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セクハラって、いつから非親告罪になったんですか? 福田元事務次官の件って、...

ite********さん

2018/4/2409:01:02

セクハラって、いつから非親告罪になったんですか?

福田元事務次官の件って、被害者から正式に訴えられてませんよね?

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enc********さん

2018/4/3009:08:54

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。

新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
★音声無し&テロップのみ有り
☆音声有り&テロップ有り ()内は音声無しでテロップで補足

★記者が森友問題をたずねると
☆福田次官:今日ね、今日ね・・・・・抱きしめていい?
★記者:だめです
☆福田次官:じゃあ(旦那は)浮気しないタイプなの?
☆福田次官:予算通ったら浮気するか
☆福田次官:いやいや手を縛って良いから
☆福田次官:手を縛ってあげる 胸触って良い?
★記者:だめですよ
☆福田次官:手縛って良い?手縛られて良い?
★記者:そういうこと本当やめてください

なお、福田氏辞任の記者会見とテレビ朝日の記者会見は以下
●TBS(JNN)のフェイク
●財務省・福田淳一事務次官側のコメント
■福田事務次官に関する報道に係る調査について
■別紙:福田事務次官からの聴取結果
●テレビなどで放送された音声データ
■※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
●週刊誌報道:新潮の記述
●まとめ
TBS(JNN)のフェイク
f:id:Nathannate:20180416163251j:plain
“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの” TBS NEWS
魚拓:archive.is/jIv07
上記はTBSのサイト。
サイトページのテキスト部分には、TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
(既に再生できない状態)
時事の事件の報道:報道の検証用に削除に備え、録画しました。
したがって、TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省・福田淳一事務次官側のコメント
上記ページに財務省のコメント全文が挙がっているので見ればわかりますが、こちらでは重要部分の内容のみ書き起こします。
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
【週刊誌報道・音声データにある女性記者の心当たり】
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
【普段から音声データのような発言をしているのか】
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
【週刊誌報道の4月6日の会食に関する記載の真偽】
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
これまでも異なるとなるともうどうしようもないですね。
テレビなどで放送された音声データ
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
週刊誌報道:新潮の記述
これについては言及するのもはばかられる内容ですが、これが虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
そして、福田事務次官側から女性記者が居ないかを調査しているため、かなり強気であるということが伺えます。
対応は外部の弁護士に依頼しており、おそらくは
「セクハラ被害を受けた女性記者」
の存在そのものがフェイクであることを福田事務次官側は想定しているのでしょう。
まとめ
キャバクラ?のような店を使い、音声そのものが外部流出したのは脇が甘いとしか言いようがないですが、麻生財務大臣が注意をしつつ他の処分をしなかったのはこういう背景があったからと言えます。
以上

●テレビ朝日女性社員は週刊新潮に提供した音声データやTBSの動画に証拠能力があると思うのか。
思っていたら正常な思考の持ち主ではない。
疑義のある証拠を提示したテレビ朝日、週刊新潮、TBSに問題がある。
疑義のある証拠についてそれを無視して追及しないテレビ・ラジオ・新聞・週刊誌・月刊誌にも問題がある。

●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら会話に連続性はなくいかにもツギハギという感じがするし、加えて女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。
こんなモノを証拠として出す神経を疑う。

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141

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dnv********さん

2018/4/3009:04:40

●日本はいつから根拠薄弱な証拠によって真偽不明のままセクハラ発言と決めつけ官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の感想は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題で、証拠として出す神経を疑う。

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake

●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション

■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141
財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして週刊新潮が報じて騒動になっている。
音声データの中には
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
「しばってもらっていい?」
という会話が確認できセクハラともとれる。
この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており批判が相次いだ。
しかし福田事務次官は捏造されたものだと否定し更に被害者女性に名乗り出るように要請。
4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。
偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。
日本音響研究所の鈴木氏は
「声は90%福田事務次官のもの」
とした。
しかしながら問題は録音された場所にある。
週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが鈴木氏は
「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」
と説明した。
1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
2箇所目では福田次官が
「手を縛ってあげる 胸触って良い?」
と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
これはアイスピックで氷を砕く音だという。
BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。
最後の方では福田次官が
「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」
と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。
つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。
福田次官が
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。

●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
◆TBSの取材では?
JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して
“公開された音声は自分のものである”
と認めていることがJNNの取材でわかりました。
政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところテロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対してネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。

cmr********さん

2018/4/3009:02:33

●セクハラ行為が確認されたと認めたのはあくまで財務省だ。
福田氏は否定している。
財務省は
「よく分からないけど面倒くさいから早く処分して終わらせたい」
と判断したのではないか。
麻生氏の発言を問題視する記者の質問もおかしい。
福田氏のテレビ朝日女性記者に対するセクハラ発言はテレビ朝日、週刊新潮、TBSの結託による捏造だ。

●日本はいつから根拠薄弱な証拠によって真偽不明のままセクハラ発言と決めつけ官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
証拠の動画を見ての私の感想は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題で、証拠として出す神経を疑う。

●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141

●2018.4.27 18:06更新 産経新聞
週刊誌でセクハラ疑惑が報じられ財務事務次官を辞任した福田淳一氏について財務省は27日セクハラ行為が確認されたと公表。
6カ月の減給20%の懲戒処分相当とし、約5300万円の退職金から差し引くと発表した。
財務省は
「調査に時間をかけすぎることも被害者保護上問題であるため、福田氏から特段の反論・反証がない限り、財務省としては、テレビ朝日が記者会見で明らかにした内容を前提として事実認定を行うこととした」
と福田氏のセクハラ行為を認定した。
セクハラ行為を否定する福田氏の主張に対し、4月4日夜にテレ朝の女性社員と1対1の飲食をしたことは認めたことやテレ朝が記者会見で明らかにした内容を覆すに足りる反論・反証を提示していないことを指摘。
財務省としてセクハラ行為があったとの判断に至ったと結論づけ、処分の理由を説明した。
矢野康治官房長と伊藤豊秘書課長の記者会見でのやり取りは以下の通り。

