ選手が技術的に未熟で、その間 高梨沙羅などが 活躍したが、そういう時期は 終わった。

fck********さん

2018/2/1306:37:43

W杯はたくさん試合あるからチャンスはあるでしょう。

上の二人が毎回ベストのジャンプをできる訳ではないし、出場しないこともあるかも。

オリンピックは現状ではちょっと厳しいかな。

sai********さん

2018/2/1304:01:26

技術で追い付かれましたから身体が小さい分、不利でしょうね。

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