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日大アメフト部の宮川選手はですが、アメフトはもうできないと言ってましたが、す...

h_h********さん

2018/5/2216:26:34

日大アメフト部の宮川選手はですが、アメフトはもうできないと言ってましたが、すごい身体能力がありそうなので、いっそ日大から関西学院大学に編入しアメフトを続けてほしいと思いませんか?

関西学院大学の小野ディレクターは、めっちゃ宮川選手に配慮したコメントをしていましたよね。

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wvg********さん

2018/5/2519:16:31

無理でしょうね。

今回の件で味をしめて、問題選手が自分から相手チームの選手に対して反則技をかけておいて、監督に成敗しろと言われたと言って、監督のせいにしてきたら、他大学から見ても、たまったもんじゃないでしょう。

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ant********さん

2018/5/2916:28:10

思いませんね。
他人に言われるがまま安易に犯罪に走る危険人物ですし。

whi********さん

2018/5/2915:21:42

本人にやる気が戻るかどうかでしょう。

命令されてやったのだとしても、被害者生徒は、運よくまたアメフトができるまでに回復しただけで、運が悪かったら脊髄損傷の障害が残ったままだったかもしれません。無防備な人にタックルとするというのは、本当に危険な行為です。

今は、彼が警察署から戻ってこれるかどうかも、不明です。

戻ってほしいというのは、ただの他人だから言えることであって、宮川選手が本当に苦しんでいるのなら、家族なら言えないかもしれませんね。

hot********さん

2018/5/2812:13:39

関学被害選手が
「宮川選手が[もうアメフトをやる権利がない。]と言ったが それは違うと思う。
選手として戻ってグラウンドで正々堂々とルール内でプレーし、また勝負できたらいい」
と言っています。
よくぞ言ってくださった!
ありがとう‼︎
直接の被害選手からこう言われるのは 他から言われるのとは全く重みがちがいます。

関学被害選手も日大加害選手も立派です。
そして両方のご家族と関学も。

日大側に怒りがこみ上げます。

答えになってないかもしれません。
ごめんなさい。

pro********さん

2018/5/2701:07:22

ぶっちゃけ日本大学はこの国の支配している絶対権力組織だからね。

yon********さん

2018/5/2623:20:05

関学のスポーツに対する態度は 日大と対照的です。
関学アメフト部が大事な試合前に。

ドイツの哲学者 カール・ダイム

いかなる闘いにもたじろぐな 偶然の利益は騎士らしく潔くすてよ
威張らず、誇りを持って勝て。 言い訳をせず、品位を持って負けよ
堂々と勝ち、堂々と負けよ。 勝利より大切なのはこの態度なのだ。
汝を打ち破りしものに感動を与えよ 堂々と勝ち、堂々と負けよ。
汝の精神を、汝の肉体を、常に清廉に保て そして汝自身の、汝の家族の、汝の国の名誉を汚すことなかれ

関学コーチが試合前に朗読したカール・ダイムの詩です。





http://yamagata.fukuinkan.sunnyday.jp/?eid=1585789
関西学院大学アメフト部では
10年以上前から
シーズン前
顧問の先生から聖書の
メッセージを受け
祈りを通して励ましを受けておられる
そうです。
これはミッションスクール
の慣わしだからではなく
あくまでもアメフト部の
学生たち自らがそのことを
欲して始まったことだそうです。
(2018年4月 聖書と祈り)
シーズンの始まりにあたり
まずは聖書の言葉に耳を傾けて
祈ってから備える関西学院大アメフト部の
選手のみなさんたち
神のかたちとしての品格の大切さを
学べる環境にある
スポーツ選手は幸いなり
試合前も聖書の言葉に
耳を傾ける関西学院大アメフト部のみなさん

2003年の夏合宿で当時副将だった学生が
急性心不全で尊い命を失われて以来
ゲーム前には聖書朗読と
相手の安全とフェアプレイを願う祈りが、
ロッカールームにて絶えることなく
続けられているとのことです.


スポーツに限らず私たちが何かに
真剣に取り組み始める際
誰の言葉に耳を傾け
誰の言葉を信じ
誰の言葉に従い
臨むか
それってとても大切
関西学院大アメフト部のみなさんに
聖書を読んでお祈りされている顧問の先生の
文章を以下に引用させていただきます。
(顧問の先生の御親戚にあたると思われる方に
かつてイスラエルのキブツでお会いしたことが・・・)
・・・引用ここから・・・
「わたしたちはどう祈るべきかを知りませんが、
“霊”自らが、言葉に表せないうめきをもって

執り成してくださるからです。

・・・神を愛する者たち、つまり、

御計画に従って召された者たちには、

万事が益となるように共に働くということを、

わたしたちは知っています」。

(ローマ8・26~28)

「アーメン!」。ロッカールームに響いた声に私の鼓膜は激震した。

アメリカンフットボール関西学生一部リーグ戦、



全勝同士の関西学院大学と立命館大学の対戦直前の

ロッカールームである。



ウォーミングアップを終えた選手とコーチ、

スタッフ百余名が円陣を組む。

そこでの聖書朗読とメッセージそして祈りが私の役割である。



昨シーズンからこの役割を担っているのだが、

今シーズンは副部長も兼ねている。

この試合前の祈りは伝統的なものだが、

部長やコーチが決めたものではない。

部員たちが自発的に決めるものである。

昨シーズン前半は試合前ウォーミングアップの前に行っていた。

しかし後半になって、試合直前に行いたいと依頼された。

私にとってこれ程の「プレッシャー」はない。

未体験ゾーンであった。

激しい身体的コンタクトを伴う試合に臨む選手たちは

緊張の極限にある。

特に今シーズンの優勝の行方を決める

全勝同士のライバル対決ともなれば、

全員のテンションの高さは半端ではない。

クールダウンさせつつモチベーションを降下させないように。

彼らの「腑に落ちる」メッセージ、

祈りでなければならない。



監督と相談して一分三十秒と決めているが、

誤解を恐れずに言えば、

チャペルアワーの三十分より「疲れる」一分三十秒である。

立命戦では上記の聖書を読んだ。

百余名の眼差しが痛いほどである。

トチれない。

彼らの目を見返しながら語る。

途中で、主将を始め泣きながら

祈っている選手たちの様子が伝わってきた。

激戦の末勝った。

「勝っても負けても、このゲームが皆にとって生涯の宝になるように」

と祈ったのだが、試合後「祈りどおりになりましたね」

と弾んだ声が返ってきた。

キリスト教主義教育は、

キリスト教の精神に基づいて、

さまざまな分野での教育を意味するであろう。

課外でのキリスト教主義教育の喜ばしい瞬間である。



(関西学院大学キリスト教徒文化研究センター教授

関西学院宗教センター宗教主事)

キリスト教学校教育 2004年12月号

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