矢野氏
「セクハラ行為は被害女性の人権を侵害する行為で決して許されるものではないと考える。
テレ朝には、その旨を社員の方にお伝えいただくよう伝えた。
今回の事案は、約2週間、報道などを通じて国会審議にも混乱をもたらすことにもなっていることも、大変遺憾。関係者の方におわび申し上げます」
《約20秒にわたり、頭を下げて謝罪》
矢野氏
「財務省の調査でこれ以上、詳細を明らかにすることは困難。
調査に時間をかけすぎることは被害者保護上、2次被害が拡大するなどの恐れもあり、これをもって調査を終了する。
財務省全体として、今回の問題をきっかけとして、どう対処していくか、セクハラ・パワハラを決して許さない組織の在り方について、女性をはじめとする職員の意見を聞いて、速やかに対応を検討する」
《質疑に入る》
ーー弁護士による福田氏の聴取は、いつから始めて何回くらい行ったか
伊藤氏
「4月16日に文書で公表しているが、面談での聴取は3回。
そのほか電話による事実関係の確認を行った。
調査の詳細については、控えさせていただく」
ーー本人はセクハラの事実は今も否定しているのか
伊藤氏
「行為については否定している。
4月4日の夜に、1対1の飲食をしたことは認めているが、十分な反証反論は提示されていない」
ーー反論・反証が提示されていないというのはどういうことか
伊藤氏
「テレ朝の記者会見で、セクハラに該当する言動があったとするが、明確な証拠を持って、福田氏が反論していることは確認されていないということです」
ーー福田氏は提訴するとしたが、これは撤回していないのか
伊藤氏
「すでにお辞めになっているので、把握していない」
ーー本人には処分を伝えたのか
伊藤氏
「伝えております。
セクハラをしたということは否定しているが、処分全体、その考え方については、処分の程度も含めて承知している」
ーーいつ伝えたか
伊藤氏
「本日です」
ーーなぜこのタイミングで処分をするのか。テレ朝とのやりとりもあるのになぜか
伊藤氏
「テレ朝から発表のあった以外の音源などを確認できれば、事実関係は確認できると思っていたが、福田氏が弁護士に行為を否定している段階で、これ以上は事実認定できない。
福田氏は否定していてるのに、私共のほうは『中身を教えてくれ』と言っている状況で、テレ朝が社員保護の観点から協力に慎重になることは構造的に理解できる。
これ以上の真相解明は難しい。
被害の女性社員の方には精神的にも、いろんな意味でマイナスに作用するので、これ以上の対応は財務省としてとれないと思ったので、調査を打ち切って、今の段階で処分決めた」
ーー追加の処分は
伊藤氏
「今のところ考えていない」
ーー処分の基準は
伊藤氏
「今回の減給20%6カ月は、議論はあるだろうが、人事院のガイドラインでは、言葉によるセクハラ行為は戒告もしくは減給。そこに当てはめた。
量定については、事務次官という責任ある立場でやったこと、2週間あまりの報道などによる信用失墜などを加味して決めている」
ーーガイドラインでは「相手の意に反しての言動」とある
伊藤氏
「それはどこまでそれを強く考えるか。
省内でもセクハラの事案もございまして、加害者と被害者の認識が完全に一致することはあり得ない。
事実認定の中でぎりぎりの判定をした」
ーー録音の内容について、前段があるといっていたが、その答弁も踏まえた上での判断か。それはどう影響したか
「福田氏が、弁護士事務所からの聴取にさまざまなことを申しているが、私共から公表することは被害女性の名誉もありますし、二次被害もあるので差し控えたい」
矢野氏
「一方の福田前次官において、一定の言い分、申し開きはあるが、それを私共がここで解禁することは不適切。2時被害的なこともあるので、控えたい」
ーー調査に関して打ち切ったというが、テレ朝は事実解明を求めていたが
矢野氏
「テレ朝の方には、会見に先立って、被害女性への私共のおわびをお伝えいただきたいと文書を送った。
それに対してテレ朝さんがそのことをどう考えていらっしゃるか、把握していない」
ーーどのような点について、謝罪したのか
矢野氏
「抗議文をいただいたときに、財務省への抗議文という形だった。
セクハラは、個人と個人の問題。
今回は加害者とされる職員が加害者意識を認めていないので、財務省として、女性記者の方におわびを申し上げた。
被害に遭われた方は匿名ですので、名前が分からないので、テレ朝さんにおわびを伝えていただくようにお願い申し上げた」
ーー麻生大臣が「はめられたという人もいる」と発言したが
矢野氏
「大臣の発言の意図については、そういう声があるということでお答えになったが、大臣のセクハラへのスタンスは、当初の段階で『セクハラはアウトである』と申していた。
何度も話はしているが、セクハラはアウトであるという基本スタンス。
麻生大臣の基本スタンスはそういうこと」
ーーそういう発言自体が被害女性を傷つけると思わないのか
矢野氏
「両方の当事者の事実認識を照合しないと事実認定できない。
これは国際常識でもある。
2次被害につながるというご指摘は重く受け止める。
福田氏の認識はどうかということは、多々聞いているが、それは控えたいと思う」
ーー財務省としては、これで収束ということでいいのか。麻生大臣の監督責任は
矢野氏
「事務方として監督責任うんぬんを申し上げる立場にはない。
本件について、新しい事実が分かれば究明しないといけないが、それをやればやるほど、被害女性にマイクやスポットライトが当たり続けるのはよくないことなので、一区切りをつけないといけない。
われわれとしては、セクハラ、パワハラはあってはならないし、そういう認識は軽い組織と思われてはならない。
そういうことへの対応としては先進的な組織でなければならない」

bni********さん

2018/4/3009:00:27

●質問者の所属と実名を示すべき。
質問の仕方がおかしい。
セクハラがあったと決め付けて質問している。
財務省は認めたが、福田氏は否定している。
公正性を欠く質問の仕方だ。
誘導尋問だ。

●証拠の動画を見ての私の感想は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題で、証拠として出す神経を疑う。

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141

●2018.4.27 20:17更新
【財務次官セクハラ疑惑】 産経新聞
会見詳報(2)テレ朝女性社員以外の被害は「具体性なかった」
ーー処分内容を伝えたときに福田前次官は何か言っていたか。被害女性に対しては何か言っていたか
伊藤氏
「申し上げるのは差し控えたいと思う」
ーー今朝の麻生太郎大臣の会見では、財務省の信頼を損ねたことなどセクハラとは別の理由で処分をするとしていた。
この発表の数時間後にセクハラとして処分することになった理由は
伊藤氏
「大臣の発言を解説する立場にないが、財務省の中で別の議論があって認識が変わったことはない。
少なくとも日中に変わったことはない」
ーー大臣はセクハラ行為について断言できないと話していた
矢野氏
「当事者間の認識が合わなかった。
認識が京津したのは、4月4日に飲食をともにした、その1点。
もっとしっかり調査して、共通認識のエリアを広げて事実認定と処分の判断をするのがあるべき姿だと思うが、どうしてもそこから先へ進まなかった。
しかし、4月4日の会話において女性が不快な思いをした。
そのことを持って接点ができ、ギリギリの認定となった。
(大臣は)断定でなく認定ということを話したのだと思う」
ーー裁判でセクハラが認定された場合は追加処分はあり得るのか
伊藤氏
「今日の処分の中に入っているということだと思う」
ーー減給処分は具体的にどのくらいの金額になるか
伊藤氏
「141万円です」
ーーこれは退職金の5300万円から差し引くのか
伊藤氏
「はい」
ーー福田氏はセクハラについて裁判で今後争っていくのか
伊藤氏
「すでに次官を辞めており、福田氏が弁護士とどういう話をするのか承知しておらず、分からない。
福田氏が訴訟について今後何をするか承知していない」
ーー調査の中で福田氏は(週刊誌が公開した)録音の声を自身の声と認めているのか
伊藤氏
「福田氏が何を言っていたかは差し控えたい」
ーー財務省は調査を終了するということだが、裁判の結果が出るまでは何もしないのか
伊藤氏
「基本的には、調査はこれを持って終了する」
ーー再発防止に向けてどんなことを考えているか
矢野氏
「先日、大臣が幹部を集めて訓示をした。
大臣の国際感覚などを踏まえて、セクハラ・パワハラをやっていてはいけないと、広い意味で直さないといけないと強い口調で訓示をした。
研修や新しい方策をきちんと考えないといけない。
女性の立場から、若い人の立場から英知を出し尽くしていきたいと思う」
ーーセクハラはメディアの女性に対して行われた
伊藤氏
「組織が異なる加害者と被害者の間で行われたことは、非常に難しい点がある問題。決まったマニュアルがない部分の話と思っている。
記者と、取材される側である私どもの関係をどうするか。
苦情はどこに持っていけばいいのかなどを含めてよく考え、今後に向けて啓蒙も含めてやっていかないといけないテーマだと思っている」
ーーテレビ朝日の女性社員とは別の被害者は、財務省として把握したか
伊藤氏
「4月16日に記者クラブに協力を要請したが、弁護士事務所に寄せられた被害は匿名で電話で1件あった。
中身は具体性がなくて、それ以上どう調査すればいいか分からない抽象的なものだった」
ーー今回の処分にはその女性に対する被害は含まれていないのか
伊藤氏
「含まれていない」
ーー調査はいつ頃に行ったのか
伊藤氏
「弁護士事務所が福田氏から事情聴取したのは4月17日火曜日、21日土曜日、26日木曜日の3回と聞いている」
ーーこれまでの財務省の一連の対応を振り返って
矢野氏
「調査が財務省の顧問弁護士であることを(公平性がないと)批判されたが、そのあたりについて工夫の余地がなかったか反省したい。
そうした中でテレビ朝日から手を挙げてもらい、事実認定ができたので、何とか調査の結果が出たと思っている。
今後、仮にこういう事案が発生した場合にどういうスキームで対応するのが良いのかきちんと考えたい」
ーー12日に週刊誌の報道があり、財務省としての正式な記者会見は今日初めて。説明しようという姿勢が乏しいのではないか
伊藤氏
「批判は甘んじて受けないといけないと思う。
今日初めて結論を出すことができましたので、記者会見をしている。
