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プロ下山家の栗城史多が、とうとう下山中に死亡しました。 彼は最後まで下山に...

zor********さん

2018/5/2201:01:05

プロ下山家の栗城史多が、とうとう下山中に死亡しました。

彼は最後まで下山に拘って、下山中に死ねたのだから本望かもしれませんが、はたから見ると単なる馬鹿にしか思えません。

彼は、

なんで命を賭けてまで下山に拘り続けたのでしょうか? 登頂せずに敢えて下山することにどんな意味と意義を見出していたのか、それが全く理解できません。登る登る詐欺をしてお金を稼ぐことが命よりも大切だったのでしょうか?

記事を見たときには「ずっとバカだと思ってたけど、ここまでバカだとは思わなかったなあ・・・」というのが正直な感想です。死人に鞭打つのもどうかと思いますが、彼は成るべくしてなった、としか言いようがありません。自業自得とすら感じます。山を愛する者たちやプロの登山家たちは、彼の死を一体どのように受け止めると思いますか?

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yam********さん

2018/5/2215:03:56

自己顕示と生活の為だとはいえ、オオカミ少年に似ているなと思いました。

これは私の個人的な意見ですが、
これ以上はもう打つ手がないと、虚構も演出も何もかも、
もうどうにもならなくなったのだと思います。
グレーで色塗りされた人生ならば、
最後は美談で飾りたかったのでしょうね。

神聖なエベレストの現地に慰霊碑など建てなければいいな。と懸念していますが、
たぶんやりそうですね。

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vc7********さん

2018/5/2310:35:42

言いたい事はあるでしょうが
大好きな登山に挑みながら人生を終えた。
何も恥じる事は無いよ
胸を張ってあの世へ旅立ってよ

kru********さん

2018/5/2219:18:11

1970年代後半、川口浩が隊長を務め、南半球のジャングルを中心とした世界各地の秘境に猛獣・UMA・少数民族などを求めて探検するサバイバル番組、川口浩探検隊というのがありました。
初めて彼の中継を見たとき、なんとなくこの番組とかさなり、以降面白いので娯楽番組と思い見ていましたが、このような結果になるとはね。
多分本人も、命までかけるつもりはなかったのだろうから、ビックリしているでしょう。

ta1********さん

2018/5/2209:08:10

彼の登山は実力に見合ってなかったのかもしれないし、
無謀な挑戦だったのかもしれん。
だがな、自分の目標に挑んで力及ばず亡くなった人を、
平然と冒涜するような人間が正しいだなんて、
絶対に思いたくないね。
俺はたいした人間じゃねぇが、そこまで墜ちたくねぇからな。

どっかのSNSで見かけた受け売りだが
激しく同意できるから転用させてもらう。

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