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なんで今回の件与党は医学部裏口入学の件でプロジェクトチームを作らないの?

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ID非公開さん

2018/8/1400:12:06

なんで今回の件与党は医学部裏口入学の件でプロジェクトチームを作らないの?

モリカケより大問題ですよね?

補足与党じゃなくて野党でした

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goo********さん

2018/8/1412:12:55

だって身内を追及することになるでしょ。

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koe********さん

2018/8/1618:22:43

夕刊フジから質問状を送られた
「この立憲民主党の衆院議員」
とは、立憲民主党の吉田統彦でしょ。

●川端和明逮捕で谷口浩司のガン闘病中の妻が立憲民主党の闇を明らかに!
2018年7月28日 2018年8月1日更新
https://www.036izu.net/entry/2018/07/28/154229

●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
http://netgeek.biz/archives/123348

●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員【国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員】「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
https://seijichishin.com/?p=6196

●文科省汚職 疑惑”無視”する野党 立憲民主党・国民民主党
霞が関に広がる汚職事件と野党議員の関わりが浮上するが、なぜか左派メディアの関心は薄い
2018年8月16日
文科省の局長級幹部らが逮捕・起訴された汚職事件で、野党とメディアの姿勢に疑問・批判の声が上がっている。
立憲民主党や国民民主党は、所属議員をめぐり、事件関係者との交際や疑惑が取り沙汰されているのに、公式に説明していないのだ。
左派メディアの徹底した”無関心”も、「モリカケ」問題でのキャンペーン報道とは、余りにも対照的だ。
東京地検特捜部は2018年8月15日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の業務をめぐる収賄罪で、文科省前国際統括官の川端和明容疑者(57)を起訴した。
また、川端和明被告への贈賄罪で、
「霞が関ブローカー」
と呼ばれる医療コンサルタント会社の元役員、谷口浩司容疑者(47)を追起訴した。
谷口浩司被告は、事業を有利に進めるため、文科省をはじめ、中央省庁の幹部に銀座の高級クラブや風俗店などで接待を繰り返していた。
その際、谷口浩司被告に信用力を与えていたのが、国民民主党の羽田雄一郎参院議員が容認した
「政策顧問」
の肩書だ。
国民民主党は、2人(谷口浩司被告、羽田雄一郎参院議員)の関係や不透明な交際について、ダンマリを続けている。
さらに注目すべきは、立憲民主党の衆院議員に関する情報だ。
共同通信は2018年8月13日、この立憲民主党の衆院議員が、東京医科大の前理事長=別事件の贈賄罪で在宅起訴=から2016年11月の創立100周年記念式典への
「宇宙飛行士の招待」
を相談され、谷口浩司被告を介してJAXA理事だった川端和明被告に話が持ち込まれ、派遣が実現したと報じた。
この立憲民主党の衆院議員は、谷口浩司被告との交際は認めている。
この立憲民主党の衆院議員の資金管理団体は2014年、東京医科大学の前理事長も所属する
「日本眼科医連盟」
から3回にわたり、計540万円の献金を受けていた。
夕刊フジは2018年8月15日、この立憲民主党の衆院議員に質問状を送り、
①共同通信の報道は事実か
②献金と前理事長からの相談は関係があるのか
③東京地検特捜部の聴取を受けたか
④記者会見を開いて説明するか
と質した。
この立憲民主党の衆院議員側は回答書で、共同通信の記事を
「事実無根」
と否定し、前理事長については
「日本眼科医連盟からの寄付とは一切関係ない」
と説明した。
③と④は、出所不明のネット上の自身に関する記述をめぐり、名誉棄損の刑事告訴をしたことを理由に
「回答を差し控える」
とした。
野党陣営や左派メディアは「モリカケ」問題では、安倍晋三政権を連日攻撃した。
今回、一連の事件・疑惑への追及が目立たないが、同様に
「政治とカネ」
の疑惑に切り込むべきではないのか。
評論家の尾山太郎氏は
「野党もメディアもおかしい。
これが与党議員なら大騒ぎになっているはずで、露骨なダブルスタンダード(二重基準)だ。
党(立憲民主党や国民民主党)が疑惑を公に説明していないのは、無責任極まりない」
と批判している。

●国内政治ニュース(共同通信)
2018年8月13日 / 17:35
東京医科大、国会議員通じ相談か
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務を巡る収賄容疑で逮捕された文部科学省の前国際統括官川端和明容疑者(57)のあっせんで実現したとされる宇宙飛行士の講演について、東京医科大側が立憲民主党の衆院議員を通じて元コンサルタント会社役員谷口浩司容疑者(47)=贈賄の疑いで再逮捕=に相談を持ち掛けていたとみられることが13日、関係者への取材で分かった。
宇宙飛行士は訓練優先のため、JAXA理事らによる選考を経て断るケースも多く、東京地検特捜部は講演が実現した経緯を調べている。
勾留期限の15日に収賄罪で川端容疑者を、贈賄罪で谷口容疑者をそれぞれ起訴する見通しだ。

cir********さん

2018/8/1611:59:22

産経新聞の取材を受けた
「接待を受けたとみられる参院議員」
とは
「国民民主党の羽田雄一郎」
で、
「接待を受けたとみられる衆院議員」
とは
「立憲民主党の吉田統彦」
でしょ。

●川端和明逮捕で谷口浩司のガン闘病中の妻が立憲民主党の闇を明らかに!
2018年7月28日 2018年8月1日更新
https://www.036izu.net/entry/2018/07/28/154229

●【裏口入学】仲介役の妻が「立憲民主党の吉田統彦議員が黒幕」と告発
2018年7月26日
http://netgeek.biz/archives/123348

●文科省局長の裏口入学を口利きした会社役員の正体が、野党大物議員【国民民主党(当時民進党)羽田雄一郎参議院議員】「政策顧問」だった疑惑が急浮上!
野党議員と文科官僚による癒着&利権漁りに、一億ドン引き。
2018年7月10日
https://seijichishin.com/?p=6196

●2018.8.16 02:00更新
【文科省汚職】 産経新聞
贈賄業者、議員を足がかりに官僚に接待攻勢 虎の威を借り逮捕直前にも研究会
文部科学省を舞台にした一連の汚職事件で、谷口浩司被告が、少なくとも10人前後の国会議員や中央省庁幹部を飲食接待していたとみられることが判明した。
谷口被告は逮捕直前にも政治家や官僚らを招いた勉強会を取り仕切っており、国会議員との関係を足がかりに官僚への人脈を広げたとみられる。
「相手を接待漬けにして関係をつくるのが彼らのやり方だった」
谷口被告が役員を務めていたコンサル会社の元関係者はこう説明する。
数年前にかかっていた月数百万円にのぼる接待費の大半を占めたのは数人の国会議員だったといい、
「まずは政治家にパイプをつくり、官僚へ広げていったのだろう」
とみる。
霞が関で効果を発揮したのは閣僚経験のある参院議員の
「政策顧問」
という肩書だった。
谷口被告と関わったという複数の関係者は
「参院議員の秘書だと思っていた」
と明かす。
接待相手だった別の衆院議員からは人脈を紹介してもらうなどしていたという。
東京・銀座の高級クラブを中心にした
「クラブ活動」(関係者)
の相手は平成24年ごろから文科省前国際統括官の川端和明被告をきっかけに官僚へ拡大。
文科省前局長の佐野太被告のほか、複数の官僚らを接待していたとみられる。
会食には文科省の戸谷(とだに)一夫事務次官(61)や厚労省の蒲原(かもはら)基道前事務次官(58)も同席したことがあるという。
接待攻勢で籠絡した川端被告がJAXA理事になったことで今回の事件につながったが、ある検察幹部は
「JAXA理事ではなく、川端という官僚をカネで買った事件だ」
と解説する。
谷口被告らの狙いは何だったのか。コンサル会社は数年前から病院施設を対象とした不動産投資信託(REIT)の事業化を目指し、関係官僚リストまで作成。
「まとまった収益が出る」
と民間企業にコンサル契約を持ちかけ、接待費用を負担させていたという。
逮捕直前の6月27日には参院議員会館で病院経営に関する勉強会の初会合が開かれ、医療関係者や厚労、文科など複数の省庁幹部が出席。
主催者の1人は谷口被告が
「政策顧問」
を務める参院議員で、取り仕切ったのが谷口被告だった。
会合ではREITの話題は出なかったというが、将来的な事業化を目指して開催した可能性もある。
出席者には接待を受けたとみられる官僚の名もあったという。
飲食接待をめぐっては金品と異なり
「少額なら儀礼の範囲」
との見方もある。
ある検察幹部は
「多額の飲食接待が賄賂に当たると示すことで警鐘を鳴らす意味はあった」
と説明する。
産経新聞の取材に対し、接待を受けたとみられる参院議員からは期限までに回答がなかった。
衆院議員は
「刑事告訴に関わるので回答を控える」
とした。

