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好酸球性副鼻腔炎なのか、そうではないのか、診断を求めたいのですが・・・ 小さい...

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ID非公開さん

2018/6/2611:02:37

好酸球性副鼻腔炎なのか、そうではないのか、診断を求めたいのですが・・・

小さい頃から鼻が弱くて、こんなものと諦めていたのですが

大人になって、大量に出る黄色い鼻水で夜も眠れなくなり、嗅覚もなくなったため
耳鼻科を受診したら、重度の慢性副鼻腔炎で鼻茸だらけと言われ、5年前に副鼻腔炎内視鏡手術を受けました。
すっごく痛くて大変でしたが、直後は嗅覚も戻りよかったなぁと喜んでいました。
しかし、透明でネバッとした鼻水は大量に出ていて
半年もしない間に、嗅覚はなくなり、耳鼻科を受診すると「再発ですね、好酸球性副鼻腔炎です。鼻茸が出来ているから手術です」と言われ、点鼻薬は効かないし、抗菌剤で胃痛は出るし、たった数ヶ月のあんな痛い手術なんか二度としたくない!と通院を止めてしまいました。

最近になって、またもや大量の鼻水で夜も眠れず、耳詰まりも出てきたので
別の耳鼻科に行くと、重度の蓄膿症だからやはり手術しないと治らないと言われました。

調べると、2015年に好酸球性副鼻腔炎が難病指定されたと聞き、
手術しても再発する、ステロイド治療が有効と書かれていました。

痛い手術はしたくありません。
鼻水が苦しくて嗅覚が弱くても、だましだまし生活できる程度に回復できればそれでいいんです。

どうにか手術を回避して、症状が軽くなる治療を受けたいのですが
好酸球性副鼻腔炎と診断してもらうには、何が必要なのでしょう?

数回手術を受けて再発を繰り返す事を確認しないとダメなんでしょうか。。。?

また、耳鼻科では何と説明すれば良いでしょう?
上記を説明しているつもりですが、鼻を見た途端、「手術!」と言われてしまいます。

補足前回手術を受けてから、それまで経験のなかった
喘息が出たり、アスピリンでアナフィラキシーショックを起しました。
早期の再発や、鼻茸、嗅覚の消滅も併せて、「好酸球性副鼻腔炎」の症状だと思うのですが・・・

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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tei********さん

2018/6/2611:35:18

わ~非常に苦労されてますし
お気の毒にも感じます。
自分も臭覚はわるく喘息もあって
好酸球性の疾患があるので
お気持ちはよくわかります。
要は好酸球が高いと言う事は
アレルギー性が強くそれを改善させる
治療法がなかなか存在しないので
それがきっかけて感染での蓄膿や
貯留嚢胞など鼻茸が形成再発しやすい体質なんだと推測されます。
>好酸球性副鼻腔炎と診断してもらうには
も何も無いと思います。
血液検査で好酸球が高くそんな症状であれば
診断は容易だと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2018/6/2612:20:25

    ありがとうございます。苦労に同情していただいて涙が出そうです。

    前回の手術から、それまでなかった
    喘息、アスピリンのアナフィラキシーまで出てしまい、もう手術に嫌悪しかないのに、話をじっくり聞いてくれる耳鼻科がなくて、困り果てています。
    血液検査・・・内科でもいいのでしょうか?

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質問した人からのコメント

2018/6/27 11:58:10

手術前に通っていた耳鼻科アレルギー科を受診しましたら、診察前に好酸球性として話を聞いてもらえ、治療が始まりました。
手術と言われるかなと避けてましたが、古い付き合いの医師が一番なのですね。
吐き出して勇気が出ました。ありがとうございました。

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