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不動産売却にかかる税金に関する質問です。父親が平成29年の2月に亡くなって、平成...

tes********さん

2018/6/821:16:45

不動産売却にかかる税金に関する質問です。父親が平成29年の2月に亡くなって、平成30年の1月に姉と私で実家名義を父名義から姉と私の名義に変更してもらいました。1000万円程で売却できそうなの

ですが、父が40年程前に購入した金額は250万円でした。この場合売却利益として課税30%が適用されてしまうのでしょうか?(短期取得扱い?)こんなに税金がかかると売却を5年以上待ったほうが(課税が15%)いいのでしょうか。譲渡課税に詳しい方ぜひご回答おねがいします。

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all********さん

2018/6/822:03:47

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/joto/3270.htm
取得の時期は、通常、売った土地建物を買い入れた日ですが、相続や贈与で取得したときは、死亡した人や贈与した人の取得の時期がそのまま取得した人に引き継がれます。
したがって、死亡した人や贈与した人が取得した時から、相続や贈与で取得した人が譲渡した年の1月1日までの所有期間で長期か短期かを判定することになります。

つまり父親が買った時からの期間で考えますからすぐに売却しても長期です

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