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スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかっ...

dou********さん

2018/8/2715:06:01

スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかって死亡させたとして、重過失致死罪で在宅起訴された元大学生、森野実空被告(20)に、横浜地裁川崎支部は27日、禁錮2年、

執行猶予4年(求刑禁錮2年)の判決を言い渡した。

人を殺して、執行猶予は甘すぎませんか?

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jal********さん

2018/8/2719:46:50

執行猶予が付いたという事は被害者に対しての謝罪がきちんとなされているからでしょう

今回の判決で執行猶予と言う事は、スマートフォンと飲み物を持ちながら電動アシスト自転車を運転しても悪質運転とはならなかったんですね
まあ、交通事故は飲酒や薬などをやっていなかったらそんなものでしょう

感情論は分かりますが
今回が特別甘いわけでは無いですね

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lun********さん

2018/8/3122:20:00

大甘ですよね。

最低でも禁固15年以上、
大学は当然、追放、
その間、反省文などを存分に書かせ、少しでも反省していないとなれば
死刑でいいと思います。

irv********さん

2018/8/3121:53:08

福岡の飲酒と同じで、やっぱ刑罰を決めて重くしないと無くならんわな。

あ、俺はヌルヌルに温いと思う。

shi********さん

2018/8/3121:41:50

この場合、ただ厳罰を科して実刑にすればいいというケースではない。
実際に民事で高額な賠償額が出ている事例も見れば、執行猶予を付けて民事賠償を履行させる方が妥当だろう。
交通事故である以上は、道路交通法で裁ける範囲で問題無い。
動機も殺意も無いのに殺人罪など適用しようと考える方が狂ってる。
スマホ、飲み物等のながら運転、それの罪の重さは民事の賠償額にはっきり示される。
妥当な額なら、何年か実刑食らった方がマシだと思えるだろうよ。

umi********さん

2018/8/2917:54:04

スマホ見ながら運転は、道路交通法上では、自動車および原動機付自転車では禁止されているが、自転車はこれに当たらない軽車両に分類されており、法律上の罰則がない。
飲み物を持つのも同じ。
つまり、自転車運転中の行為としては、実際には危険であったとしても、法律上では罪ではない。つまり、この点を罪には問えない。
人を誤って車両でひいて殺してしまった点だけが問題。
行政が危険性の情報発信を自転車利用者に十分にしていなかった過失もあるところを考慮すれば、この判決ぐらいが妥当。
民事上の損害賠償もしなくてはならず、おそらく家族に大きな経済的負担をさせてしまったはず。自分の人生もスタートから大きく狂うことになっただろう。
実刑にするほどではない。
人間は罰っせれば、反省して立ち直るというものではない。
日本人の世論は、教育レベルが低いのか、単純すぎる人間が多すぎ。

kyk********さん

2018/8/2914:06:02

そもそも、車両に乗っていたという理由で刑罰を変えるな。(道交法なんて必要ない。傷害事件・殺人事件として扱うべきです。)

それと、「ながらスマホ」と言うと、軽微な犯罪かのようなイメージになりかねないので、ニュースなどでは、「死亡事故、命を奪っている」という部分を強調してほしいです。

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