●2018.8.16 02:00更新
【文科省汚職】 産経新聞
国会議員や官僚10人前後接待か 特捜部、前統括官ら起訴
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の業務をめぐる接待汚職事件で、医療コンサルタント会社元役員の谷口浩司(こうじ)容疑者(47)=贈賄容疑で逮捕=が、国会議員2人や官僚ら少なくとも10人前後を飲食接待していたとみられることが15日、分かった。
東京地検特捜部は同日、文部科学省前国際統括官の川端和明容疑者(57)を収賄罪で、谷口容疑者を贈賄罪でそれぞれ起訴した。
関係者によると、川端被告は接待を受けたことなどを認めているといい、谷口被告は起訴内容を全面的に否認しているという。
起訴状によると、川端被告はJAXA理事に出向中の平成27年8月~29年3月、コンサル会社の複数の営業先に対し、JAXAからの宇宙飛行士の講師派遣や人工衛星を利用した業務提案で便宜を図るなどした見返りに、約20回の飲食接待とタクシーチケット1冊の計約150万円相当の賄賂を受けた。
谷口被告は同社元役員と共謀し、川端被告を接待したとしている。
谷口被告は川端被告や、前科学技術・学術政策局長の佐野太(ふとし)被告(59)=受託収賄罪で起訴=ら複数の文科省幹部を東京・銀座の高級クラブなどで飲食接待していたとされる。
関係者によると、谷口被告は元閣僚の参院議員や別の衆院議員らにも数年前から接待していたとみられる。
接待を受けたのは厚生労働省の官僚を含め少なくとも計10人前後に上るもようだ。
特捜部は7月、東京医科大が支援事業選定を受けられるよう便宜を図る依頼を受け、見返りに息子を合格させてもらったとして佐野被告を起訴。
手助けをしたとして谷口被告を受託収賄幇助罪で起訴していた。

●2018.8.16 02:00更新
【文科省汚職】 産経新聞
前統括官ら起訴 贈賄側の隠し録音が立件の決め手に
贈収賄事件は賄賂の受け渡しなどが密室で行われるため、捜査は困難を極めるが、今回の事件で東京地検特捜部は、会食中の会話を録音した音声データを入手しており、立件の決め手になったとみられる。
関係者によると、押収された音声データには文科省前国際統括官の川端和明被告への度重なる飲食接待の様子が記録されていた。
受託収賄罪で起訴された前科学技術・学術政策局長の佐野太被告と贈賄側の東京医科大前理事長、臼井正彦被告(77)の会話も録音されていたという。
隠し録音をしていたのは贈賄罪などで起訴された谷口浩司被告。
関係者は
「トラブル回避や議事録作成のため」
と証言するが、逆に仇となった形だ。
ある検察幹部は
「デジタル技術の進展で録音など電子データ入手が容易になった」
と指摘。
今後の汚職事件捜査でもカギとなりそうだ。

