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VISAの許可がおりませんでした。 友人の話です。 VISAが切れる前日に弁護士の...

nor********さん

2018/6/913:15:08

VISAの許可がおりませんでした。

友人の話です。
VISAが切れる前日に弁護士の方を通して申請したのですがダメだったとの事でした。

この場合、いつまでに出国すればいいのでしょうか。

友人はネパール人での旦那様もネパール人です。
旦那様は難民VISAとのことですが難民申請をしているだけだと思います。

もう、今の状態では日本に居られる手段は無いですよね。
お恥ずかしいほど知識がないのでどなたか知恵をお貸しください。

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ley********さん

2018/6/914:14:17

あなたはどの立場で物を言ってるの?

怪しい奴はとっととお引き取りください。

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ベストアンサー以外の回答

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rat********さん

2018/6/1512:01:49

この場合、いつまでに出国すればいいのでしょうか。

VISAが切れる当日までに出国してください。

当日が過去の場合、その方はすでにオーバースティ(不法滞在)となり犯罪者になります。そのため、今後、日本再入国は難しくなるでしょうね。

弁護士に頼んだのなら、
VISAの取得ができなかったときの行動も教えてもらっていないのですか?

他の回答者の言われている通り、
「難民VISA」というVISAは存在しません。

「難民認定手続」を申請しその許可・不許可の回答が得る間、一時的に日本に滞在できる権利(仮滞在の許可、最大6ヶ月)はあります。
しかし、友人のネパール人は難民ですか?

難民とは、「難民条約第1条又は議定書第1条の規定により定義される難民を意味し,それは,人種,宗教,国籍,特定の社会的集団の構成員であること又は政治的意見を理由として迫害を受けるおそれがあるという十分に理由のある恐怖を有するために国籍国の外にいる者であって,その国籍国の保護を受けることができないか又はそれを望まない者とされています。」と定められています。
http://www.immi-moj.go.jp/tetuduki/nanmin/nanmin.html

han********さん

2018/6/1511:03:43

「難民VISA」などと言うものは存在しません。出国期日は告げられているでしょう。従わなければm収容されて強制送還です。

入管は、難民審査を厳しくし、時間も短縮したそうです。

法務省、難民申請後6カ月での就労許可を廃止 在留の制限強化
https://jp.reuters.com/article/japan-immigrants-idJPKBN1F10MC
2018年1月12日 / 17:11 /
[東京 12日 ロイター] - 法務省は12日、難民申請制度について、申請6カ月後から就労を許可する現在の運用を廃止すると発表した。就労目的の難民申請が急増していることを受け、「濫用・誤用的な申請を抑制する」としている。15日から適用する。
上川陽子法相は午前の会見で「(難民の)受け入れを消極的にするという趣旨ではない。保護が必要な難民への適正な対応に傾注したい」と述べた。
今回の見直しでは、難民申請後2カ月以内に申請者を、1)難民の可能性が高い人、2)明らかに難民に該当しない人、3)再申請を繰り返している人、4)その他──に分類する。1)には速やかに就労を許可する一方、2)や3)については就労不可として、在留期限終了後に新たな在留資格を付与しない。
日本では2010年3月から、難民申請を行った6カ月後から認定手続きが完了するまでの間、就労が認められるようになった。
申請数はその後増加を続け、2016年の申請者は1万0901人と初めて1万人を上回った。認定数は28人にとどまった。
2017年1─9月の申請者は1万4043人に上り、前年同期からさらに1.8倍に増加した。認定数は9人だった。
法務省では、1─9月の申請者のうち、難民の可能性が高いと判断される人は「1%未満ではないか」としている。また今回の見直しによって、申請者全体の約6割にとって在留や就労に制限がかかり、その結果在留が認められず収容施設に収容される人が増える、と予想している。
NPO法人難民支援協会は今回の措置を受け、「大多数の難民申請者は、申請中の就労を前提とされている。この権利が制限されると、生きていけない人が大量に生まれることになる」とし、「今回の見直しが、真に保護を求める難民を排除し、生存が危うくなる人たちを増やすことがないよう、慎重な運用と定期的な見直しを求める」とのコメントを発表した。

cha********さん

2018/6/915:13:35

弁護士だか行政書士だか知りませんが通したのなら相談したらいいでしょう内情も詳しくわかってんだから。

それ以前が合法に滞在していたものならそもそも不許可になるときに出国猶予期間として短期滞在か特定活動で15日とか30日とかもらえたはずです。もらえなかったのなら既に怪しい状態だったってことです。入国管理局へ訊いてください。

shi********さん

2018/6/914:53:15

もう、既にオーバーステイの状態です。
すぐにでも入国管理局へ出頭して、「出国命令制度」の手続きを行って、
出国してください。
「出国命令制度」利用なら、収容される心配はありません。

bko********さん

2018/6/914:41:38

結果がどうなるかも判らないのに、切れる前日に弁護士に行くとは、良心が無さすぎます。
入管も決して良い印象は持たないでしょう。

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