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有機化合物 臭素を作用させることについて 化合物D(C7H14O)に臭素を作用させて...

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ID非公開さん

2018/8/717:24:26

有機化合物 臭素を作用させることについて

化合物D(C7H14O)に臭素を作用させても、臭素は反応しなかった。化合物Dはメチル基が一つだけ存在し、不斉炭素原子は存在しなかった。

ニクロム酸カリウムを用いて化合物Dを酸化すると、分子量が2減少した化合物Gが得られた。化合物Gは銀鏡反応を示さなかった。

質問したいことは、この問題文とそんなにかかわりはないのですが、臭素を作用させる部分について、臭素は反応しない→二重結合がないと考えてもよろしいのでしょうか?
また、下の写真の考え方はあっていますか?
よろしくお願いします。

補足すみません、写真を入れ忘れていました。返信の欄に入れます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

hyd********さん

2018/8/718:19:01

臭素が反応しないなら、二重結合と三重結合はないですが、メタンに臭素でブロモメタンができます、

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2018/8/7 20:32:42

Oの二重結合には臭素は付加しないんですね!
初めて知りました。
ありがとうございました。

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