lms********さん

2018/8/1401:32:21

●左派野党の支持率低迷の背景 記憶に新しい旧民主党の失政 文科省疑惑に沈黙の二重基準
2018年8月10日
NHKの8月の世論調査では、立憲民主党の支持率が5.6%と、2018年3月の10.2%から大きく下落している。
国民民主党も0%台で推移している。
なぜ左派野党が支持率を伸ばせないのか。
野党の役割は建設的な批判をして与党の政権運営を正すことである。
その延長線上で、与党より政権運営において信頼ができたら政権交代になる。
ある週刊誌が面白い特集をやっていた。
「日本をダメにした10人の総理大臣」
というもので、政治記者・評論家・学者52人にアンケートを行い、ワースト3位まで選び、1位3ポイント、2位2ポイント、3位1ポイントとして集計した。
1位が菅直人氏、2位が安倍晋三氏、3位が鳩山由紀夫氏という結果となった。
これは実名アンケートなので、安倍氏に投票した人はいわゆる反安倍系の人ばかりであることが分かるが、興味深かったのは、8位の野田佳彦氏である。
10位の中で、旧民主党政権時代の総理が3人もランクインしている。
戦後新憲法下での総理大臣は31人いる。
その中で民主党政権時代の人が3人も入る確率は2.7%未満だ。
「(10×9×8)÷(31×30×29)×100=2.6696329」
それが実現していることに、民主党時代の政権運営がいかに酷かったが表れている。
ちなみに、筆者もこのアンケートの対象者だったが、1位菅直人氏、2位鳩山由紀夫氏、3位野田佳彦氏と即答した。
理由はそれぞれ、震災対応、普天間基地問題の迷走、消費増税である。
民主党政権は失政を重ねた後、選挙目当てで分裂し、名前を変えて生き延びているが、姑息な手段を使うのは情けないことだ。
こうした過去がある上に、最近では「モリカケ」問題の追及に終始していたが、結局成果を上げられず、時間の浪費となった。
これは、与党の政権運営を改善するという野党の役割を全く果たせていないどころか、国会で無駄な質疑をすることで、国益を害した恐れすらある。
こうした野党の不甲斐なさを国民はよく見ているのだろう。
「モリカケ」に熱心だった一部野党だが、最近の文部科学省の汚職事件についてはなぜか冷淡だ。
証拠という観点では、2人の現役局長級が逮捕されており、疑惑は「モリカケ」の比ではない。
しかも、その中心人物は「霞が関ブローカー」と言われる人物で、文科省内でさらに広がる可能性もあり、他省庁の官僚らを含めたリストがあるとの報道も出ている。
それなのに、一部野党やマスコミはあまり熱心に追及せず、避けているようにすら見える。
先日、筆者があるテレビ局の生番組に出演した時も、解説者は「霞が関ブローカー」について説明するが、野党議員とのつながりについては、はっきり言わない。
そこでしびれを切らした出演者のタレントが聞くので、筆者は国民民主党の議員の実名を挙げた。
この他にも、立憲民主党の議員と関係が深いと言われている。
「モリカケ」とのダブルスタンダード(二重基準)も、国民には気になるところだろう。

●NHK世論調査 各党の支持率
2018年8月6日 19時41分
NHKの世論調査によりますと、各党の支持率は
自民党が35.6%、
立憲民主党が5.6%、
国民民主党が0.4%、
公明党が4.1%、
共産党が2.7%、
日本維新の会が0.9%、
自由党が0.3%、
社民党が0.3%、
「特に支持している政党はない」が43.2%
でした。

