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診断書と診療録の違いは何ですか? 診断書に記された病名はAとB 診療録に記さ...

crp********さん

2018/5/1517:50:50

診断書と診療録の違いは何ですか?

診断書に記された病名はAとB
診療録に記された病名はA,B,C,D
であった場合、どのように解釈すればいいのですか?

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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

war********さん

2018/5/1814:17:48

「診療録(カルテ)」は、患者の治療や経過等の全てを【記録】するものです。
「診断書」は、(診断書の)目的に応じて必要な病名や内容を医師が作成する【書類】です。

従って、診断書の目的に対して必要な病名が「A,B,C,D」の内「A,B」だったという解釈ではないでしょうか。

例えば「急性気管支炎、急性腰痛症」と診療録(カルテ)にあったとします。
患者が会社に休業する為に、急性腰痛症の診断書を提出したいので作成して欲しい。と希望されたら
診断書の病名と診療録(カルテ)に書かれている病名は異なります。

もし、「診療録(カルテ)に、骨折と書かれていて」それが「診断書に、捻挫とされていた」のであれば大問題となります。

質問した人からのコメント

2018/5/21 00:32:16

回答ありがとうございます

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