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メニエール病再発でしょうか。 3ヶ月ほど前に、自閉感と聴こえづらさ、耳鳴りと音...

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ID非公開さん

2018/7/3023:28:13

メニエール病再発でしょうか。
3ヶ月ほど前に、自閉感と聴こえづらさ、耳鳴りと音が半音下がって聞こえる症状が1週間続き、一度だけふわふわとした激しいめまいと吐き気に襲われたことがありま

した。
耳鼻科で検査をしメニエール病と診断され、メニレットゼリーとステロイドを服用したところひと月で聴力が元に戻りました。

ですが最近、また自閉感や耳鳴り等、上記と同じ症状が出てきました。時折何となくふらつき、まっすぐ歩けなくなることもあります。
ですが、前のように症状が持続せず、1日に何度も聞こえづらくなったり元どおり治ったりするのです。
症状が出たり消えたりされると、以前より軽症なような気がして、なにより症状がない状態で受診していいのか悩んでしまいます。
この症状も、メニエール病で間違い無いでしょうか…?
また、症状がない時に受診しても良いものなのでしょうか?

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fra********さん

2018/7/3112:48:55

この症状も、メニエール病で間違い無いでしょうか…?
そんなメニエール病はあってもなくても、メニエール病の治療薬の効果が必要であると医師が判断したならばメニエール病という病名が付くと認めてよいことだと思う

また、症状がない時に受診しても良いものなのでしょうか?
受診するのは構いません
既に通っている既存のデータと比較をして
正常な聴力とメニエール病独特の聴力低下の差がわかる
資料として残すことは大事なことだと思います

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1〜1件/1件中

men********さん

編集あり2018/8/121:07:25

メニエールは何故、主に片側になるのか?
不思議に思いませんか?

主に左右片側になり、原因は不明と言われている症状には気を付けるべきと思います。
私は顎関節症でしたが、どこかで顎関節症とメニエールが併発しやすいと目にした事がありました。
奇しくも顎関節症も「片側」です。


私はメニエールは原因不明ではないと思っています。


最近、噛み合わせに違和感はありませんか?
また、立ったり、座ったりした時に姿勢が悪くないですか?


必要に応じて耳鼻咽喉科、脳神経外科、神経内科などの受診を検討してくださいね。


私には強烈な目眩や頭痛、片耳の耳鳴り、閉塞感がありましたが、最終的には併発していた顎関節症を完治させたことにより解消しています。
重要なのは上顎(蝶形骨)の歪みと頭部の緊張レベルだったと解釈しています。
特に「緊張」は重要でした。何か軽いストレスを感じただけで、耳の閉塞感が現れてました。もちろん重要なのはストレスではありませんでしたが、、

全ては「姿勢」が問題でした。


顎関節症について書いてしまっていますが、「体の歪み、噛み合わせ、蝶形骨の歪み、鼻骨と顎の変位、顔の歪み」について考えてみてください。
姿勢の悪さに関連するものばかりです。


同時期に顎関節症の治療のために歯科、口腔外科に数年間通いましたが全く治らず埒が明かないので研究しながら自力で治しました。
私の場合は姿勢の悪さ、体の歪みが起因していると推察して案の定、自力で完治までできました。
解決した原因こそが「蝶形骨の歪み」でした。


この完治の中で非常に興味深いのは、耳鼻咽喉科や脳神経外科、神経内科で目眩の原因として一言も聞いたことがない、上顎の奥にある「蝶形骨」の歪みの是正による目眩をはじめとする頭部のあらゆる症状の緩和です。
色々完治した後に、耳鼻科などで目眩の対処法として挙げられるエプリー法を知り、自分でもやってみると驚いた事に私が問題視する蝶形骨に作用するではないですか、、余程の無能な医師でない限りエプリー法を推奨する医師は根本原因に気付いていると思われます。(おそらくエプリー法では蝶形骨の歪みは是正できませんが、作用はすると感じます。)


蝶形骨の歪み是正のためにやっていたトレーニングは以下の通りです。

◯上顎のズレの是正

ネットで「変顔体操」「顔ヨガ」などを検索して顔の中心を意識してやってみてください。
表情筋などの筋肉だけの運動だと思ったら大間違いです。
しっかり上顎の歪みにも作用します。


また、繰り返しますが、姿勢の悪さはないですか?
鏡に向かって両肩の高さを確認して差はありませんか?


ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。


体の歪みの極みである側弯症を扱うにも関わらず、体や顔(蝶形骨)の歪みを否定する整形外科を一般市民が俯瞰する必要があるでしょう。
整形外科医が整体などを過度に叩くのにも理由があるのかもしれません。

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