●識者実名アンケート「日本をダメにした10人の総理大臣」
2018.08.07 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20180807_734722.html

●【文科省汚職事件】ほんこんさんがナイスアシストだと話題に!「その野党議員って誰なの?」→ 高橋洋一「もう具体的に名前が出てる。羽田雄一郎」
2018/8/4
https://snjpn.net/archives/61446
文科省汚職事件
ほんこん
「谷口浩司容疑者は野党議員の政策顧問やってたって、その野党議員って誰なの?」
高橋洋一
「もう具体的に名前が出てる。
旧民主党の人で一人は国民民主党で大塚代表がヒアリングしてるんだけど、羽田雄一郎が名前出てる」
▼ネット上のコメント
・ほんこんホント男前!
・ほんこん、良いね 有本さんに民主党の悪行を思う存分語らせる為にナイスアシストしてた。東京のキー局では絶対に見ることが出来ない。
・三日天下の羽田孜の二世議員かぁ~❔ ♂️ 地元でも評判悪りィ~
・ほんこんさん、知らないフリしてるんじゃないかな。コナンくんのあれれーと同じで
・スタジオ、一瞬固まりましたねwwww
・ほんこんさん、毎回発言にキレがありますね。
・いいぞ ホンコンさん!!MC起用してくれないかなぁ
・ほんこんさん、ナイスアシスト!
・ほんこんさん、GJ! ほんこんさん、絶対わかってて聞いてるね

●上念司「裏口入学に関しては立民・吉田統彦と国民民主・羽田雄一郎の名前が出てるのにTVは追及しない。反安倍なら無罪なの?」
2018/8/4
https://snjpn.net/archives/61415
◆上念司
「裏口入学に関しては立憲民主党の吉田統彦と国民民主党の羽田雄一郎の名前が出てるのにTVは追及しない。
反安倍なら無罪なの?
そういう出鱈目なことをTVや新聞はやってる可能性がある」
もし自民党議員だったら絶対に騒いでる。
野党と一体化してるマスコミは野党が批判されるネタは追及しない
14:26 - 2018年8月3日
◆上念司
「立憲は他人に無罪の証明を強要してるんだから身内に他人以上に厳しくやらないとダブルスタンダードのバカ政党となる。
青山・初鹿・山尾の問題も有耶無耶にした。
吉田統彦の裏口入学関与が無実なら国民が納得するまで証明を」
枝野は革マル献金・辻元は生コン疑惑を有耶無耶…
党是がダブスタ
13:41 - 2018年8月3日
◆上念司
「前川喜平は天下り斡旋という法律違反をし本来なら懲戒解雇だったが武士の情で依願退職にし退職金まで払った。
それなのに逆恨みして『アベガー』をやってる。
どうしようもない」
これも週4出会い系バー通いが出来なくなった逆恨み
14:13 - 2018年8月3日
◆上念司
「これだけ不祥事があると文科省はこういうことが常態化してたと思われても仕方ない。
前川喜平は『裏口入学はない』と言ってたが多分ある。
裏口入学・高級風俗接待・ネコババと腐りきってる。
前川が元締めだった天下り斡旋は教授として天下りさせるので真面目に勉強してた人が教授になれない」
14:05 - 2018年8月3日
▼ネット上のコメント
・一般人は気付いているのです。マスメディアの出鱈目ぶりを。だから新聞が売れず、TVの視聴率も落ちるのです。これって、マスメディアの関係者は気付いてないの?って不思議になる。
・激しく同意します!なんで追求するマスコミが出てこないの?絶対に腐りきってる( ー дー )チッ
・議論の余地があるなら放送法4条に則り多角的な視点から議論すべきですし、クロなら事実を報道するに充分な事案なのに報道しない。いずれにせよTV、マスゴミは逝かれてますね。
・ホントそう………ボクシング&アメフトとどっちが重い話だと思ってるのだろうか
・拡散します。皆様これがますゴミの実態です!
・これぞマスゴミの真骨頂!
・今までも、メディアはグッと左に偏向していたけど、一般に気づかれていなかっただけでしょう。気づく人が増えて来ているので、今までの方針を変えることのできないメディアは、ますます信頼を失っていくでしょうね。
・汚職ってダメなやつじゃん。立憲も国民民主の党首もスルーだし、説明責任ないの?自分に甘すぎる
・今の老人世代は騙せるかもしれないが、十年後が楽しみだわ
・野党だけ叩かないならまだしも、野田聖子も放置とは恐れ入った

