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懸垂をすると、4回目から顎が棒の上まで上がらなくなり、その後徐々に可動域が狭ま...

妖怪細腕男さん

2018/5/1200:00:03

懸垂をすると、4回目から顎が棒の上まで上がらなくなり、その後徐々に可動域が狭まっていき、9回目の途中で積みます。

このやり方でいいのでしょうか?

顎が棒の上まで上がらなくなった時に、チーティングを使ってネガティブチンニングに切り替えたほうがいいのでしょうか?

足を使ってチーティングをしたときに、一瞬負荷が抜けてしまうのですが、いいのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

soa********さん

2018/5/1208:12:22

それで良いと思いますよ

自分も、一瞬抜けてもネガで多少でも負荷を感じられるように意識してました

今はチンマシンがあるジムなので、補助で追い込んでます


…と、いうか、ご自身でちゃんと選択肢を持ってるじゃないですか〜

何でもそう思いますが、全て試してみたり幾つか選択肢の中から選んだりローテ変えたりとするのが良いと思います

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alp********さん

2018/5/1212:19:21

>懸垂4回目から顎が棒の上まで上がらなくなります。ネガティブチンニングに切り替えたほうがいいの?

4回目から顎が棒の上まで上がらないって、1セット目から?

筋トレは3セットが基本です。1セット目からこの状態だと効率が悪いです。

ゴムチューブを補助に使ってでも《負荷を軽く》し、《レップ数を増やす》ことをススメます。

>懸垂4回目から顎が棒の上まで上がらなくなります。ネガティブチンニングに切り替えたほうがいいの?...

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カテゴリマスター

jk4********さん

2018/5/1208:41:38

可動域が狭くなっても続ける。全く上下動が不能になった時、仕方ないから止める。そういうことでやるのが、一番簡単。懸垂はテク不要で、シンプルにやる。それで大丈夫。ちゃんと漸進法でやるならベントオーバーロウという王道があるわけだから、懸垂は、遊び感覚でやる。ぶら下がっているだけでも値打ちなのだから、難しく考えない。

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