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人の肉眼の分解能が0.1mm=100μm

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ID非公開さん

2018/8/523:00:04

人の肉眼の分解能が0.1mm=100μm

光学顕微鏡の分解能が0.2μm

光学顕微鏡の分解能は人の肉眼の分解能の500倍となる


と解答にあるのですが、「光学顕微鏡は人の何倍か」なので「光学顕微鏡÷人=0.2μm/100μm=1/500倍」になると思うのですが何が違うのでしょうか

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ベストアンサーに選ばれた回答

rpc********さん

2018/8/712:29:46

分解能は、数値が小さい方が、高い、良い、と表現されます。

ですから肉眼(100um)より顕微鏡(0.2um)の方が、
分解能が高い(良い)と表現されます。

そして通常○○倍とは、高いとか良い場合に使う表現です。
だから、「分解能」と言う性能が500倍高い、と言う意味で
間違った表現ではないでしょう。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kam********さん

2018/8/617:44:14

お説ごもっとも、その通りで、その回答は間違っています。

「光学顕微鏡の分解能は人の眼の分解能の500倍良い」と書いたら、正解だと思います。

まぁ、教科書にも間違いは沢山ありますし、答えが間違っているなんて沢山あります。

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