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交通事故の示談金について教えて下さい。 加害者の保険会社から示談金の提示があ...

ab7********さん

2018/3/1713:40:49

交通事故の示談金について教えて下さい。
加害者の保険会社から示談金の提示があったのですが、
下記の損害賠償額は妥当でしょうか?

事故発生日 2017年7月
過失割合 0-10(友人運転の車に同乗中、信号待ちで追突されました)
治療日数 186日間 (入院0日 通院76日)
後遺障害無し

損害賠償内訳
治療費 561,630円
交通費 20,730円
休業補償 日額5,700円×76日=433,200円
慰謝料 日額4,200円×76日×2倍=638,400円

治療費全額と交通費の一部は既に保険会社から支払われているので、
(交通費の一分+休業補償+慰謝料)ー治療費
最終支払い額 1,089,090円
となるそうです。

後遺障害の認定はまだ下りていませんが、
後からでも請求できると保険会社が言っていたので
示談交渉することにしました。

よろしくお願いします。

閲覧数:
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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

bee********さん

2018/3/1823:57:39

私はむちうちで後遺障害14級9号を認められました
レントゲン、MRIなどで異常なし、神経学的所見も異常なしです
どうして認められたかなど記載しています。長文と関係ない記載がりますがどこかに貴殿の参考になる記載があると思います

自賠責保険はけがの場合120万円まで治療費+慰謝料+休業損害等が受け取れます
慰謝料の計算式は通院期間×4200円
もしくは通院日数×2×4200円の少ない方です
1か月の慰謝料の限度額は通院日数15日×8400円です合計126000円です
186×4200円=781200円
76×2×4200円=638400円
少ない方ですので638400円が採用されます
【下のrocket_codo9】傷病名を記載しろと言ってますが。自賠責保険のけがの慰謝料は傷病名など関係ないです。彼は口調は柔らかいが事実を捻じ曲げます

>後遺障害の認定はまだ下りていませんが、
後からでも請求できると保険会社が言っていたので

後遺障害が認定されるまで示談には応じないように
後遺障害が認定されたら即弁護士です。けがの慰謝料と遺失利益と後遺障害慰謝料が全て弁護士基準になります
私の記載で納得できなけば弁護士事務所に無料相談がりますので確認して下さい
または弁護士事務所の事務でも結構詳しいので電話してください



この交通事故カテゴリは保険会社の社員が多くホントに貴殿の利益にならない事がおおいです。良かったら参考までに読んでください。
下の回答者rocket_code9さわは口調は良いですがかなり質問者に損害を与えています。
常日頃相手弁護士にやられているので、弁護士のメリットは教えません
慰謝料は自賠責保険基準、任意保険基準、弁護士基準とありますが弁護士基準が最大支払われる慰謝料の基準です。これを保険会社は恐れいているのです
下に記載しますが任意保険会社の慰謝料で終わったら弁護士基準での高額な慰謝料頸椎捻挫で後遺障害が残った場合慰謝料は100万円違います。それを紹介しないのがこのカテの交通問題の回答者【保険会社です】

このカテの回答者は保険会社の職員がをおおいです
ですので質問者に不利益を与えていることが多いのです


【rocket_code9さん。】によるとわたしが草野球で彼がメジャーリーガーだそうです


しかしホントのメジャーリーガーは弁護士です。
保険会社は弱いものには強気でいじめますが、弁護士の前では手のひらを反してお手上げです。弁護士が言ってました。保険会社は2枚舌だそうです。
弁護士の前では【rocket_code9さん】も私も目くそ鼻くそです。

今も彼とはやり合ってます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131870466...


では私の経験を記載します
交通事故に合われた場合慰謝料は自賠責保険からおります
けがは頸椎捻挫(むちうち)など数日たってから痛みが発生する事がありますので
様子見ですね。
その様な痛みが発生したらすぐに整形外科に受診し診断書を出してもらい警察に提出してください。そして今回の事故を事故扱いにしてもらうのが安心です
出来ましたら頸椎捻挫で月15日通い続けて下さい。慰謝料と治療費の合計が120万円まで受けられるので毎月の治療費は相手保険会社が貴殿の病院から貰ってますので基本相手保険会社に診療報酬明細書を毎月取り寄せ合計120万円を上限に医者に通院してください。10分の電気治療で8400円でるのですから
そして6か月位になった時相手保険会社から症状固定【これ以上治療しても治らない】と言う事を言ってきます。相手保険会社も貴殿の医師に確認しに行きます
で医師に症状固定の話をし貴殿と保険会社が合意すれば症状固定になります
そして相手保険会社は後遺障害の申請を持ちかけます。後遺障害14級9号を求める事になるでしょう。MRIレントゲン等で異常が認められなくても月15回は通っていれば認められる可能性あります
そしたら弁護士に依頼です
全ての慰謝料が弁護士基準になります
けがの慰謝料110万円 後遺障害慰謝料100万円、遺失利益65万円
275万円が請求金額です
弁護士を雇えば費用が掛かります着手金20万円+成果報酬10%が相場です
20万円+27万円合計47万円を引くと228万円です
これが貴殿の最終的な慰謝料の受け取り金額です
貴殿の保険が弁護士費用特約に入っていれば弁護士費用も掛かりません
そうすると275万円そのまま受け取れます
以上です参考までに

更に証拠としてサイト添付します【このような事はこのスレでは教えてくれませんよ】

けがの自賠責保険基準の計算方法と任意保険基準の慰謝料弁護士基準の慰謝料が掲載されているサイトです
. https://交通事故慰謝料.cc/calculate/

慰謝料計算式その3・弁護士(裁判)基準の慰謝料計算式
傷害部分の慰謝料基準表(損害賠償額算定基準:別表Ⅰ)
https://xn--3kq2bv26fdtdbmz27pkkh.cc/calculate/

傷害慰謝料を14級の 慰謝料(弁護士基準で110万円)

たとえば、むちうち症で14級が認定され、年収が300万円の被害者の場合、 逸失利益 の弁護士基準は約65万円になる。
https://xn--3kq2bv77bbkgiviey3dq1g.com/b14kyu/

質問した人からのコメント

2018/3/21 23:09:57

詳しい回答ありがとうございました。
弁護士基準のメリットまで教えて頂き、とても参考になりました。

ベストアンサー以外の回答

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owa********さん

2018/3/1719:16:38

任意保険の弁護士特約を使用し、弁護士に依頼すると弁護士基準になります。

慰謝料は弁護士基準つかったら91万です。

休業補償は弁護士基準だと事故前三カ月間の給料÷90が一日分の休業補償です。
(給料が高い方はこちらがお得です。)

aj3********さん

2018/3/1718:08:43

>後遺障害の認定はまだ下りていませんが、後からでも請求できると保険会社が言っていたので
→後遺障害申請を行っていて、結論が出る前に傷害分のみ示談交渉すると言う事なのでしょうか?
申請しているのなら、結果が来るまで示談は待った方が良いと思います。理由は、等級が認定になれば(「後遺障害については別途話し合う」と示談書に記載しておけば)後遺障害補償費の請求ができますが、非該当になれば交渉もできなくなってしまうからです。

>下記の損害賠償額は妥当でしょうか?
→任意保険基準では「妥当」な金額で、主婦休損については少し甘め(被害者に有利?)な認定になっていると思います。

手間と時間と(弁護士特約が使えなければ費用)を掛けて弁護士に示談交渉を依頼すれば慰謝料で20万円程度(休業損については弁護士の考え方次第)増額する可能性が有ります。尚、弁護士に委任する場合は後遺障害の結果を待ってからにして下さい。

roc********さん

2018/3/1718:04:11

損保会社で人身事故の担当者をしています。

>下記の損害賠償額は妥当でしょうか?

ご質問に回答するためには、まず「正確な傷病名」についての情報が必要です。

koinohana_hirakuさんのご回答へのコメントも拝見し、ご質問者様が家事従事者(≒主婦)だと理解しています。

現実に家事労働を休業した日数は何日なのでしょう?

また、もしパート等をなさっておられるなら、そのパート等を休業した日数は何日でしょうか?

差し支えなければ【補足】をお願いいたします。



【追伸】私の回答は保険会社よりになっている可能性がありますので、他の方の回答も参考になさってください。

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dak********さん

2018/3/1714:13:21

自賠責保険限度額を超えています、ずいぶん太っ腹な担当者で任意保険基準とすれば示談して良い数字だとおもいます。

交渉する?何を交渉するのですか。

後遺障害認定を受けているならその結果が出てから交渉してください、一度示談するとその部分の交渉はできませんよ。

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qqr********さん

編集あり2018/3/1714:03:35

妥当でないとするならどうするつもりなのですか?妥当でないと質問者様が増額を求めても保険が増額に応じなければ意味ないことですが。

実際裁判すればまずその金額より高額な判決になる可能性が極めて高いですよ。

現実的に言うなら妥当かどうかより質問者様がどこまで保険と争うつもりがあるのかないのかです。質問者様個人でするつもりなのか弁護士に依頼するつもりはあるのか、裁判するつもりがあるのか。

個人で保険と交渉してもそう保険が応じることはないと思いますし応じたとしても増額する金額は弁護士に依頼した時よりまず間違いなく少ないです。実際気持ち程度でしょう。

ただ弁護士に依頼すれば十分増額する可能性は考えられますよ。又裁判すれば弁護士に依頼した時以上になる可能性もあるかもしれません。

弁護士と保険の話し合いでは裁判基準の9割とか多少妥協が必要になることもありますから。

又示談交渉後遺障害を後回しにすることはできますが早く受け取りたいとかでなければ最後にまとめてするのでも変わりません。

弁護士に依頼するつもりがない保険の言い値で合意すると言うならいいかもしれませんが特段早くしなければならない理由がないなら最後にまとめて交渉する方がいいですよ。

個人で交渉してどうにもならなくて弁護士にと言うことだってあるかも知らませんし弁護士に依頼するのはどのみち後遺障害の結果後ですから。

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