NHK朝ドラの「半分、青い。」で、主人公の鈴愛が離婚して岐阜に戻ってきてからの色々なエピソードに、岐阜から名古屋まで通勤している筈の律が、いつも同席しているのはどういう事なのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ご回答下さり、ありがとうございました。 本当に名古屋まで通勤している設定らしいのでビックリです。 マグマ大使の年代が合わない事も含めて、細かな設定の不備は当たり前のドラマのようですね。

お礼日時:2018/9/1 3:39

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贔屓の引き倒しの発言があまりに多いので、気になって発言させていただきます。 >>名古屋の支社で新人指導の閑職です。 たとえ仕事が無くても、営業時間内は社内に拘束されているのが普通でしょう。外回りの営業職ならまだしも、技術系の人間が時間内に会社を抜け出して、コーヒーや食事だけのために名古屋から岐阜まで往復するなんてありえません。 >>律が休みの日だけを描いているということなのでしょう。 土日祝日は飲食店の稼ぎ時です。五平餅屋を営んでいる主人公が、店を空けるのは不自然です。 私はこのドラマ、もしかしたらゴーストライターが書いているのではないかとさえ疑っています。時代考証の甘さ、心理描写の雑さ、設定のまとまりの無さ、どの点をとっても、せいぜい大学の同好会の秀作レベルです。とてもプロの仕事とは思えません。 エンタメ小説の世界では時々あるんですよね。一流のプロ作家が、突然素人紛いの稚拙な作品を発表するなんてことが。もちろん根拠は無いのですが、あ、これはゴーストじゃないかなと思うことはたまにあります。 ドラマの世界にも、もしかするとそうしたことがあるかもしれません。

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意図的に律が実家にいる場面を描いているので、いつもそこに彼の姿があるのは当然です。 映画はもちろん、テレビドラマも基本的に一から十まで状況説明をしてくれません。 なぜこうなったの? あれはどうなったの? どうしてここにいるの? 首をかしげて悩む前に、画面に映らない、映っていない時間の経過を自らの想像力を働かせて補完することが大切です。 それを繰り返してもどうしても空白部分が埋まらず疑問や疑念が晴れない場合はドラマ自体に不備があり、作り手の責任です。 『半分、青い。』は視聴者の判断に委ねる場面が少なからずあり、良く言えばフリースタイルの大人のドラマ、悪く言えば不親切な欠陥ドラマかもしれません。 良くも悪くも朝ドラの定型を無視した規格外のドラマに付き合うには、視聴者も腹を括ってそれなりの覚悟で臨まなければなりません。 個人的にはこのドラマ、これからの展開次第では朝ドラ史に残る傑作になるような気がしないでもないですが、とりあえず『純と愛』の二の舞になることは避けなければなりません(笑)。

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>岐阜から名古屋まで通勤している筈の律が、いつも同席しているのはどういう事なのでしょうか? 律が休みの日だけを描いているということなのでしょう。

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名古屋の支社で新人指導の閑職です。 だからより子さんはイライラしてるんです。 見てりゃわかると思うよ。 質問するひとって、なんでそんなこと聞くのかなって思うことばっかりで、うんざり。

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名古屋に通ってる、電車に乗ってるから気が紛れてる、と律が父親の弥一に話す場面がありましたよ。 平日は毎日朝から晩まで、ってわけじゃないだろうとは思いますけど(母を看取るための希望異動だったわけですから、多少閑職に近いのかも?) 描写されてるのも、週末や勤務時間外という設定の場面というだけでは。