少し対応が後手になったところはあったと思う」
ーー分かっている範囲でその都度、説明責任を尽くせば被害は軽くできたのではないか
矢野氏
「週刊誌報道が最初にあり、それに対して名指しされた職員が事実認定するところから始まった。
福田氏にどこまでが本当か問いただすところから始まった。
それを繰り返し、途中から弁護士事務所にバトンタッチしたが、16日の対応も一方的だと多大な批判を頂いた」
「両方の言い分をある程度遡上にのせないと、どうして抗議を受けるのか分からなかったが、それでも批判を頂いた。
福田氏からの聴取を逐次出すことは著しく弊害があったと思う。
それは無理だった」
ーー財務省の説明のあり方は信頼性を傷つけるのではないか
矢野氏
「(週刊誌が公開した)音声の鑑定をすべしという指摘もあったが、音声の中にある男の声は福田氏の声という前提で調査を進めており、福田氏の声であるかどうかをジャッジする必要はないと進めていた」
ーー財務省側の説明が覆っているように思える。今後についてどう考えるか
伊藤氏
「財務省の仕事は税金を徴収したりと信頼がないとできない仕事。
今回のことで、少なくとも皆さんが不安になる事態に陥ったのは事実と思う。
セクハラは本人の言い分なのか、聴取をする側の財務省としての言い分なのか、対象が事務次官ということもあり、どう切り分けて説明できたのか難しかった。
もう少しうまくできなかったか反省している」
ーー今回のセクハラは省内の上下関係でなく、取材する側、される側で起きた。
こうしたケースは人事院規則で想定されていないと聞いたが、減給20%、6カ月という処分をされた。
人事院規則としてどのような見解を持っているか
伊藤氏
「人事院規則の10の10に照らした場合、人事院規則のセクハラに該当するかどうか微妙な解釈問題だが、今回の処分で判断したのは、人事院規則の中に仮にセクハラがあった場合にどういう処分、判断をするか、だった」
ーー処分の141万円を差し引いた退職金はどれくらいの額になるのか
伊藤氏
「5300万円から141万円を自主返納する。
辞めた人に減給処分はできない。
こういうことをすると本人は了解の上で辞職している。
5300万円から141万円を差し引くことを考えている」
ーーそうなると5200万円程度となるのか
伊藤氏「5100万円台になる」
ーー矢野官房長は「被害者が名乗り出ることはそんなに苦痛なのか」発言を撤回する考えはあるか
矢野氏
「批判を頂いたと認識してます。
ただ、私は答弁でそうは言っていません。
財務省ではなくて弁護士、守秘義務がある弁護士、さらに名前を秘匿するという前提で聞くとした。
全部申し上げて国会答弁させていただいた。『名乗り出ることが苦痛なのか』だけを聞いたら人でなしだと思われるだろうが、さすがにそこまでは言っていない。
名乗り出なさいよ、といったつもりはない。
それでも批判があることも分かりますので、繊細さを欠いたとすればおわび申し上げます」
ーー調査方法や発言に改めて謝罪はないのか
矢野氏
「適切さを欠いていたとすればおわび申し上げます」
ーー被害女性は「すべての女性が働きやすい社会になってほしいと心から思っている」と訴えている。
セクハラを認定した今、この言葉の受け止めを
矢野氏
「まったくその通りだと思う。
財務省という組織も、そういうそしりをうけないような組織にならないといけないと思う。
被害女性の言葉を重く受け止めたいと思う」
ーー人事院規則の認定について、「わいせつな言論を繰り返した職員は定職または減給とする」とするのもあるがこちらで認定しなかった理由は
伊藤氏
「4月4日の部分は認定している。
福田氏がテレ朝女性社員と1対1で会い飲食した。それ以外でどのようなセクハラ行為があったかは認定できていないのでそういう意味では『繰り返し』というところは認定できていない」
ーー国民への財務省の信頼は失墜している。
どう回復するのか
矢野氏
「セクハラ、パワハラといったようなことが一切起こらないようにする。
仮に起こりそうになった場合は、解決されるように。
従ってその結果起こらないように、ということをしなければならない。
本業である仕事を従来以上にやり遂げることで信頼を回復していく。
従来以上の信頼を頂けるように努力するしかない」

aue********さん

2018/4/3008:54:53

●テレビ朝日女性社員は週刊新潮に提供した音声データやTBSの動画に証拠能力があると思うのか。
思うなら正常な思考の持ち主ではない。
疑義のある証拠を提示したテレビ朝日、週刊新潮、TBSに問題がある。
それを追及しないテレビ・ラジオ・新聞・週刊誌・月刊誌にも問題がある。

●日本はいつから根拠薄弱な証拠によって真偽不明のままセクハラ発言と決めつけ官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
証拠の動画を見ての私の感想は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題で、証拠として出す神経を疑う。

●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141
問題は録音された場所にある。
週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが鈴木氏は
「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」
と説明した。
1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
2箇所目では福田次官が
「手を縛ってあげる 胸触って良い?」
と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
これはアイスピックで氷を砕く音だという。
BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。
最後の方では福田次官が
「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」
と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。
つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。
これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。

●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
◆TBSの取材では?
JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して
“公開された音声は自分のものである”
と認めていることがJNNの取材でわかりました。
政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところテロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対してネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー

●2018.4.27 19:47更新
【財務次官セクハラ疑惑】 産経新聞
テレビ朝日女性社員がコメント発表「財務省が謝罪したことは深く受け止める」
財務省が福田淳一前事務次官の女性記者へのセクハラ行為を認定したことについて、被害を受けたテレビ朝日の女性社員は27日、同社を通じて
「前次官がセクハラを認めていないことは残念だが、財務省が事実を認定して謝罪したことは、深く受け止めている」
とするコメントを明らかにした。
コメントは以下の通り。

福田前次官がセクハラ行為を認められていないことは残念ですが、財務省が事実を認定して謝罪されたことは、深く受け止めています。
ハラスメント被害が繰り返されたり、被害を訴えることに高い壁がある社会ではあってほしくないと思います。
全ての人の尊厳が守られ、働きやすい社会になることを祈っています。

zpr********さん

2018/4/3008:52:48

●官僚イジメ・人権無視の野党合同ヒアリングは即刻やめよ。
福田氏はセクハラを認めず、裁判で訴えると主張しているが、野党合同ヒアリングで希望の党や立憲民主党の議員は
「福田氏の謝罪がない。麻生太郎財務相の謝罪もない」
と言っているが、希望の党や立憲民主党の議員は
「福田氏には裁判に訴える権利もない」
とでも言いたいのか。
野党合同ヒアリングで希望の党や立憲民主党の議員は
「(福田氏は)謝罪もなく懲戒処分もなく、そのまま天下りして巨額の収入を得るなんて、セクハラ蔓延の原因になっているんじゃないか」
と言っているが、天下りとセクハラに何の因果関係があるのか。
立憲民主党は「セクハラ議員」を抱えている。
立憲民主党は身内と他人のセクハラを区別するのか。
立憲民主党に財務省を批判する資格があるのか。
セクハラ発言やセクハラ行為が「事実」ならば人権侵害行為だが、議長の仕切りもないヒアリングで一方的に官僚を大声で責め立てる野党合同ヒアリングもパワハラであり人権侵害行為に他ならない。

●野党合同ヒアリングは官僚へのパワハラだ!
2018年4月28日
財務省は2018年4月27日、辞職した福田淳一前事務次官のセクハラ行為が確認されたと公表し、6カ月の減給20%の懲戒処分相当とし、5319万円の退職金から差し引くと発表した。
減給141万円で、5178万円になる。
この発表を受け、国会審議を拒否し、職場放棄を続けている野党6党は早速、野党合同ヒアリングで財務官僚を攻め立てた。
「セクハラ行為は人権侵害で、許されるものではない。
報道を通じて国会審議にも混乱を招いて非常に残念。
関係者の方にお詫び申し上げる」
財務次官代行を務める矢野康治官房長は立ち上がり深々と頭を下げた。
福田氏に出されたのは、公文書改竄で処分された佐川宣寿前国税庁長官(=退職金から3カ月20%分の66万円を減額)以上に重い処分だ。
しかし、野党6党は、不満の様子だ。
2018年4月27日夕、国会内で
「財務省セクハラ野党合同ヒアリング」
を再開し、財務官僚を呼んで追及した。
「福田氏への処分をなぜ在職中にやらなかったのか!
謝罪もなく懲戒処分もなく、そのまま天下りして巨額の収入を得るなんて、セクハラ蔓延の原因になっているんじゃないか」
「福田氏の謝罪がない。
麻生太郎財務相の謝罪もない。
退職金から減額された金額はわずか2.6%で”処分”としては軽すぎる。
これではセクハラ防止にならない!」
希望の党や立憲民主党の議員は、こう官僚を責め立てた。
ヒアリングという名の「人民裁判」に思えた。
福田氏はセクハラを認めず、裁判で訴えると主張しているが、
「福田氏には裁判に訴える権利もない」
とでも言いたいのか。
そもそも、立憲民主党は「セクハラ議員」を抱えている。
問題議員の辞職を求めて上京した幹部が
「国会ではよくあること」
と発言したと地元市議は証言している。
身内と他人のセクハラを区別するのか。
立憲民主党に財務省を批判する資格があるのか。
セクハラは人権侵害行為だが、議長の仕切りもないヒアリングで、一方的に官僚を大声で責め立てる野党合同ヒアリングも、パワハラであり、人権侵害行為に他ならない。