knx********さん

2018/8/1401:29:56

●識者実名アンケート「日本をダメにした10人の総理大臣」
2018.08.07 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20180807_734722.html
9月の自民党総裁選は、総理・総裁の資質、政権運営の是非を問う重要な機会になる──はずだったが、党内は早くも安倍晋三の3選確実のムードで、そうした議論はまるで盛り上がっていない。
しかし、ついに在任期間歴代最長の総理となる安倍首相の評価は先人たちと比べてどうなのか──本誌は政治記者・評論家・学者52人に実名アンケートで
「戦後歴代最低の総理大臣」
を調査。
“失格総理”の顔ぶれと評価基準からは、
「宰相に求められる資質」
が浮かび上がってきた。
アンケートはワースト3位まで選んでもらい、1位3ポイント、2位2ポイント、3位1ポイントとして集計した。
ワースト10に選ばれた歴代総理大臣と、その理由について紹介する。(敬称略)

【1位:菅直人】
「東日本大震災のときの対応の悪さを見れば、危機管理ができていないことは自明だった。
初動でうまくやっていれば、ここまでの被害にならなかったはずだ」
(元駐韓日本大使・武藤正敏)、
「野党として政権を攻撃することには非常に能力の高い人だったが総理の器ではなかった。
経済も混乱させ、円高で80円台に乗せたのは菅総理のとき。
経済政策はちぐはぐで、緊縮財政を唱えつつ、緊急経済対策で財政資金をばらまくなど、まったく一貫していなかった。
結果、デフレを推進してしまった」
(元民主党衆議院議員・木下厚)。
安積明子(政治ジャーナリスト)、有馬晴海(政治評論家)、潮匡人(評論家)、角谷浩一(政治ジャーナリスト)、岸博幸(元経産官僚・慶応大学大学院教授)、上念司(経済評論家)、高橋洋一(元大蔵官僚・嘉悦大学教授)、野末陳平(元参議院議員)、藤本順一(政治ジャーナリスト)、深谷隆司(元通産大臣)、筆坂秀世(元参議院議員)、脇雅史(元自民党参議院幹事長)

【2位:安倍晋三】
「平和ブランドを崩壊させ、米国追随の戦争国家への転換を始めた。
“逮捕されなければ何をしても良い”という倫理規範を政官界に蔓延させた」
(元通産官僚・古賀茂明)、
「権力を私物化し、三権分立のバランスを壊し、政治に対する信頼を地に落とした。
日本国憲法を破壊した」
(慶応大学名誉教授・小林節)、
「外交ではトランプの後追いばかり。イデオロギー的には超保守派で対米自立を言っているようで、現実にはアメリカへのポチぶりも甚だしく矛盾が著しい。
世界秩序が変わる中で日本の存在感は薄れている」
(前参議院議員・江田五月)。
上杉隆(ジャーナリスト)、上村達男(早稲田大学法学学術院教授・元NHK経営委員長代行)、荻原博子(経済評論家)、小田嶋隆(コラムニスト)、上脇博之(神戸学院大学教授)、香山リカ(精神科医)、田岡俊次(ジャーナリスト・軍事評論家)、寺脇研(元文部官僚・京都造形芸術大学教授)、平野貞夫(元参議院議員)、二木啓孝(ジャーナリスト)、二見伸明(元運輸大臣)、水島朝穂(早稲田大学法学学術院教授)、村上正邦(元労働大臣)、望月衣塑子(東京新聞記者)、森功(ノンフィクション作家)

