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大相撲の大砂嵐が長野県山ノ内町で無免許運転をしていた事件で、当時大砂嵐は「ワ...

n48********さん

2018/8/1818:45:11

大相撲の大砂嵐が長野県山ノ内町で無免許運転をしていた事件で、当時大砂嵐は「ワタシは、運転していない。妻が運転していた」と自分の非を認めず、最終的にカメラの映像が決め手になって嘘がバ

レました。
本多勝一さんが昔、エッセイで「日本人は過ちやミスを犯した時、すぐに自分の非を認めて謝罪する事が美徳だと考えているお人好しな馬鹿が多いが、世界標準で見ればそんな美徳は通用しない。素直に謝罪すればつけ込まれてカネをむしり取られるのが世界では常識。だから、例えばイスラム文化圏ではレストランで従業員がお皿を割ったとしても、基本的にその従業員は謝罪しない。「この皿は今日割れる運命にあった。俺の意志とは関係ない」とか「イタリア製のお皿ならばもっと丈夫だ」と強弁する」と書いていました。
結局、大砂嵐がすぐに自分の非を認めず奥さんのせいにしたのはイスラム文化圏の風習だったということでしょうか?
イスラム文化圏ではこういう奥さんに責任転嫁する、みたいなのは普通なんですか?

補足本多勝一先生の本を読んだことのある人の回答をいただけて嬉しいです。
確か、著書はアラビア遊牧民だったかな?
右翼からは評判の悪い著者ですが、アラビア遊牧民と、日本語の作文技術という二作は良い本だったと思います。

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ベストアンサーに選ばれた回答

him********さん

2018/8/1911:05:23

昔本多勝一さんのそのエッセイ読んだことがあります。確かにそうでしょうね。日本人みたいにすぐに正直に謝る人種は世界でも希でしょう。
生水が安全で何の心配なく、いつでも飲める国が世界でも希なのと同様です。

  • him********さん

    2018/8/1914:47:31

    それが書かれていたのはアラビア遊牧民でしたか。私はアラビア遊牧民以外、カナダエスキモー、ニューギニア高地人、皆読みました。かなり文才のある人でとても面白かったのを覚えています。
    日本語の作文技術は読んでいないので、今度探して読みます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

rpj********さん

2018/8/1915:29:43

イスラムに限らず、欧米は「強がろうとする文化」なのです。

例えば、引きこもり、オタクと呼ばれる人たちは
欧米にも大勢います。

しかし、欧米人たちは
「オレは引きこもりでは無い!」「私はオタクなんかじゃ無い!」
と強がって、認めようとしません。

実際やってることは、日本の引きこもりやオタクと同じのくせに
認めようとしません。

欧米では、強がろうとする事が美徳なのです。

そもそも「ヤンキー」という言葉の意味は、
欧米人のことを意味する言葉です。

欧米人は基本的にヤンキーなのです。
ヤンキーとは、元々は欧米人のことを指した言葉なのです。

下の写真がヤンキーたちです。
彼らは欧米人たちの「強がろうとする美徳」を真似てるわけです。

イスラムに限らず、欧米は「強がろうとする文化」なのです。

例えば、引きこもり、オタクと呼ばれる人たちは...

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