●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
2018年4月24日
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。

●野党6党は大声で相手を威迫するなどの威迫行為や暴力行為(特に採決時)を金輪際するな。
野党6党よ、国会審議後の正当な多数決による採決を強行採決だと難癖をつけて呼び換え、暴力行為で採決自体を阻止しようとすることは民主主義に反するどころか犯罪だ。

●見てられない野党6党有志議員のパフォーマンス
2018年4月25日
見ているこちらの方が恥ずかしくなった。
2018年4月20日、野党の女性議員たちが黒い服を着て、
「#Me Too」
のプラカードを掲げ、財務省に押しかけて矢野康治官房長に面会を強要した件。
立憲民主党の辻元清美議員とか社民党の福島瑞穂議員とか、どの面下げてと言いたくなる。
「Me Too」の意味、ホントに分かっているのか。
「私もセクハラ被害受けました」
だろ。
あの2人にセクハラする勇気ある男がいるとも思えないのだが。
なんてこと書いたら、これもセクハラ!?
野党議員たちは財務省に対してこんな申し入れをする予定だったという。
①被害者の人権を守ること。
②セクハラの申し出があり、抗議する会社に不利益を与えないこと。
③福田淳一次官は即刻セクハラを認め謝罪すること。
④財務省は即刻福田次官がセクハラを起こしたことを認め謝罪すること。
⑤財務省は今回のセクハラ調査のやり方が不適切であったことを認め、調査を撤回すること。
①と②、こんなことわざわざ国会議員が財務省に押しかけて、申し入れするまでもあるまい。
③以下については、現段階で福田(前)次官はセクハラを否定し、『週刊新潮』を訴えるとまで言っているのだ。
麻生太郎財務大臣ではないが「フクダの人権はどうなるのか?」。
パフォーマンスもいい加減にしろと言いたい。
2017年から続く、森友・加計問題、自衛隊日報問題、そして今回の福田(前)次官セクハラ発言問題、野党は新聞や週刊誌の後追いで、パフォーマンスばかり。
国政調査権を持ちながら、自ら発掘してきた材料なんてほとんどない。
新聞片手にヒアリングとやらで部・課長、係長クラスのお役人を居丈高に苛め、国会の委員会では総理や大臣に同じ質問を繰り返す。
2018年3月27日、佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問で共産党の小池晃書記局長が
「これでは証人喚問の意味、全くありません」
とキレていたが、要は質問する野党側が、それなりの材料を握ってぶつけることをしない、出来ないからなのだ。
これもパフォーマンス。
しかも、私が嫌なのは国会に呼び出された官僚たちに対する野党議員の人を人とも思わぬような居丈高な態度だ。
特に目に余るのは自由党の森裕子議員。
ユーチューブには「森ゆうこ発狂激怒!!!」とタイトルをつけた動画が上げられているほど。
ある程度までは普通に聞いているが、それですらかなりエラソーなのだが、沸点に達すると
「私はそういうことを聞いているんじゃない!」
といきなりキレル。
2018年3月30日には
「データ管理端末をチェックさせろ」
と財務省に突撃。
そんなことに応じるわけがないことは分かっているはずだが、森議員、5時間にわたって理財局のドアの前に居座り、テレビカメラが来ると携帯を取り出して、財務省の誰やらに電話。
「座り込みしろって言うの!?
もうマスコミが来ちゃっているのよ。
まだ隠蔽するんですか!」
本人は
「パフォーマンスではない」
と言い張っていたようだが、これもパフォーマンス以外の何物でもあるまい。
「Me Too」プラカードを掲げるべきだった。
Me Tooは「これもパフォーマンス」の意味。

●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
http://www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake

●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be

●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
http://gogotsu.com/archives/39141

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