【3位:鳩山由紀夫】
「『善意の暴走族』として、民主党政権崩壊の先導役となった」
(政治アナリスト・伊藤惇夫)、
「米軍普天間基地移設に関し、『少なくとも県外』発言が現実を無視し、沖縄県民に期待させておきながら『ゼロ回答』。
問題をこじらせた罪は大きい」
(政治ジャーナリスト・伊藤達美)、
「戦後日本の安全保障を担ってきた日米の同盟関係に浅慮から重大な亀裂を生じさせてしまった」
(外交ジャーナリスト・手嶋龍一)。
佐々木俊尚(ジャーナリスト)、須田慎一郎(経済ジャーナリスト)、玉沢徳一郎(元防衛庁長官・元農林水産大臣)、西村眞悟(元防衛政務次官)、長谷川幸洋(元東京新聞・中日新聞論説副主幹)、屋山太郎(政治評論家)、若狭勝(元衆議院議員)

【4位:宇野宗佑】
「在任は2か月だが、バブル破裂直前、東西冷戦終結という重大な転換期で、無駄な政治空白を招いた責任は重い」
(評論家・塩田潮)、
「女性スキャンダルという恥ずかしい理由で辞任に追い込まれた」
(元郵政大臣・八代英太)。
岩井奉信(日本大学法学部教授)、上村達男、後房雄(名古屋大学大学院教授)、大下英治(作家)、呉智英(評論家)、野末陳平、平野貞夫、二見伸明

【5位:森喜朗】
「小渕恵三総理の急死という状況の中で、密室の談合によって総理になった。
言動は最後まで総理という地位からはズレたままだった」
(後房雄)、
「ハワイ沖で高校生9人が死亡する『えひめ丸事故』が起きたが、森はゴルフを続け国民の命を軽々と扱った」
(元労働大臣・山口敏夫)、
伊藤惇夫、木下厚、小林吉弥、二木啓孝

【6位:麻生太郎】
「今もそうだが失言ばかり。国民をバカにしているとしか思えない失言に目を覆いたくなる」
(村上正邦)、
荻原博子、香山リカ、小林節、水島朝穂、望月衣塑子

【7位:小泉純一郎】
「日本のGDPの対世界シェアが急落を始めたのも小泉内閣から」
(経済アナリスト・森永卓郎)、
「郵政民営化は常道を逸脱している。
結果、コミュニティの破壊などが進んでしまった。
同様に無手勝流の新自由主義の推進が今の格差拡大を進めた原因である。
さらに安倍政権をつくったこと」(藤本順一)、
東祥三、安積明子、上脇博之、田岡俊次

【8位:野田佳彦】
「消費税増税の3党合意をまとめ上げ、日本経済のデフレ定着を推進した」
(上念司)、
「鳩山・菅に対する失望感を解消するのが役目だったはずが、野田総理がやったのは財政再建路線という格好つけに過ぎなかった」
(寺脇研)、
小田嶋隆、森永卓郎

【9位:村山富市】
「結局、なにをやりたいのかわからない内閣だった。
アジア女性基金や山談話で慰安婦問題に誤解を与えてしまった」
(元内閣府副大臣・東祥三)

【10位:羽田孜】
「力量もないまま、『総理大臣になるため』だけになった総理大臣だった」
(政治評論家・小林吉弥)

※週刊ポスト2018年8月17・24日号

jbx********さん

2018/8/1401:27:24

●NHK世論調査 各党の支持率
2018年8月6日 19時41分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180806/k10011566731000.html
NHKの世論調査によりますと、各党の支持率は
自民党が35.6%、
立憲民主党が5.6%、
国民民主党が0.4%、
公明党が4.1%、
共産党が2.7%、
日本維新の会が0.9%、
自由党が0.3%、
社民党が0.3%、
「特に支持している政党はない」が43.2%
でした。

