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with holding tax 源泉税についてご教示ください。

his********さん

2018/7/2223:44:30

with holding tax 源泉税についてご教示ください。

国内銀行が非居住者に貸付(国内銀行支店で勘定処理を実施)を行い、利息を徴収すると、国内銀行は当該非居住者の居住国を源泉とする所得を得たとして、この利息に対して当該国における源泉税を通常課せられ、また、その源泉税は当該非居住者(借入人)が国内銀行の代わりに現地税務当局に納付する、という流れになると聞いております。

この場合、当該非居住者は国内銀行の代わりに源泉税を支払うことになってしまい、損をしてしまうことになるのでしょうか?それとも国内銀行から何らかの形で補填?がなされるのでしょうか?

不躾な質問となり恐縮ですが、ご教示ください。よろしくお願いします。

補足非居住者=シドニーにての話です。

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sec********さん

2018/7/2521:16:38

別に損はしないでしょ。利息支払い者は源泉徴収したあとの残りを銀行に支払うんだから。それが源泉徴収というもの。
それと、源泉税などという税金はない。源泉徴収という手続きで徴収される所得税のこと。

質問した人からのコメント

2018/7/28 17:03:01

ありがとうございます。

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