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野良猫の駆除でお勧めの方法についてお聞きします。 毒餌、保健所に送る、どち...

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ID非公開さん

2018/4/3007:04:46

野良猫の駆除でお勧めの方法についてお聞きします。

毒餌、保健所に送る、どちらがトータル的に見て得策ですか?

閲覧数:
140
回答数:
2
お礼:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2018/5/107:20:22

野良猫の駆除方法についてはこちらのサイトで紹介されていますので参考にしてください。

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猫対策サイト「野良猫駆除の知恵袋」
http://1-9.jp/yamaha/
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★駆除方法★
http://0oo.be/aqj/
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■どちらがトータル的に見て得策なのか?■
私から考えれば毒餌方式の方がトータル的に見て得策です。下記の点でメリットがあるからです。

・猫愛誤者とのトラブルを回避できる
悪質猫愛好家(=猫愛誤)は猫の駆除行為を見つけたら妨害行為は勿論どころか、下手したら殺人行為にまで手を出します。こういった意味で猫愛誤は社会的に見て迷惑な存在なんですが、そんな奴と遭遇するのは危険となりまして、猫愛誤に見つからないように実行するのがポイントです。ですが、捕獲方式ですとどうしても目立ちやすい欠点がありまして、このような点では不利です。ですが、毒餌方式は毒餌自体が目立ちにくいのでトラブル回避と言う点では有利になります。

・保健所に持ち込む手間が省ける
原理上、保健所で殺処分するわけではないので持ち込む手間などが省けます。同時に土日や夜間でも駆除活動ができるので忙しい社会人にも対応が可能です。

・コストが安い
毒餌の種類にもよりますが、捕獲器一式と運搬費用を考慮すれば毒餌方式に軍配が上がります。



■野良猫の駆除の違法性について解説■
駆除方法は兎も角、この手の質問や内容に関しては「野良猫の駆除は犯罪です」等と言われやすいので注意が必要です。悪質猫愛好家が猫の駆除の阻止を目的にあらゆる方面でウソ回答・ウソの記事を掲載しております。


以下、駆除が違法ではない根拠の解説です。

★動物愛護管理法では駆除の規制が無い★
動物愛護管理法では駆除の規制が存在しませんので、駆除行為を直接規制することはありません。似たような話、野良猫の餌やりでも、悪質猫愛好家が「エサやりは法律で禁止されていません」と言っているケースが多いのですが、これと全く同じです。

★捕獲について★
猫の駆除となれば捕獲行為が伴う事がありますが、動物愛護管理法では捕獲に関する規制はありません。捕獲は禁止だとかそのような回答や記事も多数見かけられますが、根本的に規制が存在しないので一切無視してください。

★猫の殺傷について★
言葉が悪いですが、猫の殺傷も条件次第では合法です。と言うより、殺傷規制が一部のみに規制されていると言った方が適切です。殺傷規制の法的根拠ですが動物愛護管理法第44条にありまして、猫殺しは犯罪などと言われるのも、この法的根拠が元となっています。ですが、この条文は"みだりな理由で殺傷"した場合のみに適用される構造の為、単純に言ってみだりな理由以外での殺傷は禁止ではないのです。その為、殺傷行為を問答無用で違法扱いしている回答・記事はすべて"不適切な内容"となります。何を言っても問答無用で違法扱いになる法的根拠は存在しませんから。

※毒餌についてもみだりな理由以外での殺傷は問題ないので問答無用で毒餌を違法扱いする輩には注意してください。


以上、解説は終了です。

野良猫は法的価値0円の有害動物です。猫被害に困ったら問答無用で駆除しましょう。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gat********さん

2018/4/3012:12:42

捕獲できるのならば保健所がオススメです。
毒餌は遅効性のものでないと死骸の処理が面倒です。
遅効でじっくりヤりたいのなら毒餌もオススメです。

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