●NHK世論調査 内閣支持・不支持とも41%
2018年8月6日 19時21分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180806/k10011566711000.html?utm_...
NHKの世論調査によりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は、先月の調査より3ポイント下がって41%で、「支持しない」と答えた人も2ポイント上がって同じ41%でした。
NHKは今月3日から3日間、全国の18歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。
調査の対象となったのは2162人で、56%にあたる1205人から回答を得ました。
それによりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は先月の調査より3ポイント下がって41%でした。
「支持しない」と答えた人も同じ41%で、先月より2ポイント上がりました。
支持する理由では
「他の内閣より良さそうだから」が50%、
「実行力があるから」が17%、
「支持する政党の内閣だから」が12%
でした。
逆に支持しない理由では
「人柄が信頼できないから」が42%、
「政策に期待が持てないから」が28%、
「他の内閣の方が良さそうだから」が10%
でした。
来月行われる自民党総裁選挙について、
「大いに関心がある」が18%、
「ある程度関心がある」が43%、
「あまり関心がない」が24%、
「まったく関心がない」が13%
でした。
自民党総裁選挙で争点として最も議論してほしいものを聞いたところ
「経済・財政政策」が27%、
「地方の活性化」が20%、
「外交・安全保障」が17%、
「防災対策」が11%、
「政権運営のあり方」が9%
「憲法改正」が6%
でした。
西日本豪雨への政府の対応を
「大いに評価する」が7%、
「ある程度評価する」が46%、
「あまり評価しない」が29%、
「まったく評価しない」が10%
でした。
特別警報ができてから今月で5年になります。重大な災害の危険が非常に高まっていることを知らせる特別警報の意味について
「よく知っている」が11%、
「ある程度知っている」が49%、
「あまり知らない」が28%、
「ほとんど知らない」が10%
でした。
災害の危険が高まっている時、どのような情報を知った段階で避難行動を始めようと思うか聞いたところ
「避難準備・高齢者等避難開始」が11%、
「大雨などの警報」が9%、
「避難勧告や避難指示」が34%、
「特別警報」が17%、
「近くで災害が起きた」が20%
でした。
参議院選挙の1票の格差を是正するための定数を6増やすなどとした法律について
「大いに評価する」が4%、
「ある程度評価する」が20%、
「あまり評価しない」が30%、
「まったく評価しない」が35%
でした。

●NHK世論調査 死刑制度は存続58% 廃止7%
2018年8月7日 5時53分
オウム真理教の一連の事件で13人の死刑囚全員に刑が執行されたことに関連して、NHKの世論調査で死刑制度について聞いたところ
「存続すべき」が58%
で、
「廃止すべき」が7%
でした。
NHKは今月3日から3日間、全国の18歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。
調査の対象となったのは2162人で、56%にあたる1205人から回答を得ました。
日銀が大規模金融緩和策を一部修正したことを
「大いに評価する」が6%、
「ある程度評価する」が32%、
「あまり評価しない」が35%、
「全く評価しない」が8%
でした。
オウム真理教の一連の事件で13人の死刑囚全員に刑が執行されました。
死刑制度について聞いたところ
「存続すべき」が58%、
「廃止すべき」が7%、
「どちらともいえない」が29%
でした。
来年4月から外国人材の受け入れを拡大する政府の方針に
「賛成」が31%、
「反対」が21%、
「どちらともいえない」が41%
でした。
東京オリンピック・パラリンピックの暑さ対策として夏に生活時間を早める「サマータイム」の導入に
「賛成」が51%、
「反対」が12%、
「どちらともいえない」が29%
でした。

●内閣支持率
2013年1月~2018年8月
http://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

●NHK世論調査 各党の支持率
2018年8月6日 19時41分...

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