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弁護士を通さないで直接連絡をしてきた場合の罰則について。 親族間の金銭トラ...

bou********さん

2018/9/1509:06:34

弁護士を通さないで直接連絡をしてきた場合の罰則について。

親族間の金銭トラブルで弁護士に代理人をお願いしました。

当事者は、母と叔父(母の弟)

母が弁護士に依頼し、
弁護士から

叔父あてに、
母および子の私に連絡取らないよう書面を送付。(元々、母の代わりに私が話し合いをしてきたため)

その後、
弁護士と叔父の話し合いの前日、
叔父の妻(血の繋がらない叔母)から、何度も母、私、弟あてに電話、メール(罵詈雑言)、
母の不在中に、ドアを激しく叩いてインターホンを過度に鳴らすなどの行為がありました。
叔父からも母にメールが来ていました。
日曜だったため、
翌日弁護士に報告し、弁護士から代理人をたてているので直接連絡しないよう叔父に伝えると、
電話、メールしていない、家にも行っていないと反論してきました。
着信履歴や受信履歴が残っていること、隣人の証言がある旨伝えると、もしかしたら電話したかも知れないと言い出したうえ、弁護士から説明をきく予定だったのを逆ギレしてドタキャンし、自分も弁護士も立てると騒ぎ立てました。

割愛しますが、法律上叔父家族は母に大して不当請求してきており、支払い義務は一切無し。

叔父側も弁護士に依頼し、
現在弁護士同士の交渉になっていますが、
昨夜、叔母から母と私に<うそつき!!><泥棒!!>とメールが来ました。


長くなりましたが、私がお聞きしたいのは、
1、双方弁護士をたてたのにもかかわらず、連絡してくるのに罰則あるか
2、当事者以外(この場合は叔母)も、連絡してはいけない人に該当するか
です。

落ち着いていた動悸や過呼吸、不眠再発しました。
連休で、弁護士に連絡がとれないため、ご回答よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

狸の旦那さん

2018/9/1510:14:21

質問者さんの母親が依頼をした弁護士が叔父に、「本当に適切な
対応をしているのか?」ですね。

弁護士は、依頼者と相手当事者への対応や回答が異なるのが普通
なんです。

書面で叔父に弁護士は、「直接の連絡は控えるようにお願い申し
あげます」と送付して、叔父が弁護士に話し合い(内容証明郵便
や弁護士への対面を求めても)を弁護士は拒否や無視する事が多
いんですね!

1、叔父に対しての弁護士からの「お願い」ですので、罰則は有
りません。

2、民事裁判でトラブルになりますと、相手本人や関係者から電
話や手紙(不幸の手紙)が多々あるのは普通の事です。

弁護士と叔父との「やりとりが本当に弁護士が質問者さんに言う
事が事実なのか?、叔父の主張を拒否や無視をして都合の良い事
だけを質問者さん側に報告をしているのか?」が一番の問題なん
です。

私の経験ですが、弁護士との交渉で「裁判の法廷の場で決着をつ
けましょう」と弁護士が言いましても、相手当事者には「話し合
いでの交渉を一方的に拒否をして訴訟を突然提起した」と説明を
します。

叔父も弁護士から、「貴方とは話し合いや交渉相手にならないの
で弁護士に依頼をしなさい。当職の依頼者から貴方の事を精神に
異常のある人だと聞いています」なんて事を言うんですね~


追記:私でしたら弁護士なんて相手もせずに『さっさと訴状を作
成して直接に質問者さんの方に裁判所から送達』しますね。

弁護士の一方的な報告を信用しない方が良いですよ!

画像:弁護士を無視をして相手(被告)に直接に送達した訴状で
すね。

質問者さんの母親が依頼をした弁護士が叔父に、「本当に適切な
対応をしているのか?」ですね。...

  • 狸の旦那さん

    2018/9/1510:31:17

    1審判決で不服が有り高等裁判所への控訴ですが、相手の
    依頼をした弁護士を無視して「直接に相手当事者(被控訴
    人)へ控訴状が送達される」ようにする事も出来ます。

    相手が弁護士に依頼をしてトラブルの解決を望むのは「相
    手当事者の判断で勝手な事」なんです。

    また、弁護士は依頼者の利益を追求するのが職務で弁護方
    針や方法で、「依頼者からの聞き取りでの誹謗・中傷・侮
    辱的な事を平気で言う。裁判で同様の記載の準備書面を提
    出する」事も多いですね。

    画像:1審で相手を弁護をしましたが、控訴(2審)では
    弁護士を無視して直接に相手へ送達した控訴状です。

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質問した人からのコメント

2018/9/19 13:04:55

弁護士に連絡すると、双方弁護人をたてている以上、弁護士を介さない連絡はご法度。弁護士から、叔父側の弁護士に叔母のメールを伝えると、叔父及び親族に厳重注意し、今後も同様の事があれば、叔父の弁護をおりる可能性もあるとの事でした。(着手金返金無し)こちらは今回の事で、追加金は無し。(弁護を引き受けた時点で、この対応も含まれる為)ベストアンサーは、経験談を詳しくお教え頂いた方へ。皆様、有難う御座いました。

ベストアンサー以外の回答

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tak********さん

2018/9/1510:05:52

質問者様側が弁護士をたててきたことが、先方が悪感情をもった原因だと思います。

1、双方弁護士をたてたのにもかかわらず、連絡してくるのに罰則あるか

⇒弁護士法では弁護士が依頼をうけているのに相手方の弁護士ではなく相手方に直接連絡をしてはいけないということになっています。従って罰則はありません。

2、当事者以外(この場合は叔母)も、連絡してはいけない人に該当するか
です。

⇒何の当事者なのか?争点を絞り込むことです。弁護士に委任するときに争点を絞って委任状を提出しているはずです。

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しふさん

2018/9/1509:39:54

むしろ喜ぶべきことです
弁護士から「接見禁止」と書面で「命令」されたにもかかわらずそれを行った。それは相手側の明らかな違法行為です
可能な限り録音や録画を取り、裁判に挑みましょう。勿論あなたの弁護士を通じて

勝手に自滅するさまを見るのは楽しいですよ?
その上で健康障害が出たのならば即座に病院に駆け込みましょう
それも証拠になります

確かに受けている身になればきつい状況ですが……
逆に考えてはいかがですか?

「テロリストが自殺しようとしている」 と

ご安心ください。日本の裁判はそれほど不公平ではありません
全てが相手の落ち度となっていますから、むしろ笑い流して酒のつまみにでもしましょう

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app********さん

2018/9/1509:20:46

①双方が合意していない限り、弁護士を介さなければ交渉してはならないというきまりはありません。
②連絡してはならない人がいる、というきまりはありません。

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