ここから本文です

プロゴルフで“熱戦の試合”と言えば何を浮かびますか?

アバター

ID非公開さん

2018/2/2610:57:35

プロゴルフで“熱戦の試合”と言えば何を浮かびますか?

閲覧数:
73
回答数:
8

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

taj********さん

2018/2/2622:31:39

1914年の第19回全米オープンのフランシスウィメットとハリーバードンの試合ですね♪

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

tpr********さん

2018/2/2721:10:09

2006年の全米オープン。

優勝スコアが+5。

ターカさん

2018/2/2622:22:38

1986年 マスターズ

サイコーでしたね。

私は小学生でしたが鮮明に覚えています。

当時、46歳を超えたゴールデンベアーこと
ジャックニクラス

彼の時代は終わった、と皆が感じ始めていた頃でした。

その頃は、日本人として世界ランキング上位のTOMYこと中嶋常幸や
スペインの巨星 セベバレステロス
アメリカのトムワトソン、トムカイト
アフリカの雄 ニックプライス
ホワイトシャークことグレグノーマンも全盛期の頃

そんな時代に、ニクラスは新たな歴史を作った。

16番、ティーショット。
あれは アドレスから打ち終わりからのティーを拾う所作 あれが凄くカッコイイ!
淡々と 普通にしてるのに
あわやホールインワンのスーパーショット!
その時の大歓声!
鳥肌立ちますねー

そのあと、17番での連続バーディ!
あの有名なパターを持った片手を上げるシーンからの両手でのガッツポーズ

あの最終日の、綺麗なグリーンと池のコントラストの16番と
夕陽の明るさが、絶妙な17番は
目に焼き付いています。

たしか、キャディはニクラスの長男がしていましたね。

最終日、65 あがり9ホールを30

4打差を見事に逆転で

メジャー18勝目を飾りました。

前年度チャンプのランガー からのグリーン
ジャケットを着るニクラス。

全てが、ザ ゴルフでした。



タイガーも、見事に復活して
同じようなゲームを繰り広げてくれることを
祈っております。

bir********さん

2018/2/2618:10:49

ファイナルの一打差の試合です。

yos********さん

2018/2/2615:16:59

こんにちは

古い話で恐縮ですが、なんといっても1996年のマスターズですね。

グレッグノーマンの全盛期でしたが、一方、ノーマンはメジャーではセカンドコレクターとしても有名で、プレッシャーに弱いともいわれていました。

しかし、1996年のマスターズでは、初日にコースレコードをたたき出すと、3日目終了時点で2位のファルドに6打差をつけ、ついにマスターズ制覇かと誰もが考えていた中で、最終日が始まります。

10番ホールまで、3打差にファルドに詰め寄られたノーマンはプレッシャー弱さをもろに露呈することになります。11番でボギー、12番でダブルボギーとし、12番をバーディとしたファルドについに逆転を許してしまいました。

さらに、16番もダブルボギーとしたノーマンは最終日を78とし、ファルドに逆に5打差をつけられ2位となってしましまいます。

夕日の中、グリーンジャケットに袖を通したファルドは、半分はノーマンのものだとたたえたともいわれています。

激闘というより誰もが切ない気持ちで終えたマスターズでした。

今でも忘れられません。

では。

プロフィール画像

カテゴリマスター

tig********さん

2018/2/2613:08:36

今朝終わったばかりだから、ホンダ・クラシック。
トーマスの18番のベタピンは見事でした。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる