ここから本文です

BMWへオンブに抱っこでスープラを売ろうとするトヨタは、自社の技術の無さを露呈し...

bbs********さん

2018/3/709:57:25

BMWへオンブに抱っこでスープラを売ろうとするトヨタは、自社の技術の無さを露呈したと思いますが、どうですか?

閲覧数:
143
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

wan********さん

2018/3/710:47:40

単なるビジネス上の判断でしょう。
トヨタはそもそも大衆量産車メーカーです。
大量に安価な車を販売して利益を得るビジネスモデルです。
高性能なフラグシップは存在させる事でメーカーをアピールしたりブレゼンスを向上させる事ができますが、利益を得るビジネスかというとかなり難しいでしょう。
赤字にならない程度のチャレンジでしかありません。

開発投資までしてチャレンジするには、資本リソースを使い過ぎます。
外部との提携で調達できるのなら、そちらを選ぶのが経営判断としては当たり前かと思います。
既に86はスバルBR-ZのOEM供給に近いのですから、スープラもBMWからのOEM供給というにが経営として最良の判断でしょう。
トヨタのビジネス規模では、売れる市場ではありませんから。

(bbsse2さんへ)

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「スープラ」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kum********さん

2018/3/1400:15:09

じゃ伝統のスカイラインにメルセデスのエンジン積んだ日産はどうなんだ?しかも直4。次期Zはメルセデスと共同開発なんて話も出てるけど?

nan********さん

2018/3/823:33:13

ヨーロッパではアメ車テイストのレクサスは売れないことを思い知ったので、次の一手でしょう。
トヨタは歴史的に見て走行性能に関しては超鈍感ですが、売上高に対してはとても敏感ですからね。ちゃんと反省して考えていると思います。

ten********さん

2018/3/710:11:18

BMWのディーゼルエンジンを供給してほしいからですが
ガソリンエンジンも自社開発はトヨタはできないのでガソリンエンジンもレクサスのラインに入ると思います。

トヨタも自社でダウンサイジングエンジンの開発に取り組んではいましたが

2Lで400馬力、500馬力ってエンジンは日本メーカーでは無理です
また、ハイパワーになればCVTなんて使えないので
乾式トルコンかDCTになるわけですが
こちらもアイシンではまだできません。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる